梅田芸術劇場で
「ポーの一族」のフライヤーをいただいてきました![]()
フライヤーを手に取り、
ながめていますと・・・
ほぉー![]()
ため息の出る美しさですね。
これは・・・・![]()
この美しさは![]()
![]()
![]()
![]()
このフライヤー、
あっという間になくなるわね![]()
奪い合い必至だわ![]()
妖しいまでに美しいあーさ(朝美絢)
青い瞳に吸い込まれそうです![]()
美少女メリーベルそのものの
はばまいちゃん(音彩唯)
お髭がやっぱり似合う
ダンディなせおっち(瀬央ゆりあ)
孤独だけどちょっと高慢にみえるあがた(縣千)
滑からなビロードのような
貴婦人のほのか(小桜ほのか)
初演の花組の完成度が高く
再演が難しいのではと言われていた「ポーの一族」が
このふさわしい面々を得て再演されます![]()
再演ものは、前作と比較され
あれこれ言われがちです。
わたしも、演目が発表されて以来
「みりおさまのエドガーは・・・」
「れいちゃんのアランは・・」と
花組版「ポーの一族」を脳内再生していました
立ち見をするほど、大好きな公演でした![]()
でも
今回フライヤーを手にして、確信しました。
花組版とは、まったく別の
新しい、
雪組ならではの
「ポーの一族」が観られることを確信しました。
あーさ(朝美絢)の瞳に
溢れるほどのエドガーを感じました。
こんな感じ↓↓↓↓
あーさ(朝美絢)を中心とした雪組が紡ぐ「ポーの一族」
わくわくしてきました![]()
舞台は一期一会
今回の雪組メンバーでしか
作り上げられない「ポーの一族」が
誕生するのだわ。
観劇が楽しみでしかたありません![]()
(あっ、チケット、まだ無いけど![]()
)


