傷つけたらおわり。
きっと相手の心は、離れていくだろう。

という思い込み。
信じ込みに近い。


自分自身のこと、疑ってるのね。
傷ついたら、もうやっていけない。
完璧だったものが、だめになる。

傷ついちゃだめと思ってる。

どうして?

傷ついて、それに耐えられなかった。
どうしたらいいかわからなかった。
だから、傷つかないようにしたかった。
でも、どうしても、傷つくこと、ある。
だから、傷ついてない、ことにした。



今まで、傷つくことを隠してきた。
それに気づいた段階ね。

傷ついても、大丈夫かも、と
信じる、を取り戻してるね。



自己治癒のちからが、備わっている。

身体でいえば

指が切れたら、傷は治る。

爪を切っても、またのびる。
髪ものびるし、なんなら、どう考えても生える必要ある?と思うような、腕の毛さえものびる。

青タンできたら治るし、
口内炎、何回もできたけど、何回も治ってる。

免疫が働くとかして
勝手に治るのね。
変に薬飲みすぎたり、不調を脇において無理し続けるのは、治るものも治らないけど。

身体は、治るように、癒えるようにできてる。


心も、本来、そうだと思う。


◇◇◇◇◇

ちょっと、書けなくなった。

うまく書かないと。
わかりやすく書かないと。
オチをつけないと。
きれいな言葉で。
飽きずに最後まで。

うまく書けまちぇん。
オチつけられまちぇん。
きれいな言葉意識して頭つかって疲れるし、書いてるうちに飽きちゃいます。

これでいいよなあ。

 -Ato-