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小沢健二『ひふみよ』札幌公演に行ってきましたよ!
まさかの残業になりそうで焦りました...普段はしたくてもさせてくれないくせに!!
大変申し訳ない気分になりつつも、まだ仕事をしている同僚を残して職場を出ました。。絶対に譲れない戦いがそこにある。。。的な気分でねw
電車の中でも、何となくボーっとしてましたよ。昨日のブログで「無」だって書きましたけど、この時電車の中でわかりました。ここ数日の私...「うわの空」だってw何も考えてないんじゃなくて、考えられないんですねぇ。。。
そんな感じで、辿り着いた札幌市民ホール。開演10分前くらい、結構ギリギリだ!物販で月光Tシャツ欲しかったのに!帰りにも買えるかなぁ...他の会場は売り切れあったって聞くし。。。と若干悲しくなりつつ、ホールの中へ。
友達と合流して着席。前から10列目くらいのど真ん中。思ったより良い席だよ~♪
おお..席のあるライブなんて何年ぶりだろう。。。それ以前に、ホールライブは10年くらい前に厚生年金で観たゆず以来2回目だw
スタッフ全員スーツだぜ!席がわからないお姉さんを、スタッフさんが席まで案内してあげてるぜ!ス・ゴ・イ☆
普段ライブハウスでしか一緒にならない友達とイチイチそわそわしてましたw
で、まるでお芝居でも始まるかのように開演ブザー☆どよめく客席!「うおお~ブザー!」とまたそわそわする慣れない2人w
で、暗転。。かと思いきや、公演中の注意事項アナウンス。ここはやはり市民ホールなんだなぁ~w
で、で、たぶんほぼ開演時刻19時に、今度こそ暗転!!一気にテンションMAXの客席♪ステージ上に人の気配を感じて、すでにすごい歓声!もちろん私達も!!
しかし、、、これはあまりにも真っ暗すぎるwステージどころか、隣の友達が立っているのか座っているのかすらわからないw明かりがついて自分だけ突っ立ってたら恥ずかしいぜwwでも、まぁ皆立ってるはずだ!!と若干不安になりつつも起立☆
オープニングは『流れ星ビバップ』!
暗転したまま始まった聴き慣れた短いイントロの後に、ずっと待ち焦がれていた小沢くんの声。「本物だぁ!!」
すごいすごい!暗闇の中、客席の感情が塊になって、ステージ一点に注がれてるみたいだった。
1曲目の途中、まだ真っ暗な中で音楽が止んで、
「闇」と一言、小沢くんの声が響きました。朗読の始まり。そうそう、この日のライブはMCらしいMCはほんの少ししかなくて、大部分が小沢くんの「朗読」でした!
NYの停電の夜の話。大都会での停電の夜、暴動でも起きるかと予想していたら、そんなことはなく、人々が助け合ったり、ホームレスが「あっちの路地は暖かいぜ!」とか大活躍したり、いつもと違う不思議な一夜を過ごした。。というような話しだったと思います。
「真っ暗闇の中で同じ思いでいる人たちと、音楽を聴いた記憶は、一生消えない。」そんな言葉で締めくくられました。
そして、またビバップへ♪
さらにまだまだ暗闇の中、2曲目突入で『ぼくらが旅に出る理由』。
未だに何も見えないまま、盛り上がりは凄い!「まさか...視力的な問題で、今何も見えてないのは私だけなんじゃ。。」って我が目を疑うほどみんな盛り上がっていましたw
しかし、サビの部分だったかな?その辺りで、一気に会場の照明ON!!小沢くん見えた~!!!
その時の客席の爆発たるやwwスゴイ演出だなぁ~なんなんですか、この人はw!!やっぱり、皆も何も見えてなかったのねw良かったw
やっとこの目で拝むことができた小沢くんは、昔とちっとも変わってなかった!(友達は真ん中分けのおでこが若干広くなってた、って言ってたけどwでも何回も掻き上げてたけど禿げてはいなかったですよw!)
