昔、ある本にこう書かれていた。


あなたの隣であなたの手を握るひとに、こう問うてみてほしい。

なぜ、あなたは私の隣で笑っていられるのかと。

ある若者は

それは、君が笑う姿が綺麗だから

と答え、またある乙女は

今、この瞬間が幸せだから

と言った。
そして、ある老人はこう答えた。

愛しているから

と。

世界はかくも情愛に満ちている。

「私とぴったり合うみたい。」

ベッドの中で僕の耳にささやいた君は、とても綺麗で素敵だったけれど、

そう?

としか言えなかった僕に、そのうち愛想が尽きるでしょう。

ほのかに暗い部屋の中で、遠く遠く途方に暮れて、じゃあねと笑顔で手を振る君を見送りながら、

意地悪だね

と、呟いてみた。

買ってやったぜ


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GAGA様!!
この人には、色々な意味で脱帽。

して、買ったはいいが、何故か3日間そのまま放置していたCDを今聞いております。
そういや、職場で先輩二人が会話中に、いかに「じゅーだー、じゅうだあ~あ」を上手く挟めるかってので遊んでたな。

何かと面白い二人です。
女は怖いという話を三人でしとりましたが、例のJUDAS遊びのせいで会話が途切れる途切れる。そして、話があっちにこっちにころころ変わる変わる。

あんたら女か

と、言いたくなるなる。