韓ドラも華ドラも今あんまり見てないのにU-NEXTダブル課金してるLeonですこんにちは。


いま私がハマってる手芸!


そもそも今度のオフ会で会う方々に、なにかプレゼントしようといろいろ作り始めたのだが、完成したものもあれば暗礁に乗り上げたものもあり、しかし新しい図案を見るとそっちにも手を付けたくなり、100均はしごを繰り返す日々。(基本、材料は100均で賄う庶民派)


その結果どんどん材料が溜まっていき、毛糸なんかはゆうに20玉くらい手付かずの状態。。


なのにこないだ手芸店に行ってみたら(さすがに全て100均では揃わなかったんで)(言い訳)、テンションぶち上がり❗️


毛糸のみならず、ステキな模様の布製品のサンプルが所狭しと展示されてて、製作欲が止まらん止まらん。


✨✨✨←まさに私の目はこんなキラキラに輝いてたようで、隣の娘が「私がアニキャラグッズを吟味してる気持ちみたいなもんやな😊」と理解を示してくれる😅



うちの実母は洋裁だけでなくレザークラフト、陶芸、編み物、パッチワークと和裁以外大体なんでもこなす手芸の大先輩。


大塚屋という、名古屋にあるでっかい布地専門店に行くと、舞い上がっていっぱい買い込む人なんだけど、血は争えんなーと改めて実感😅😅



日本最大級というだけあって、でかい。

手芸好きにはたまらん店。



大塚屋エピはいっぱいあって、


小学生の低学年頃には母だけ布地天国、私と妹は自由に店内を散策したり(布の後ろにかくれんぼするスペースがあって)(やったらあかんやつ)、屋外の階段からチラシで紙ヒコーキを何個も落としたり(もっとやったらあかんやつ)、その頃からすごく好きな店なんです。


布地を買うとき、店員さんがハサミをシューー!って滑らせて布を切って、くるくる巻いて包装紙で包んでくれるのですが、その一連の作業がものすごく素早くて、「カッコええ。。😍」と羨望してたわ。



店の外には小さい軽食コーナーがあって、お好み焼きやたこ焼き、アイスクリームなんかが売ってて、


しかし、今思うとそのお好み焼きがあんまり美味しくないのよ。でも、外食経験のない子供だったので、たまに食べる「売ってる」お好み焼きがすごく美味しく感じて、いつも買ってもらって美味しい美味しいって、食べてました。


2〜3年前行った時にその店まだあって、お好み焼き食べてみたら昔とおんなじ味だったのよ!びっくりー!謎の安定感🤣 

だけど、思い出加味されてるから美味しいんだよなー😁不思議よね。




話が逸れた💦


手芸だけじゃなくて、U-NEXTで課金して買った小説が面白くてこれまた時間を取られる😅



ドラマ「ゲームオブスローンズ」の原作なんですが、ほぼほぼドラマのストーリーと同じ順で進んで行くので思い出しやすくて分かりやすい。(今のところ)


以前このドラマはエログロ残酷なとこが多いから勧めにくい、と書いたのですが、今はぜひ見て!と訂正するわ。おじも豊作ですし。


シーズン8まであって、6までは各10話、後は7話と6話なので言うほど長くもない(?)。中世ヨーロッパをイメージした、ドラゴンがいたり王座を狙ったり内戦したり未知の敵と戦ったりするファンタジーもの。ほんとに面白いよ😊




手芸、本、その次はゲーム。


ゲームの話は詳しく書くとアレなんでざっくり説明すると、


「ドラクエビルダーズ2のシドー討伐後(ビルダーアイ獲得済)の世界で、ドラクエ11のソルティコの町を建築する」(早口)


はい、イミフですねー。すいません、分かる方々で「ほーん」と思ってください。。。 


ドラクエ11で一番気に入ってるのがソルティコの町並みなんですが、例えていうならギリシャのサントリーニ島みたいな感じなんです。(規模はめちゃ小さいけど)



おなじみの白壁と青い屋根!



素敵過ぎるー


ゲームのほうはこんなの。
ねー、近いでしょう。



この、街並みをビルダーズで作るんですが、材料集めとして巻貝を1000個くらいモンゾーラで罠仕掛けて取ってきて、漆喰の壁を作って、って材料揃えるのに時間かかるし、



①傾斜した土地に三等身のビルダーズの主人公に合わせてブロックを配置する(その前にゴールドマンに山を破壊させて整地する)

②建物を画面で見ながら平面図と立面図を書いた後に配置

③ブロックで表現出来ない意匠をどう工夫するか


などなど、ハードル山積みで、 キメラとキラーパンサーのヘルプを借りてちまちまやってます。


昔、建材メーカーで戸建て物件の3D図面作ったり模型作ってた経験がここで活かせるとは。。


↓実際の建築現場。
まだまだ先は長い。。
でも、ビルダーズ始めた頃から絶対いつか作りたいと思ってたのでちゃんと完成させたいわおねがい

    

ドラクエビルダーズ2は冒険と創造が両方楽しめる秀作。敵を倒すため旅をする途中、仲間を段々と得て闘い、時折パズルも楽しめる。従来のドラクエ戦闘スタイル(ターン制・要レベル上げ)ではない緩さは本格的ではないが、初心者に優しい設計で誰でも始めやすい。敵を倒して終わりではなく、平和になった世界を自由に開拓していく楽しみは想像してるより楽しいのだ。



とにかく時間泥棒ナンバーワンはゲームです。。。




ドラマ班のみなさまにはなんのこっちゃな話はこれくらいにして、



とにかく、体が4つか5つくらいほしい毎日。


編み物とゲームのせいで最近視力が悪くなったような気もするし、ほどほどに楽しまないとなー。




ぜんぜん関係ないけど、


いま子供が言ってたんですが、


PUIPUIモルカーの声って(プイプイって鳴いてるやつ)、実際のモルモットの声なんですって!びっくり 



モルモットってあんな感じで鳴くのーラブ

ひゃー、可愛すぎる✨✨