映画「もしも脳梗塞になったなら」(2025年 太田隆文監督)を鑑賞しました。
タイトルのとおり、一人暮らしの映画監督が、脳梗塞を発症。視力や心臓機能が低下し、発話が不自由になってしまいます。
監督さんの実話を基に作られた作品らしく、脳梗塞に関することがわかりやすいです。特に、脳梗塞と診断されるまでの変遷は、大変勉強になりました。また、病気の人や障害のある人の気持ちが心に響きました。
テンポが良くて観やすい良作だと思います![]()
映画「もしも脳梗塞になったなら」(2025年 太田隆文監督)を鑑賞しました。
タイトルのとおり、一人暮らしの映画監督が、脳梗塞を発症。視力や心臓機能が低下し、発話が不自由になってしまいます。
監督さんの実話を基に作られた作品らしく、脳梗塞に関することがわかりやすいです。特に、脳梗塞と診断されるまでの変遷は、大変勉強になりました。また、病気の人や障害のある人の気持ちが心に響きました。
テンポが良くて観やすい良作だと思います![]()
今回は2026年3月22日(日)に開催。21名が参加しました。
メニューは以下のとおりです。
・自己紹介
・身体とお口の体操
・「声」を出してみよう(母音、パタカラなど)
・失語症ソング「ぼくらの唄」合唱
普段の生活では、声を出さなくても不自由しないものです。
だからこそ、意識的に声を出していきたいものですね ![]()
引き続き、防災対策として、コミュニケーションノートを作成しました。いざという時に、避難所でも円滑にコミュニケーションを取りたいものですね。
・コミュニケーションノートの作成
・「ぼくらのうた」(失語症ソング)合唱
引き続き、3日目午後の講座は以下のとおり。
受講者同士によるロールプレイでは、カレンダーや地図も使います。
・「コミュニケーション支援実習Ⅰ」