なんかこんなの見つけたんです。

●正直よく意味がわからないカタカナ語TOP10

1位 サステナビリティ(意味:持続可能性)
2位 オーソライズ(意味:公認)
2位 フィジビリティ(意味:実行可能性調査)
4位 アセット(意味:資産、財産)
4位 オルタナティブ(意味:代替案)
6位 ハレーション(意味:他に影響を及ぼすこと)
7位 バジェット(意味:予算、予算案)
7位 アライアンス(意味:提携)
9位 ダイバーシティ(意味:多様化)
10位 スキーム(意味:事業計画)
11位 ステークホルダー(意味:利害関係者)
12位 コミットメント(意味:約束、責任を持つ)


おお、意識高いビジネスマンみたい!!
でも、わたしの生活の中での使用状況は…というと、

1位 サステナビリティ(意味:持続可能性)←使った事ない
2位 オーソライズ(意味:公認)←使った事ない
2位 フィジビリティ(意味:実行可能性調査)←使った事ない
4位 アセット(意味:資産、財産)←つかったことない
4位 オルタナティブ(意味:代替案)←漫画で見た事ある
6位 ハレーション(意味:他に影響を及ぼすこと)←ちかちかすること
7位 バジェット(意味:予算、予算案)←使った事ない
7位 アライアンス(意味:提携)←使った事ない
9位 ダイバーシティ(意味:多様化)←買い物に行った事ある
10位 スキーム(意味:事業計画)←使った事ない
11位 ステークホルダー(意味:利害関係者)←使った事ない
12位 コミットメント(意味:約束、責任を持つ)←ライザップでしか知らない
その他 アジェンダ(会議の議題)←アジャンタ(カレー屋)と勘違い
その他 フィックス(確定・解決)←登山用語でよく見る

…さっぱりわからないので
上記の単語を使って例文を作ってみました。
デザイナーが勝手に想像で作った文なので、

細かい文脈や単語の使い方の間違いはおゆるしを。


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このアジェンタは、オーソライズに於いてフィジビリティをおこなう事で、
多大なハレーションを起こしかねない運用が不透明なアセットを
バシェットとして見直す事が目的である。
ステークホルダーとのアライアンスは、今後のサスティビリティを模索し
スキームのダイバーシティをも探るものであり、即ち上記のアセットの管理を
円滑にフィックスする事をコミットメントする事が出来る。
ただし、オルタナティブの提案も急務である。

<和訳>

この議題は、企業の公認に於いて実行可能調査をおこなう事で、
多大な他への伊影響を起こしかねない運用が不透明な資産を
予算として見直す事が目的である。
利害関係者との提携は、今後の持続の可能性を模索し
事業の多様性をも探るものであり、即ち上記の資産の管理を
円滑に解決する事を約束する事が出来る。
ただし、代替案の提案も急務である。

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デザイナーには
使いどころなさそうですね^▽^;。