「女子」とは小中学校で女子生徒を指す言葉でした。

それが最近はテレビや雑誌で婚期を大幅に過ぎた女性までも「女子」とひとくくりに呼んでもてはやしています。

少子化問題を真剣に考えるならこの呼び方は禁止にすべきです。

「わたしはまだ若い」と錯覚させるこの呼び方のため30を過ぎた「おばさん」までいつまでも結婚もせすやれグルメだやれ自分へのご褒美だと遊びほうけている。

いつまでも結婚しない>子どもができない>少子化の危機

の構図を断ち切らねければなりません。

お金を使ってくれるからマスコミももてはやしますが「女子」はまさに現代の「裸の王様」ですね。

この際25才を過ぎた女性は「おばさん」とはっきり言ったらどうでしょうか?



日本の未来のために。