(*この記事は ニート大学生 記事を書いてみたシリーズの続きです)
  
  みなさんこんにちは! あときです!

継続して読んでくださっている方、ありがとうございます! 初見の方はよろしくです!

さて、今回は、2つ目の目標、
      「  カラオケで90点を超える!」 です。
                     
自分のことを話す前に、
            いくつかの質問をします。

Q1.みなさんは歌が好きですか?

これに対して、ほとんどの方は好き、と答えるのではないでしょうか。嫌い、と答えようとした方も、この歌は好き!という曲は一曲はある方がほとんどではないかと思います。
  これらに当てはまる方は次の質問にお願いします。

Q2.歌を歌うのが好きですか?


この質問はけっこう答えが別れると思います。

(聞くのは好きだけど歌うのはちょっとなあ…)

好きではない人はこう思う方が多いのでは?


自分は下手だから恥ずかしい。下手すぎて聞くに耐えない。人に聞かれたくない。だからカラオケなんて嫌い。だから歌を歌うのが嫌い…

本当は歌なんて自分が好きなように歌えばいいものなのは分かってるけど恥ずかしいもんは恥ずかしい。 

上手く歌えたならなあ…本当は歌いたいけど下手なんだよなあ… 

はい。何を隠そう。これ昔の僕自身です笑

僕の友達はバンドやってたこともあって、カラオケによく誘ってくれたんですけど、なんせ採点するとみんなより20点低いですし、
家族には歌うと笑われるし(親は小学生の頃に歌番組に出たことがある)…

  まあ、要するに音痴ですね。
                                  しかもかなりの👍

                ここまで見て、
いやコイツ言ってること目茶苦茶やん!どうしたら歌やろうとするんや、頭おかしいのか?と思いの方もいらっしゃるかもしれません。

あなたの感覚は正常です👍
   でも、ちゃんと繋げるんで大丈夫です👌

…と言うことで慣れない絵文字も使ったんで続けます。

そんな僕なんですが、食事につられて、あるサークルの新歓に参加したんですね。

そのサークルというのが、アカペラサークルだったんですよ。しかも大学でも有名な。

しかも、何を間違えたか、新入生発表会で、リードボーカル(メインの歌詞を歌う人)をやることになりまして、まあ場違い感半端ないながらも練習をしたわけですよ。

まあそれで人前で歌を披露しました。
その歌は、、、あまり思い出したくない。。笑
と言う出来でした。

けど、その練習を通じて、自分の成長を実感したし、歌うことの楽しさを知りました。(もちろん下手なことへの悔しさも)

そのあとはちょこちょこカラオケに行くようになって。

そうすると人間欲なもので…
「なんか成果として残したい!」
     と言う思いが出てきました。

じゃあ歌で、成果とは何だろう?という当たり前すぎる疑問に行き着くことに…

そこで、まず、成果といえば、分かりやすい必要があり、客観的に、それこそ数字で測れるものであることが望ましい。ということを考えました。

それで、まあ、今から音大に行って、なんか権威ある賞とるとか、オペラ歌手として宝塚に出るとかは確かにインパクトありますけど、テニスやりながら、他の日常を過ごしながらってまあ無理ですよね。(才能ある人がそこでは全力をかけて凌ぎを削っている)

じゃあもっと現実的な目標で、納得できるものは、、、といえば、と探して行くと、冒頭の目標
「カラオケで90点を超える」に繋がるわけです。

カラオケの採点だけでは歌の良し悪しを測れませんが、90点を越えた人が、下手くそだ音痴だと言われることはないでしょう。

つまり、これが、本当に音痴だった人でも、普通に生活しながら、音痴から完全に抜け出し、好きな歌を堂々と披露できるレベルとして妥当な設定だと思った訳です。

と言うことで、この目標を3ヶ月をめどに達成するつもりです。この目標に関しても、進捗あり次第記事を書いていこうかな、と思います。

↓(現在のカラオケの点数は大体これくらいです。たまに80代後半が出ます。)


みなさん、今日も長文を読んでくださりありがとうございます😊  

    本当はもっと短くまとめるつもりでしたが書きたいことがあって、
                     
               気がついたらこんなことに…
今後はもっと短くまとめれるように頑張って行く予定です。 こんな自分ですが、よければぜひ暖かく見守り、応援お願いします!




と言うことで、、、
最後に、もうちょびっとだけ続くんじゃ。

昨日の記事で、禁書か超電磁砲どちらが好きですか?という質問をしましたが、自分は超電磁砲の方が好きです。

もちろん、原作である禁書あってこその超電磁砲な訳ですが、
 
 禁書の方は魔術サイドと科学サイドが出てきて、登場人物が多くて、、話が広がりすぎてる気がするんですよね。

それに対して超電磁砲の方は、原作のスピンオフなのですが、話が科学サイドの中でまとまっており、対決軸も明らかで、分かりやすいんですよ。
(まあこれは自分の超理解力不足の可能性アリ、ですが)

なんかこれ以上語ると、とあるシリーズに関する記事になってしまいそうなので、これくらいにしときます。(気が向いたらとあるシリーズの記事を短髪で出すかも)

ということで、ここまで見てくださった方、ありがとうございました。 それでは〜