っつーか、細!!小沢くんほっそい!!いや昔もすごい痩せてたけどさ。中年太りとかないんですかねぇ~。
顔だってわりとはっきり見える席だったんですけど、老けた感じは全然しなかった。。。お化けですかw?
もうとにかく私を含めて大興奮しすぎて曲が終わると、歓声と拍手、ぴぃ~っていう指笛(これは小粋な感じで好きだったwやってた人ナイス☆)が鳴り止まず。。。
「初日みたいだね...はじめらんない(笑)」「ありがとう。」
この日初めての貴重な朗読じゃないMC☆ちょっと下向き加減でニヤっとしてつぶやく姿も昔のまんまだw
低音が響く音楽が始まって、朗読再開。スクリーンに映る映像が真冬の森だったり、アイヌの人の話とかだったけど、これは全会場共通だったのかなぁ?ずいぶん北海道っぽい話だったから会場ごとに変えてたんだろうか?「猫に国境は無い」と言う言葉の時に猫のが雪道を歩いていて不思議な世界観だったっす。。
そういえば、この日、演奏中はほとんどの人が立ってたんですけど、朗読の時は座る人たちも結構居ました。前にZEPPの斉藤和義ライブで席有りだった時もそうだったんですけど、大体みんな同じタイミングで座ったり立ったりしてなんかシュールな光景なんだよなwまぁ、座るも立つも自由ですけどね!
そして、『天使たちのシーン』。この曲はやるだろうなぁ。。って思ってたけど、こんなに序盤でやるとは予想外でした!本当に大好きだこの曲。。。もし、「全ての音楽で歌詞が一番好きな曲は?」って聞かれたらこの曲を選ぶかもしれない...別にそんなの選ぶ必要も無いですけどw
でも、この時の小沢くん、かなり歌メロとかキー変えてました!曲の最初のほうからテンション上がってる感じの歌い方だった..wでも、できればこの曲はアレンジしないで欲しかったなぁ~淡々とそれこそ朗読するみたいに優しく歌って、後半にグワっと来る感じが好きなのに~!!個人的な趣味です☆
新曲『苺が染まる』。やっと聴けた!これはホントに新曲のタイトルなのか?ってHP見てもずっと謎でしたからね!でも...あんまり覚えてない。。。これは曲が悪いんじゃなくて、私どんなライブでも初めて聴いた新曲ってあんまり記憶に残せない残念な人間なんですよね。。。CDちゃんとリリースしてくれることを祈るばかりですよ。。。
『ローラースケート・パーク』が始まって会場ノリノリ♪この曲も歌詞が大好きです!って小沢くんの歌詞はどれも好きなんですけどねw
「ありとあらゆる種類の言葉を知って 何も言えなくなるなんてそんなバカなあやまちはしないのさ!」って凄い歌詞だと思う...自分が煮詰まったりしてて、ふとした瞬間に浮かんできます!
「意味なんてもう何も無いなんて―」の行もフリッパーズからの流れと結びつけてグッと来ちゃうし。。。本当、彼にしか書けない歌詞だと思う。。。
で、いきなりバーラーバー♪って途中から『東京恋愛専科』へ移行!あのソウルフルなベースラインに乗って歌い踊る♪そしてまた『ローラスケートパーク』へ。なんだこりゃ~楽しすぎるぜ☆
そして、あの名曲のイントロリフを小沢くんが引き始め、キタ!!『ラブリー』!!
...が!!冒頭の数音「夢っ!!」くらいで歌いやめる小沢くんw
「あー、この曲はあと一時間後くらいにお送りします(笑)その前にちょっと練習を☆」んなアホなww「13年間に比べたら1時間なんてあっという間ですよ☆」とか言ってましたよあの人はw!!
ツアーのために思いついた(←この言い方が小沢くんらしいw)新しい歌詞を皆で練習!
