16日の朝は自ら起きたがフラつきは残り
頭の傾きも減ったもののあった
散歩に行きたいと入口で座り込む姿
気分が良いのであれば行こうと外へ
転んでも痛くないように公園
歩く転ぶを繰り返して朝の散歩は終了
頭は傾いてても心は真っ直ぐ
イキイキした顔
朝御飯OK、嘔吐無し
寝顔を見ながらなんでかな?って考えてた
高齢の高齢
いつ何があっても変ではないが
高齢だからと終わらせたくなかった
今までは運良く目の前で発作がおきたが
今回は留守番中におきた可能性が高い
(発作の後遺症に似た症状ばかり)
1週間前に踏ん張り発作
その後、便秘にならないように注意してた
16日の午後の顔
安静も薬だろうが
ちぇりーが行きたい(生きたい)ように進む
自然に与えてもらう力が1番良い
↓見ずらいけどオメメパッチリ
便秘薬はデメリットの脱水のこと
時間がかかるか?
量の調整などがあり
休みで無いと無理だと判断し先延ばしてた
それまでは食で全く出ない日は無かったが
金曜の朝は出ずに寝てしまってた
踏ん張り発作が起きてた可能性大
発作があったとも知らず
いつもの寝起きで力が入ってないだけと
勝手な解釈で御飯を流し入れ
薬を飲ませたから嘔吐で苦しませた
傾きは徐々に回復傾向
主治医に昨年聞いた
留守番中に発作があった、ないの判断は?
留守番スペースが乱れる
カメラは良し悪し
カメラがあっても、ずーっとは見てられない
見逃す可能性もあるし
直ぐに駆け寄れない時だってある
発作の確認が出来るだけ
帰宅した時、スペースは全く乱れてなかった
16日の夕方、太陽さんに
今日も一日頑張れたよの御礼タイム
おばあちゃんのバラを見に行った帰りに
従姉妹と遭遇
オヤジが元気だった頃は我が家はバラ園
毎日学校にバラを待って行っては飾ってた
各県のバラ園にも何度も行ったね
バラを見ると幼少期、オヤジを思い出しす
17日の朝
御飯の準備中、既に散歩気分
御飯前に出たらママちゃんが待ってた
ちぇりーが夜中に飛び起きた
足取りが悪くて転ぶ、ぶつかる、酷かった
水分補給をしたら寝た
寝た隙に母はトイレ
戻ると母を探して泣いてた
ベッドに寝かすとスヤスヤ
赤ん坊と全く同じ
朝イチの頭は元通りかな?
踏ん張る力も8割方かな?
室内に戻って猫組との時間
墓参り
ちぇりー頼むよ!と手を合わせたら
大丈夫!って聞こえた
俺らも居るから大丈夫



















