I...I think...... | ANDoのアン・ドゥー・トゥロワ

おーい!!







日本のみなさーん!!!!

















アーニョハーセーヨー(`・ω・´)!!!!!!!!!!!!!!











というわけで、生粋のジャパニーズのわたくし

イギリスから帰国しました。


ただいまです( ´ω`)





どうしても今ブログ書きたくてこんな時間に書きますの。


けど何をどうやって書いたらいいかわかりませんの。



明日朝からバイトですの(´・ω・`)











さて



とりあえず














ええ

イギリスですロンドンです。


博物館いっぱいのロンドンです。

バスが素敵なロンドンです。

楽器屋意外にあんまりなかったロンドンです。






ストリートライブしてた男性が言いました。


「I'm a black.black!black!black!black!black!」


きっと彼は、黒人であることに誇りと差別を自分で持ってたよ。

そんな彼の歌は意外にも優しいメロディだった。





おじいちゃんの友達が出来ました。

会った次の日待ち合わせてお茶なんて優雅にしちゃったり。


きっかけは

「君のバッグ、僕のと似てない?」

そんなおじいちゃんの一言です。素敵なおじいちゃん。


まあそのバッグ一緒に行った友達に借りてたバッグだったけどね。




服をいっぱい買いました。

けど確実にもうなんか2000%ジャパンじゃ着れない

ライダースジャケットも押し売りされました。


うふ、うふふ、うふふふふふふふふうーう(´;ω;`)





ライブハウスでライブ見に行きました。

ジミヘンのFireのコピーと5曲目は良かった。


とりあえずギターは俺より全然上手かった。











そんな経験をして

日本じゃ経験できなかった、しなかった出来事に

いっぱいいっぱいいっぱいいっぱいmanymanymanymany........出会って










曲が次々生まれた訳じゃなかったです。



アビィロードも歩いたけど

ビートルズのようにかっこよくキマった訳じゃなかったです。









でも俺おじいちゃんに言ったんだ。

音楽は世界共通語で、だから僕は音楽で世界を平和にする、って。



ちょっと今かっこよく書いたけど、実際は「I....I think....」みたいな感じ

で、おじいちゃんも、「A...Ah,ok」みたいな感じだったけどね(/ω\)うふ


















俺にとってロンドンは異国の地とか

紳士の国とかそーゆーのじゃ全然なかった。


いや、人として学ぶべきところはいっぱいありました。

けどそれも全部音楽だった。



ここでギター弾いたら最高だなって場所にいくつも巡り会ったんだ。

きっとそこにはドレミがあった。




楽しくて楽しくて。

音楽のこと考えてた自分が楽しくて楽しくて。仕方なかったです。


















うん、また行きたいですイギリス。

今度はどうにかしてギターを持って行きたい。










うん!!!!!!!!!!

良い旅でした!!!!!!





行く前に思ってた「すごい」よりもっとすごいギタリストに

なれる気がするんだよー

ほら1ミクロンも嘘は無くなった!!



やってやりましょう(`・ω・´)








ではおやすみんち。





ANDoブタネコ