怪我の思い出 | Neko-Tati

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日常ブログです。
日々のこと、同性の恋人のこと、二人の怪獣息子のことなど
時間のあるときに更新していこうとおもっています。

ブログネタ、かなり減ってません??

怪我の思い出っていううネタで参加したかったんだけど、

無くなってる…。

だから勝手に一人で復活させる(ノ^^)八(^^ )ノ!


ブログネタ

怪我の思い出


田舎に生まれ、田舎で育ち、田舎に嫁ぎ、

田舎に戻ってきたATOAAです。

小さいころから生傷はたえず、(今でもよく怪我しますが。)

野山を友とし、その姿はまるで野生の猿のようオランウータン

地黒なのは、小さいころ陽に当たりすぎたんじゃ~ないかと

真剣に思っております。


だから、痛みには強い方。Mだしね(笑)


そんな私の怪我の思い出

ありますよ。


あれは・・・小学校4年生くらいの夏。

地元の夏祭りに浴衣で参加した私は、

浴衣の暑苦しさと窮屈さに辟易し

(野生の猿は浴衣なんぞ着ないのだ)

一人で家に帰ったのです。


いつものランニングと短パンに着替え、

颯爽と自転車にまたがり、

夏祭り会場に戻ろうとした私…


家の近くの電信柱付近で、何かに足をぶつけたのです。

街灯の薄暗い中、足元にはコンクリートブロック?

これにぶつけちゃったかな?

痛くはないけど、なんか、足元ヒタヒタヌルヌルするぞ?


まだ、家から10m程のところだったので、

また自転車に乗り、いったん自宅に帰りました。


痛くなかったんです。本当に。


家には留守番をしていた二つ上の兄がおり、

「お兄ちゃーん、なんか怪我したー」

というと、兄が出てきて、


二人で怪我の確認・・・・・

血だらけ!!!


履いてたサンダルが血で真っ赤になり、ボタボタと・・・血血


兄は真っ青ガーン

すぐに夏祭り会場の親と連絡を取り、

親に手当てしてもらいました。


右足小指の付け根をザックリと・・・

傷は小さかったけど、深く切ってた。

なかなか止まりませんでしたが、大事には至りませんでした。


でもねー痛くなかったんだよ。最後まで。

驚いただけ。

痛みの感覚があまりない人??

(鈍いのかな?)


今でもよく怪我します。

転んだり、ぶつけたり。

大人になってからのあざは、

消えにくいから、やーね。




エッチなあざは大好きだけどね (*゚ー゚*)ハート。。。





というわけで、勝手にブログネタ復活

怪我の思い出でしたー。












ちなみに、パトちゃんの怪我の思い出は、

昔の彼女にキレられて、

カッターで切りつけられた

腕の傷だそうです(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)ぶーっっ