第10話 カウンター・アタック | せつなしゅぎ

第10話 カウンター・アタック

第10話。


喫茶店?で、ケータの携帯が、ウイルスに浸入を受け、

無数のアドレスと、人名が画面に。

中には、「西田麻衣」も~なぜ?


隣の女の子が、ノートパソコンで駆除してくれ、

お礼に、メガスイーツを…文字通りでかい。


同じウイルスが、都内のあちこちに。

発信源は、アンチ・ウイルス大手のネットガーディアン本社。


ケータが7、と直接乗り込むことに。


ビル内からは、パソコンを操る白い手が…ケータを迎え撃つ。


サーバに近づくケータのほうへ、社員たちが。

でも、扉は開かない。

アクション少な目ながら、演出細かいです。音楽もグッド。


謎のハッカー?の姿が少しづつ、露に…

眼鏡…唇…だれでも想像つくように、あの子です。


ウイルス制圧後、

彼女が、ネットガーディアン社長の娘で、プログラマー

唐崎晶、と知れます。

単独で、発生したウイルス、と戦っていた。


アンカーの存在にも、気づいた晶は、

「友達少ない、あんたの友達になってあげるわ」

と、関西弁で。


ゲスト、とうっかり書きましたが、その後も何度か登場する晶。

飛鳥凛さん。

12月に、スターダストの3Bjrを卒業したばかりです。