「LIFE IS COMIN'BACK 僕らを待つ」→「感じたかった僕らを待つ」
「CAN'T YOU SEE THE WAY? IT'S A」→「完璧な絵に似た」
好きな歌詞だったから変わるのはちょっと。。。って思いましたが、結構何回か練習して、すっかり楽しい気分になってしまいましたw
また低音の効いた音楽が始まり、ステージ上のフロントメンバー全員で、手をヒラヒラさせる謎のダンスを披露w客席にも参加を促す...もちろんやりましたよww
で、朗読。お金持ちと貧しい人たちの価値観の話。大金持ちの友人はスニーカーを一回くらい履いて捨てる。それができない庶民を可哀相と思う。庶民は「ファーストクラスに100万も使って馬鹿みたい、着く場所は同じなのに」って思うけど、貧困国の穴の開いたスニーカーを見て可哀相と思う。貧困国の人たちは「まだ十分履けるのに」と思う。人間は自分の持っているものを基準にして何でも見てしまう。。。みたいな話しだったと思います。
そして、中東かどこかの友人が古い日本車を最高だと言って乗っている話から曲へ。
サイケな感じの民族チックな音楽。知らない曲だなぁ。。。新曲?かと思いきや。。。「カローラⅡに乗~って~♪」って!!あまりのビックリアレンジに「でえ゛ぇ~?」って言ったら隣の友達も「どぅえぇ~?」とか言ってたwwそりゃ、車の流れだけどさwこの人本当に面白いぜ!!一番衝撃的なアレンジでしたよ!!だいたいこの日、『カローラⅡ』やるなんて頭にも無かった。。。w
『ウキウキ通り』はお約束の「ウォ~~!!」もできて満足でした☆小沢くん、歌う時の仕草とか、手の動きとかも変わんないっす♪王子~☆
そういえば、会場内をずっと白人女性がカメラを回して歩いてたけど、あれが噂のエリザベス?顔知らないけど。。。たぶんそうっぽい..「プラダの靴がウォ~!!」とか言いそうもない、賢そうな美人さんでしたよ!(下世話レポw)
で、次もこれまた知らないイントロ。ちょっとテクノっぽい感じのクールな演奏で、「あれ?」っと思ったら『天気読み』でした!
このアレンジは文句なしにかっこよかった!!原曲が好きな曲なのに、あれだけ大胆に変えても全然違和感無かったです!!やっぱり「ミュージシャン小沢」凄いぜ!!照明も凝っていて、ステージ全体を暗くして、小沢君を真っ白い一直線のライトが照らしていて素敵でした☆私、『犬キャラ』の曲が好きなんですよね~。
続いて『ボーイズライフ』♪何となくやらないんじゃないかと思ってたから嬉しかったです!!めぐみちゃんのコーラスも光ってました☆そのまま『強い気持ち強い愛』!!あぁ~これも大好きですよ~!!私の小沢ファンを決定付けた曲なんですよ。歌詞の切なさとか尋常じゃない。。。小沢くんも客席に歌うようにガンガン促してくるし!普段はライブ行っても「他の人に迷惑かなぁ」と思って口ずさむ程度なんですけど、「歌え!!」と指示があればそりゃ歌いますよw!!
続いてはミラーボールが降りてきて「次はもっとたくさん歌ってもらいましょう」みたいなMCで、『ブギーバック』。
スチャダラ来ちゃったりして。。。と思ったけど来ず。ブギバで歌うって??って少し不思議に思いました...が、曲が始まって、ラップのパートに差し掛かると、小沢くんが不意に「サッポロ~!!」と叫んだものだから、サッポロファン総出で「1!2!3~!を待たずに16小節の旅のはじまりっ!!」客席ラップスタートww!これか~!!まさかお客さんがラッパーと化すとはwっていうか、普通~に全て暗記してるファンが凄く愛おしく思えましたよ。。。もちろん私も一字一句完璧ですけどね☆
大声で集団スチャダラって、会場も異様なでも楽しくてたまらない熱気に包まれてました!
