送信者: KK
日時: 2006 12月
宛先: ato
件名: 恐怖の吊り橋
添付: 画像(3番目).png 振動の滝(男滝).png
九酔渓の道幅の狭い曲がりくねった
道を登りきり、しばらく車を走らせると
見えた『橋 吊橋』
ココまでは私にとって普通の巨大吊橋でした。
駐車場に車を止め、
吊橋を渡るには、大人 500円なりの料金を支払いチケットの半券をゲートで…。
ゲートを通過してすぐ画像に収めました。
先程の橋の画像(3番目)右端の道路を下っていくと出ました。 震動の滝展望台へ
「震動の滝」(男滝)
ココまでは何も考えていませんでしたし巨大吊橋を渡るなんてこともすっかり忘れていました。
滝の写真を撮ることに夢中でいまから吊橋を渡ることについて何も考えていませんでした。
今日はこれまで 明日は残り数枚の吊橋画像です。

