一年前 実写ネギま最終回間際
ちょうど、一年前、実写ネギま、最終回が近かったです。
シリーズ後半の悪のボスだった、超鈴音が、次々と、
クラスメートを消してゆく動機が、何か?
24話の時点でも、判明してなくて、
自分で想像したのが、ネギ先生と、明日菜の血を引く子孫に
恨みを持つ、という動機でした。
超は、未来からのトラベラー(原作・一期アニメ・実写共通の設定)。
ネギ先生の魔法と、明日菜のマジックキャンセルの両方を
受け継ぐ子孫が、よほどの悪さを働いた、くらいのことがないと、
普通、あそこまで、ネギにきつくあたらないだろうな、という感じでした。
ヤフーメールに、当時知り合い、に出したメールが残ってました。
その中では、こんな風に…
ネギドラ25話、「ホン・トノ・まほう」 わたしなりの適当な展開予想…
幼少の超が、うずくまって、泣き~周囲は焼け焦げたテント。
天空から降ってくる魔法の攻撃!逃げ惑う大人たち
「たった1人相手にっ」
「やつには、魔法が通じない」
回想が終わって、顔を上げる超。
画面にテロップ…Staring 超鈴音 神楽坂明日菜 ネギ・スプリングフィールド
世界樹の前に立つ、超と明日菜。
「悪い魔法使いは、やっつけるね」
「なぜ、そんなにネギを嫌うのっ??」
「全部、お前とネギのせいね。世界で6億人が死んだのも」
「何を、言ってるの?」
「邪魔はさせないある。命に代えても」
この頃は、実写ネギま系サイトに、お邪魔することもほとんどなくて、
特撮スレッド・ネギまに、たまに書いてました。
3月末の最終回記念の亀戸イベントで、pRythmeを書いたとき、
椋木えりちゃん、と河瀬ゆりちゃん、のコメが入ってないじゃないか、
と、お叱りをいただいたことが。いや、覚えていられなかったんです。
麻生夏子ちゃんも、このイベントで生で初めて見たんです。
今となっては、忘れられない1年前。