【主演】
トビー・マグワイア キルスティン・ダンスト ジェームス・フランコ
【ストーリー】
★★☆☆☆
主人公ピーター・パーカー(トビー・マグワイア)はスパイダーマンとしてN.Y市民のヒーロー的存在。
そんなスパイダーマンに謎の黒い液状生命体に取り憑かれ黒いスーツ姿のスパイダーマンに変貌してしまう。
そんな黒いスーツ姿の新しいパワーに酔いしれる一方で、怒りの心を制御することが出来なくなってしまう。
元のスパイダーマンとしての心を取り戻せるのか?。
【みどころ】
★★★☆☆
シリーズ3作目は、スパイダーマンシリーズ最終作なのか?強大な敵が3人に。
ベン伯父さんを殺した犯人、サンドマン(トーマス・ヘイデン・チャーチ)
スパイダーマンを父の仇と信じ、ニュー・ゴブリンとして姿を変えた親友ハリー・オズボーン(ジェームス・フランコ)
新たな凶暴な敵ヴェノム(トファー・グレイス)が現れ数的不利なスパーダーマンは一体どう立ち向かえばいいのか?
そしてハリーとの親友関係は取り戻せるのか?
ピーター・パーカーとM・J(キルスティン・ダンスト)との恋の展開は?
【おすすめ度】
★★☆☆☆
大規模な宣伝で期待感がある作品だと期待したものの、意外と拍子抜けした感じでした。
展開的には、想像してた終わり方のような感じでした。
もう少し手に汗握るようなシーンを演じて欲しい気がしまい今ひとつかな![]()
