せつなしゅぎ -573ページ目

ミックスマシン

ゴールドハウス放映まで、残り3時間…


起きていられるか、なのですが。


麻生夏子さん、とジャンプフェスタのコンパニオンを務めた


三枝万莉さん~偶然、2年半前の映画の予告を見つけました。


ミックスマシン、という、当時、専門学校生だった斎藤可奈子さん、


という方が撮った作品。


万莉さんが、人に心を開けないタエちゃん、


それが、ミツルという、変な発明に凝る男の子と出会う。


画面からは、つらくて切ないラブストーリーっぽいイメージが伝わりますが。


あいにく、未見。


ちょっと、探してみたのですが、レンタルがない。


どんな映画だったのか、興味あります。


サイロン・シックスのコピー

ギャラクティカの重要キャラ・サイロン・シックス。


バルター博士を誘惑し、だまして、防衛ネットを破り、


人類を破滅に導いた人間そっくりのサイロン。


これまでのシリーズでは、回想と、なぜか、バルター博士の頭の中だけに


登場し、何かしらささやき、アドバイスする。


その存在は、彼しか感じず、証明できなかった。


そのシックスが、ついに実体で現れたのが、2シーズン目。


正確には、12体ある同一の顔のサイロン・シックスのコピー。


ペガサスで囚われ、捕虜扱いされず、拷問を受けていたところを、


バルターに救われ…彼は、いなくなっても未練を残すシックスの面影を


追って…でも、彼女はどうだったんでしょう?


ギャラクティカの艦載機ラプターで、発生した不良弾の大量仕込み、


船に必要なチリュームの精錬船での爆破。


デマンド・ピース(平和を望む会)のテロ活動…彼らの論理は、軍が抵抗を


止めて、サイロンと交渉すれば、和平が訪れる、というもの。


グループを動かしたのは、コピーだった。


バルターに、癌で死に瀕した大統領ローラに代わって、実権を取り、


サイロンの傀儡になれ、とささやく。


「人類を破滅なんて、させられない」


彼は、女性に弱い人間ですが、即座に拒否し、解決策を模索する。


このときの博士は、りりしいです。


その代償は…「聡明ですが、慈悲の心に欠けている」という、ローラの宣告。


一度は、人のために、と思い直したバルターの心を凍りつかせるには


十分でした。


今後のバルターの行動は、関心事ですが~


~コピーは、いったい博士を愛していたのか?


演じている、トリシア・ヘルファーさん。


モデル出身だけあって、美しさ、スタイルは申し分なしです。


梅ぇ棒

好きな「うまい棒」の味は? ブログネタ:好きな「うまい棒」の味は? 参加中
本文はここから

久しぶりの参加です。で、中身は、ケータイ捜査官7絡みでもあります。

昨日、行った撮影小道具展で、掲示されていた「梅ぇ棒」のパッケージ。

それを目にして、やはり梅味、だと思いました。

梅ぇ棒、というのは、ドラマ中に、主人公・ケータが39(サンキュウ)詐欺で、

初給料を引き出され、一番安いおやつで、一か月過ごさなければならなくなった~

~ということで、出てきた架空の菓子です。

たぶん、実在すれば、梅の味でしょう!!

食べたわけではないものを推すのは、邪道ではあるのですが、

食べてみたい、という理由で、好きな味として、推します。