羽生結弦選手は昨年の怪我で数ヶ月の間、リンクに立てず焦りと不安の日々を過ごしていたことでしょう。
昨日のSPでは、復活の兆しを見せた演技で釘付けになり、フリーでは最初ケアレスミスがあった為金メダル🥇は無理かと思っていたけれど、300点以上の好成績を収めここまでの道のりは決して平坦な道ではなかったはずなのに、きっちり成果を出してくれたのには、天晴れの一言に尽きます。
続く宇野昌磨選手も、4年間の練習の成果を挙げて、「周りの選手に勝ちたい、でも最後には自分に勝ちたい!」という言葉通り、自己最高得点を挙げてくれました!
66年ぶりの快挙達成した羽生結弦選手・銀メダル🥈に輝いた宇野昌磨選手
ワンツーフィニッシュで日本人選手メダル獲得・本当におめでとうございます!