⭐️あと1000回の宝塚観劇を -2ページ目

⭐️あと1000回の宝塚観劇を

人生であと1000回の観劇が目標。
足腰を鍛え、時間とお金をやりくりして宝塚へGO!

梅田芸術劇場で

 

「ポーの一族」のフライヤーをいただいてきました爆  笑

 

 

 

 

 

フライヤーを手に取り、

 

ながめていますと・・・

 

 

ほぉーおねがい

 

ため息の出る美しさですね。

 

 

 

 

 

 

これは・・・・びっくり

 

この美しさはキラキラキラキラキラキラキラキラ

 

このフライヤー、

 

あっという間になくなるわね笑い泣き

 

奪い合い必至だわ笑い泣き

 

 

 

妖しいまでに美しいあーさ(朝美絢)

 

青い瞳に吸い込まれそうですおねがい

 

 

美少女メリーベルそのものの

 

はばまいちゃん(音彩唯)

 

 

お髭がやっぱり似合う

 

ダンディなせおっち(瀬央ゆりあ)

 

 

孤独だけどちょっと高慢にみえるあがた(縣千)

 

 

滑からなビロードのような

 

貴婦人のほのか(小桜ほのか)

 

 

 

 

 

初演の花組の完成度が高く

 

再演が難しいのではと言われていた「ポーの一族」が

 

このふさわしい面々を得て再演されます乙女のトキメキ

 

 

 

再演ものは、前作と比較され

 

あれこれ言われがちです。

 

 

 

わたしも、演目が発表されて以来

 

「みりおさまのエドガーは・・・」

 

「れいちゃんのアランは・・」と

 

花組版「ポーの一族」を脳内再生していました

 

 

立ち見をするほど、大好きな公演でしたまじかるクラウン

 

 

 

 

でも

 

 

今回フライヤーを手にして、確信しました。

 

 

 

 

花組版とは、まったく別の

 

新しい、

 

雪組ならではの

 

「ポーの一族」が観られることを確信しました。

 

 

 

あーさ(朝美絢)の瞳に

 

溢れるほどのエドガーを感じました。

 

こんな感じ↓↓↓↓

 

 

 

あーさ(朝美絢)を中心とした雪組が紡ぐ「ポーの一族」

 

 

 

わくわくしてきましたオーナメント

 

 

舞台は一期一会

 

 

今回の雪組メンバーでしか

 

作り上げられない「ポーの一族」が

 

誕生するのだわ。

 

 

 

観劇が楽しみでしかたありません赤薔薇

 

(あっ、チケット、まだ無いけどてへぺろてへぺろ