逆転彼女

逆転彼女

僕の彼女は、逆転彼氏(^-^)

彼女との歳の差10歳上で、役回りも彼女と彼氏が入れ替わっている!?

そんな毎日の出来事をブログにしていきまーす。

Amebaでブログを始めよう!

【ポジション】


忙しい相方を支えていくのが、今の私の「ポジション」。


さて。さて。


何ができるのか、さっぱりわからないけど(;^_^A

運命は、必然だから。

運命なんて、この世にない! すべて、必然! こうなることが必然なんだっ!


いや・・・あっ、いつも、彼女は、そういってます。


言い切る姿勢は、ちょっと、カッコイイかも。

でも、根拠がないのは、ちょっと、心配です(^▽^;)


今日も、どっかの空の下で、

キャラ全開してるんだろーなー、きっとね。


いつもなら、この時間には、℡のひとつも入るところだけど、

今日は、意外に静かなようです。


年内中は、しばらく試験勉強の強化合宿(ぽよが)に入るようなので、

なかなか会う時間もなくなってきますが、

体調は壊さないでほしいなー。


めちゃやって、前に出ることの多い子なので、

いつも心配です。


私31歳×彼女41歳の、年の差ありありのカップルですが、

どっちが年上で、どっちが彼女なんだか・・・わかりません( ̄ー ̄;

なので、彼・カノ逆転カップルなのですよお。

【ブログを書く切欠】


私がブログを書こうと思った切欠は、彼女(ぽよ)との出会いにありました。


あれは。

忘れもしない夏。

某有名ショッピングセンターの隣の空き地で、

私も企画に参加した催し物で。


どこにでもある、

ごくふつーのキツネのキグルミを着た私と。

ごくふつーに、サルのキグルミを着て、コーヒーを配っていたぽよと、

ごくふつーに、出会いました。


えーっと、

普段から、キグルミを着てたり、キグルミが趣味だったりすることじゃなくって。


たまたま、私が企画したものが、某テレビ局が主催する番組関連の催し物で、

制限時間ないに一枚の絵を完成させると、ゆーものに挑戦したときでした。


誰に頼まれたわけでもなく、自発的に、キグルミを着て、絵を描けば、おもしろそう!


と、ゆー、なんだかわからない「思いつき」から、

この企画ははじまったわけですが・・・・・・・


そんなあやふやな企画を立てたわ、いいけど、

実際問題としては、人手が足りない。

そこで、私の友達が手伝いにきてくれることになりました。

ぽよは、友達が連れてきてくれた人でした。


でも、急にぽよが来ることになり、残念ながら、空いているキグルミがない!?


そのことを、私が友達を通してぽよに聞いてもらうと、

「サルでよければ、自前あるよぉ」

と、元気よく、返事が返ってきました。


なぜ!

ふつーの人が、なぜに!? キグルミを自前できる!?

さまざまなナゾが私の中で、浮かんでは消えていきました。


※当時、彼女が、実はサルのキグルミを着て、宴会部長をしていたなど、知る由もなかったからです。


当日。

サルになったぽよと、キツネになった私は、はじめての出会いをはたすことになります。


余談として、

このときは、お互い、付き合うなど全く考えていませんでした。


なにしろ、サルとキツネのどこにロマンスが生まれるのか!?


今でも。

不思議な出会いであった・・・と、思ってます。。。

【はじめまして】


アメブロに参加させていただきました、ゆーと。と申します≧(´▽`)≦


えーっと。


住まいは北海道です。

某市内でのんびりと過ごす毎日を送ってます。


職業は、クリエイターなどをしながら、デザインやイラスト、絵画などを扱う仕事をしています。


え?

何で? そんな自己紹介をするのか? て・・・・


それは、


これから書く日記を、もっと書きやすくするだめですよぉ(・∀・)


私には。彼女が一人、います。


大きなネコさんのよーな、彼女です。

丸い。ふわふわしてる。

あったかい彼女です。


彼女は年上です。

・・・・・・・10歳、年上・・・・(・・。)ゞ 歳、離れてます。


彼女の弟よりも、私のほうが年下なのです。


エピソードや武勇伝をたくさん持ってるのが特徴の彼女と、

どちらかとゆーと、のんびりしながら過ごしている私との、

毎日の日記を書いていければ、と、思い、ブログをはじめました。


ブログの紹介画面に、「逆転彼女」と、書いたのも、日記を書こうと思った切欠の一つです。


私はどちらかといえば、最小限の外出をしながら、部屋にこもって作業をしていることのほうが多いのに比べて。

彼女は、外に出て、「ジャンル」を男と言い切って! 仕事をバリバリこなす有力者。


う~ん、と。

彼氏と彼女の立場が逆転しているよ。きっと。

とりあえず、○カ・コーラの箱ごとかついで歩く姿や、キグルミを着て最強の宴会部長をこなす姿、

ゲームセンターで、北○の拳を本気モードでやれる姿は、なかなかいない女性の姿ではないでしょうか。


「こんな奥さんが、ずっとほしかった・・・」と、

これは、最近、私が彼女に言われた言葉でした。


いや・・・

とりあえず、幸せなら、なんでもいいや。


10歳年上彼女と10歳年下彼氏の彼・カノ逆転劇の日記を書いていこうと、思っています(*゜▽゜ノノ゛☆