第30話『極楽浄土』 | 禅の人類補完計画
勤務終わりに
彼女に電話した。
そこでは
この世のものとは
言えない極楽が
待ち受けていたんだ。
『お風呂先に入る??』
まるで
ドラマのワンシーンのような
会話をし
彼女の家に向う。
予定通り
沸かしてくれてた
風呂に入り
その後
彼女の手料理が…。

いやぁ~
実に旨かった。
米も旨く、
茄子の煮物も旨く、
椎茸の肉詰めも旨く、
具沢山味噌汁も旨く、
実に料理上手で
床上手な彼女です。
実に床上手で
料理上手な彼女です。
実に床上手で…。
下ネタですいません。。
彼女と巡り会えた
奇跡を噛み締め
極楽を感じた
今日この頃です。
しつこいようですが
彼女は床上手です。
《禅》

