ももいろタイフーン in 高崎
ももいろクローバーが、ヤマダ電気の全国店舗で、インストアイベント
をする、ももいろタイフーンの初日が、今日。
ところは、高崎LABI。2時間半かかりました。
着いたのが、12時。
高崎駅東口をおりて、左手にLABIが。
入口が、こんなで、こんなちらしも。
これだと、よく見えませんが、麻生夏子さんもゲストなのです。
会場の4階に行くと、練習の歌声らしきものが…周辺、人はまばらです。
やはり、ここまでは、遠い。来る、と予告していった機械オンチさん、と会い、
「ももいろパンチ」と、「大声ダイヤモンド」のスライドCD-ROMを渡しました。
一旦、5階で、食事し、時間の30分前に再度。
と、ここで、ももクロのイベントに女性は、珍しいな、と、たぶん、この人が、と
思っていたnarikaさん、と、お会いしました。
13時に、司会が来て、イベントはスタート。席は、18人掛けで、見る限り、
100人いたかなあ、という感じです。
初めが、みにちあベアーズ、という9~11歳の女の子たち9人が、名の通り、
チアダンスを披露。川崎では、抜けていたので、初見なのですが、2つ、ダンスを
して、踊りの基本は、出来てる感じ…素人目にですが、
街のお祭りのレベルかなあ、と、まだ、覚えたことを必死にみたいな印象。
真ん中の10歳に見えなかった子が、なかなか…一人づつ、挨拶して、撤収。
次いで、麻生夏子さん。
司会の人が、タオルを示して、何やらお約束があるような示唆を…で、夏子さん。
「good smile season」。ここで、夏子さんが、右手にもったタオルを振りまわすのに
合わせ、客席のほうでも、持ってる人が回してました。この曲は、初聞きで、
かなりリズムが合わせにくかった。
改めての自己紹介で、「実写ネギまのユニットで、pRythme…ゴールドハウスで
¥enガールに参加して…いまは、一人でがんばってます」
次の曲が「れんにゅうぅわ~るど」と、会場のPVでは聞こえた、
「Bland new world」。これは、真マジンガーのEDでもあるので、ついていけました。
ランティス祭りなど、の告知をし…次のももクロの紹介を。
「ももクロちゃんが、好きですか?」と、会場に。「夏子が好き」という、声が上がり、
「ももクロちゃん…リフレイン」と、いって、夏子さんは、拍手に送られ、撤収。
次いで、ももいろクローバーですが、一旦、切ります。
Run Run Lan 6
ニコニコ動画で、いま、見ました。先週に引き続き、ゲストは
「平野綾さん」紹介のナレーションが、なっちゃんに聞こえる。
司会の遠藤正明さん、影山ヒロノブさんの、「綾ちゃんは、かわいい」
に、始まり、「顔が、遠藤の半分、握りこぶし~」。
ツアーネタに入り、綾ちゃんが、一日目に、もつ鍋→屋台のラーメン、
2日目が、一口餃子10皿→屋台のラーメン、とひたすら食べ続けた、と。
ツアーの映像を合間に流し、終了。
そして、なつこおし。アリプロジェクトなどのCD紹介。
相変わらず、夏子さんを映すカメラが、斜めにぶらして、まるで、ゲームの
画面にキャラをいっぱいに映すため、斜め画像にするかのよう…
「ユゥ キャン バイ へ~い~アイ キャン バイ へ~い」と、唐突に振りし、
「あの一体感(ライブの)がたまらないよね」と。
来週のゲストが、その麻生夏子さん。
ナンバーズ 天才数学者の事件ファイル1~3
ツタヤで、やたら宣伝していたので、借りて見ました。
難事件を、数字を使って、解決する。てっきり、ガリレオかな、と。
かなり、違いました。主人公は、天才ではなく、その兄。
FBI捜査官のドン・エプス。第一話は、連続して、ロスで事件を起こす犯人が相手。
弟の大学教授チャーリーは、ひらめくと、数式を書きますが、普段もなので…
兄に協力を頼まれ、しぶしぶ…
事件の起こった13か所を、スプリンクラーの水の落下点に見立て、そこから
逆に水の発射場所である、基点、この場合は犯人の家を数学的に探そうと
試みますが…
第二話が、連続銀行強盗の次の犯行を、チャーリーが予測して、FBIが張り込む
のですが、予想外の反撃に合い…監視されていることに、相手が反応する…
…ハイゼンベルグの不確定性原理を引用して、チャーリーは失敗に打ちのめされた
自分を責める。小さすぎる電子を観察するために、光をあてて、行うために
そのことで、電子の性格が変わってしまう、ということらしいのですが。
3話は、ロス市内で、突如広がりだした、風邪に似た病気。1918年に猛威を
ふるったスペイン風邪と同じ病原体。
ガリレオほど、キャラクター性の強い番組ではないので、にわかには
つかみにくいです。専門性のつよい説明が、矢継ぎ早でけっこう把握しきれない。
「実に、おもしろい」とは、いわないし…