その後、またしても謎のダンスとともに朗読。安全ボケした日本人も自転車に乗ると無法者と化す。みたいな話。
『夢が夢なら』、『麝香』としっとりしたナンバーが続き空気がまた少し変わりました。
そして、朗読で『笑い』についての話し。人は、狭い範囲で分かり合える笑い話ほど強烈に面白い、というような話し。「わかる人にしかわかんないよね!」みたいなネタが一番笑える、みたいな。
で、「一部の人達がニヤッとするような曲をやります」と言って、新曲『シッカショ節』。
これが、まさかの本気盆踊りwフラカンとか、ソウルフラワーとかゆらゆらも盆踊り風の曲を作ってるけど、ここまでテンポとか歌詞とかがリアル盆踊りの曲は知らないっすw!はぁ~シッカショ~どっこいしょ~♪とか言って!
度肝抜かれましたw面白かったww!
「大通り公園辺りで踊ってください」とのこと。踊りたい・・・wあと、「シッカショ節の『シッカショ』は片仮名。『節』は『かつお節』の『節』。」と指文字で空を切りながら丁寧に説明する小沢くんが、可愛くてツボでした!かつお節w
『さよならなんて―』ではメンバー紹介。後ろのスクリーンには、メンバーがスタジオに入ってきて小沢くんと再会する場面が映されて、ステージとスクリーンどっちを観ればいいのか迷いました!!ひとりひとり小沢くんをみて目を丸くしたり、ハグしたりするシーンが流れててさ~、あのVTRを入れてぜひDVDとか出して欲しいっす...無理かな。。。?
その後、会場中がドアノックダンスをして楽しかった~!
続いて『ある光』を短く弾き語りして、新曲『時間軸を曲げて』。歌詞とかじっくり知りたい!!やっぱり、新譜リリースして欲しいッすよ!
そして、お預けになっていた『ラブリー』♪みんなさっき覚えたばかりの歌詞を合唱。私も絶唱な勢いで歌いましたよ!ホント、今回のステージはガンガン歌ったwだって、「来い!」って感じで手招きされるんですもん!
勢い余って、うっかり原曲の歌詞を口ずさんだりもしましたがw
『ラブリー』ってノリノリに楽しい曲なのに、どうしようもなく切ない!「いつか悲しみで胸がいっぱいでも 続いてくのさデイス♪」ホントですよ!!大好きです!!
そして、再び『ビバップ』が始まっていよいよ本編最後。最初のほうだけ小沢くんが歌って、後は客席にボーカルを任せる。「歌って歌って!!」て感じで客席を煽るもんだから、みんな大合唱。そのまま小沢くんがステージ袖に向かって「あ~帰っちゃう!!」と思っても一生懸命歌い続けるみんな、そして私もw
ビバップが終わって、演奏陣も下がってしまってから、もちろん「アンコ~ル!!」の合唱。
大抵のライブはアンコールって「あって当然」って感じだから、みんなおざなりの拍手みたいな感じになりがちじゃないですか。黙って「まだ出てこないの?」みたいな人がいたりさ。。本編終わった途端にローディーの人がチューニング始めたりするんだし、しょうがない気がしつつも、やっぱりなんだかなぁ~って思うのですが、この日のお客さんは真剣に「アンコール!!」してる人が多かったですよ。反応が少なかったら止めそうですもんね、小沢くんw私ももちろん全力で!
無事ステージにメンバーが帰還☆
小沢くんが、ピンクのツアーTシャツを緑のに着替えてて「ちょwwTシャツからTシャツwww!!」となぜか友達がツボってて、2人で爆笑した。。。何だったんだ?あのテンションw
出てきてすぐの頃だったか、バンドメンバー全員がステージ前に出て来て、小沢くんが話しを振って一言づつくらい話しをしてました。一番盛り上がったのはスカパラのGAMOUさんかなw?「岩見沢が産んだ大スター」って紹介されてたしw「北海道のお客さんのノリが良くて鼻高々です☆」って言っていて、何だかこっちも嬉しくなりましたよ♪
『いちょう並木』。
客席からお約束の「ヒュ~♪」も発生☆ラストの歌詞を「アイム レディー・フォー・ザ・ブルー」→「わかってきてる」に変えていました。小沢ライブ名物?の美しい時間。でも今回はライブ中、終始美しかった!!
