ももいろタイフーン in 高崎3
3曲めの「ももいろパンチ」に…
と、ここでしおりんが、思い出したように「あっ」と、舞台裏に引っ込み、
とりい出したるは、ヤマダの法被。
「詩織ンのだけ、小さいんだよね」「お姉さん(あ~りん)が、着せてあげる」
そして、歌と踊りに。れにちゃんの命の震えが、小さかった。
最後は、小学生の子とじゃんけん大会。3人分が、5人分に商品が増え、
結局、子供全員が、何がしかはもらえ。しおりんが、子どもたちといっしょだと、
「妹に見えない」と、自称し、あかりんに、違和感ない、と。
「この後の部では、あの曲も出ますので」と、予告して、終了。
わたしは、この一部で退散です。
今回は、握手せず。
2階のタイムセールを、ももクロがやる、というのを見物に行ったら。
液晶TVの前で、5人、そして放射状に取り巻くももクロファン。
「たった75800円」と。なんか、近寄りにくて、遠くで見てたら、二手に
別れ、れにちゃん・しおりん・夏菜ちゃんが、こっちの間近に。
「かってれにぃ~」「買ってくれたら、夏菜子、画面にサインしちゃう」
「それしたら、見えない」という、突っ込みが…
あかりん・あ~りんが、何しゃべってるかは、聞こえなかった。
10分ほどで、終了。販促に役立った、とは思えないタイムセールでした。
本日は、2部を残し、帰りました。