ケロアン(カイルアン)は北アフリカにおけるイスラム発祥の地
いまでも、イスラムの聖地でチュニジアの中でも保守的な地域との事
9世紀アグラブ朝時代に造られ
現在も市民の水源になっている
貯水池を見学
売店のおじさんが、帰りには
寄っていってね~と😄
商売熱心だった

現在は4つの貯水池が残されている

次はシディ・サバブ霊廟へ

色鮮やかなタイル張りの壁や
美しい漆喰の透かし彫りが
見られます


ビル・バルータ
ラクダが水を汲み上げる
聖なる井戸の見学

壁にへばりついて待っていると
ラクダが井戸の回りをぐるぐる回り始め水が汲み上げられる仕組みになっている

今夜のホテルへは、歩いて行きます
メディナを通り抜け
快適でした~~😆
続きます