『いちょう並木』が終わり、ステージが暗転。もう終わりかな。。。と思いつつ拍手が鳴り止まないでいると、パッ!!と照明がついたら小沢くんがまだいた~w!!客席狂喜乱舞ww☆
遂に本当ラスト『愛し愛されて生きるのさ』。
ライブに来る前は「始まったとたんに泣くかもしれない・・・」と思っていた私ですが、いざ始まってみると、懐かしさとか感慨なんて全く出てこなくて、ただただ今の小沢健二のステージに魅了されて、感動して、ずっと笑ってて、涙なんて一滴も出なかったんですよ。むしろ横で号泣する友達を見て「おぉ、なんて乙女。。。ちょっと羨ましいぜ☆」と観察したくらいにw
でも、最後の最後、『愛し愛されて』の語り部分でグッと来て自分でもビックリしました。
本当にこの語り部分が大好きだ。初めてこの曲を聴いた時はまだ十代前半で、ちょっと気恥ずかしい気がしたんですが、歳を重ねる毎にこの言葉ひとつひとつが響いてきます。「僕らは何処へ行くのだろうかと ―」あたりはいつも胸がギューッとなりますよ。。。思わず涙がこぼれるかと思いました。。。で、語りパートが終わって、またこの部分聴きたい!って思ったら、もう一回繰り返してくれてなんかちょっと笑ってしまったw
そして遂に「また来ます」とつぶやいて笑顔で去って行った王子。。。夢の時間が終わっても、自分を含めた会場中がみんなフワフワしているのを感じました。
で、終了後、物販に並ぶ。すでに長蛇の列でTシャツ買えるか不安に。。。やっと自分の番になり、物販のお姉さん(といっても多分年下w)に一番欲しかった月光グレーがあるかどうか聞くと、それまで驚くほど無愛想だったのに、ニヤッと笑って「あと一枚ありますよ☆」!!もう、お姉さんが天使に見えたww思い出してみたらすごく美人だった気がするww!!
ピンクに比べて人気が無かったようで助かったぜ♪5,000円とか高すぎだろって思ったけど、実物みたら生地もしっかりしててカタチも可愛いし、普通の服屋でTシャツ買ったと思えば安いもんだ☆
個人的にちょっとした残念事件(後日のブログ参照。。)が起きたものの、最後まで満足な一日でした!!
その後、友達三人でフワフワした気持ちを引きづりながら、短い祝杯をあげて終電で帰路に着いたのでした。
このツアーを観たソカベが、ブログで「『生きて行く歌』を感じた」って書いていたけど、何となくその意味がわかったような気がした。そんな夜でした。
セトリ
・流れ星ビバップ
<朗読-闇>
・ぼくらが旅に出る理由
<朗読-国境>
・天使たちのシーン
・苺が染まる(新曲)
・ローラースケート・パーク/ 東京恋愛専科/ ローラースケート・パーク
・ラブリー(コーラス練習w)
<朗読-お金持ちと貧乏>
・カローラⅡにのって
・痛快ウキウキ通り
・天気読み
・戦場のボーイズライフ
・強い気持ち強い愛
・今夜はブギー・バック
<朗読-安全>
・夢が夢なら
・麝香
<朗読-笑い>
・シッカショ節(新曲)
・さよならなんて云えないよ~メンバー紹介
・ドアをノックするのは誰だ
・ある光(短い弾き語り)
・時間軸を曲げて(新曲)
・ラブリー
・流れ星ビバップ
en)
いちょう並木のセレナーデ
en.2)
愛し愛されて生きるのさ