ミックスマシン
ゴールドハウス放映まで、残り3時間…
起きていられるか、なのですが。
麻生夏子さん、とジャンプフェスタのコンパニオンを務めた
三枝万莉さん~偶然、2年半前の映画の予告を見つけました。
ミックスマシン、という、当時、専門学校生だった斎藤可奈子さん、
という方が撮った作品。
万莉さんが、人に心を開けないタエちゃん、
それが、ミツルという、変な発明に凝る男の子と出会う。
画面からは、つらくて切ないラブストーリーっぽいイメージが伝わりますが。
あいにく、未見。
ちょっと、探してみたのですが、レンタルがない。
どんな映画だったのか、興味あります。
サイロン・シックスのコピー
ギャラクティカの重要キャラ・サイロン・シックス。
バルター博士を誘惑し、だまして、防衛ネットを破り、
人類を破滅に導いた人間そっくりのサイロン。
これまでのシリーズでは、回想と、なぜか、バルター博士の頭の中だけに
登場し、何かしらささやき、アドバイスする。
その存在は、彼しか感じず、証明できなかった。
そのシックスが、ついに実体で現れたのが、2シーズン目。
正確には、12体ある同一の顔のサイロン・シックスのコピー。
ペガサスで囚われ、捕虜扱いされず、拷問を受けていたところを、
バルターに救われ…彼は、いなくなっても未練を残すシックスの面影を
追って…でも、彼女はどうだったんでしょう?
ギャラクティカの艦載機ラプターで、発生した不良弾の大量仕込み、
船に必要なチリュームの精錬船での爆破。
デマンド・ピース(平和を望む会)のテロ活動…彼らの論理は、軍が抵抗を
止めて、サイロンと交渉すれば、和平が訪れる、というもの。
グループを動かしたのは、コピーだった。
バルターに、癌で死に瀕した大統領ローラに代わって、実権を取り、
サイロンの傀儡になれ、とささやく。
「人類を破滅なんて、させられない」
彼は、女性に弱い人間ですが、即座に拒否し、解決策を模索する。
このときの博士は、りりしいです。
その代償は…「聡明ですが、慈悲の心に欠けている」という、ローラの宣告。
一度は、人のために、と思い直したバルターの心を凍りつかせるには
十分でした。
今後のバルターの行動は、関心事ですが~
~コピーは、いったい博士を愛していたのか?
演じている、トリシア・ヘルファーさん。
モデル出身だけあって、美しさ、スタイルは申し分なしです。
梅ぇ棒
ブログネタ:好きな「うまい棒」の味は?
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