相手に先入観を持っていないか考えること。
私に必要なこと。苦手な人から言われたなにげない一言で、イライラしてしまい嫌な態度をとってしまったりトゲのある言い方になってしまったり…。
先を読み過ぎて自己防衛をしている。
苦手な相手だとついついこんなことを言っているけど、こういう意味に違いない!と裏の裏を読もうとして、自動的に思考が働き、脅威から身を守ろうと自ら頭の中に戦場をつくり、臨戦状態に入ってしまう。
これって事実ではなくて、自分から作った戦場。
無駄なエネルギーの消耗をしてしまわないためにも、
そして、厳しい発言に反応して気持ちが頑なになってしまわないためにも、
まずは自分自身が相手に対して『先入観を持っていないか』を確認。
心当たりがあったときは、すぐに相手への先入観を捨ててしまうこと!
ほかの人から発せられた何気ない言葉に、気持ちが落ち込んでしまうことは誰にでもあるもの。
でも、そんなときはこの事を思い出して上手に乗り切ろうと思う。
言葉の「槍・トゲ」を上手くかわしながら、明るく一日一日を過ごそ。
やっぱり自分で色んな事作り上げているんだよなー。
自分が裁判官になっちゃいけない。
わたしが人のやった行いに判断をくだしてもまたそれが自分にかえってくるだけ。
その人の行いは神様が何かしら与えて下さる。
もちろん、良いことも悪いことも。
だから私が裁判官になる必要なないんだよね。
どんだけ自分エライんだよって感じよね。
だからいいとかわるいとかじゃなくて、自分の心が楽しいと思えることをしていけばいいんだよね。
うん、そうしよ。