今日、ダンナに私が
不思議な事があってね~と
話し始める
月命日の翌日、
運動に行くため、いつもの道を
歩いていたら誰かに、左のお尻を
押されて、私は一歩前に出た
誰が押したの?と
後ろを見たけど
誰もいない



回りにも、誰もいない





っていう、不思議な事があって
あれは、アトムだと思うと
ダンナに言った
そうしたら、信じてもらえないと
思って言わなかったけど
「アトムが、よく来るよ!」と

黒い影が、ダンナの回りを
走り回っているんだって!



何回も見たそう!
私は全然感じなかったから
「ママ、僕だよ」って
私のお尻押したのね



