ワールドカップ、アルゼンチン・エジプト戦は、不正審判による相当ひどい試合だったようだ。
 

 

 


指揮官も激怒「不当な扱いを受けた。今大会の試合はもう見ない」

過激発言連発だ。

初の決勝トーナメントを戦うアフリカの雄は、15分にヤセル・イブラヒムの得点で先制。さらに58分、モスタファ・ジーコがネットを揺らしたが、直前のファウルでノーゴールとなった。それでもジーコは、67分に正真正銘の追加点を奪う。

2点をリードして終盤を迎えたが、79分にクリスティアン・ロメロに1点を返されると、83分にリオネル・メッシに同点ゴールを被弾。こうなるともう勢いに乗った前回王者を止めることはできず、90+2分にエンソ・フェルナンデスに決勝点を浴びた。

あと一歩のところで逃した金星。アルゼンチン紙『Ole』によれば、ジーコは試合後、「レフェリーは良くなかった。不公平だった。その不公平さは明らかだ。試合開始から私たちを追い詰めていた。私たちの勝利を望んでいなかった。八百長だ。サポーターに喜びを届けたいと思っていたが、申し訳ない。叶わなかったし、それは私たちのせいではない」と猛批判を繰り広げた。

29歳MFの怒りは収まらない。さらに「どうやらアルゼンチンがまたワールドカップを制したようだ。おめでとう」と口に。そして審判が国全体の努力を台無しにしたと指摘し、「大会は出来レースだった。全ては最初から決まっていた」と言い放った。また、

ホッサム・ハッサン監督も不満を露わにしており、「我々は勝利に値していた。アルゼンチンはレフェリーに圧力をかけ、前もって状況を仕組んでいた」「外交的な言い方はしない。我々は不当な扱いを受けた。今大会の試合はもう見ない。これが、この状況に立ち向かう私のやり方だ」と語った。




このアルゼンチン選手のファールの全てに笛を吹かれなかったとすれば、明らかにエジプトが不利になる八百長審判である。
 

 


 

 

このエジプトゴール取り消しに納得できる人はいるのか?

【消えた幻のスーパーゴール】100mも離れた場所でエジプトのファールが適用されてゴール取り消しに…#ワールドカップ #アルゼンチン代表 #エ... | TikTok

 

 

 



優勝はあらかじめAプランのポルトガルに決められていたが、

 

 

 


トランプからロナウドに渡されたワシントンの鍵の効果で、

 

 



トランプがFIFAに介入した翌日の試合でポルトガルが敗退したため、Bプランのアルゼンチンになったようだ。

これでトランプの介入を批判していた人々もトランプが正しかったということを思い知っただろう。

 

 


彼らは誰がボスか知ってるぜ!!!

 

 

腐りきっているFIFAにはトランプカードが必要だ。