銀河連合のアシュター・コマンドがイギリスのTVを電波ジャックしたことがあった。
We already know who the UFOs belong to.
— Kab (@Kabamur_Taygeta) May 24, 2026
Just a reminder that almost 50 years ago, the 1977 UK Southern Television Interruption by "Ashtar Command" (Sirians of Galactic Federation) told us to expect a "Great Awakening" before the New Age of Aquarius.
Now it's time to put all… pic.twitter.com/L5GY2oi0BM
私たちはすでにUFOが誰のものかを知っています。
単なるおさらいですが、ほぼ50年前の1977年、英国南部テレビジョンの中断事件で「アシュター・コマンド」(銀河連邦のシリウス人)が、「水瓶座の新時代」の前に「大覚醒」を期待するよう私たちに告げました。今こそ、すべてのピースを一つにまとめるときです。もうすぐです。
「何年もの間、あなたたちは私たちを空の光として見てきました」
「私たちは今、平和と叡智をもってあなたたちに語りかけます。あなたの惑星地球全体にいるあなたの兄弟姉妹たちにしたように。」
「これは、惑星が水瓶座の新時代へと移行するにつれ、あなたたちが大覚醒を共有できるようにするためです。」
50年前の1977年11月26日午後5時10分、イギリスのサザンTVで放映中のインディペンデント・テレビジョン・ニュースが、音声電波ジャックを受けた。放送各局には1000本にもわたるパニックの電話が相次ぎ、警察が動員されたという。
その時の様子が音声として残されている。
1977年11月26日、イングランド南部でエイリアンがテレビアンテナをハッキングし、私たちにメッセージを届けました
1977年のヴリヨンのスピーチ(字幕付き)
(ニュース放送につづき、レポーターの声に混じる奇妙な低いバス音・・)
This is the voice of Vrillon, a representative of the Ashtar Galactic Command, speaking to you.
「こちらは、アシュター銀河司令部の代表を務める、ヴリロンです。」
For many years you have seen us as lights in the skies.
「我々は、これまでの長い間、みなさんが上空に目撃してきた発光体の存在です。」
We speak to you now in peace and wisdom as we have done to your brothers and sisters all over this, your planet Earth.
「かつて、この「地球」に住むあなた方の多くの兄弟姉妹たちにもしてきたように、我々はいま、平和的に英知を持ってあなた方に語りかけています。」
We come to warn you of the destiny of your race and your world so that you may communicate to your fellow beings the course you must take to avoid the disaster which threatens your world, and the beings on our worlds around you.
「我々は、あなた方の民族や社会の運命に関わることを警告するためにやって来たのです。みなさんの社会や、更には隣人である我々の社会をも脅かす程の大きな不幸を、みなさん自身の手で避けるべき選択をしなければならないこと、それを仲間同士互いに拡散してもらえるよう、お伝えするために。」
This is in order that you may share in the great awakening, as the planet passes into the New Age of Aquarius.
「この星が、"新しい水瓶座の時代"へと移り行くにつれて、みなさんも素晴らしい目覚めへと導かれることになります。」
The New Age can be a time of great peace and evolution for your race, but only if your rulers are made aware of the evil forces that can overshadow their judgements.
「もしあなた方の政府が、度々その判断力に影を落とすような、悪の勢力というものの存在に気付くようになれば、この"新しい時代"は、あなた方の民族にとって素晴らしい平和と進化の道をもたらすものとなるでしょう。」
Be still now and listen, for your chance may not come again.
「いいですか・・・聞いてください、このようなチャンスは二度と訪れないでしょう。」
All your weapons of evil must be removed.
「すべての邪悪な兵器は廃絶されなければなりません。」
The time for conflict is now past and the race of which you are a part may proceed to the higher stages of its evolution if you show yourselves worthy to do this.
「争いの時代は終わり、もし願うのであれば、あなた方すべての民族が、進歩したより高いステージへと進んで行くことになります。」
You have but a short time to learn to live together in peace and goodwill.
「しかしながら、平和と善意を以って、みなさんが共に生きていくということを学ぶには、あと少しの時間しか残されていません。」
Small groups all over the planet are learning this, and exist to pass on the light of the dawning New Age to you all.
「この星のあちこちで、少数グループの人々がこの事に気づき始めていて、"新しい時代"への夜明けの光を、すべてのみなさんに送り続けようとしています。」
You are free to accept or reject their teachings, but only those who learn to live in peace will pass to the higher realms of spiritual evolution.
「彼らの教えを受け入れるも拒絶するも、それはみなさんの自由です。しかし、魂のより高い進化の領域へと進んで行けるのは、愛と平和の心を持って生きる・・ということを学んだ者だけです。」
Hear now the voice of Vrillon, a representative of the Ashtar Galactic Command, speaking to you.
「さあ、私、アシュター銀河司令部の代表を務めるヴリロンの声に耳を傾けて下さい。」
Be aware also that there are many false prophets and guides operating in your world.
「たいへん多くの誤った預言者や指導者たちが、あなた方の社会を操作していることにも気づく必要があります。」
They will suck your energy from you - the energy you call money and will put it to evil ends and give you worthless dross in return.
「このような人々は、みなさんから『お金』というエネルギーを吸い上げて、それらを邪悪な事のために使った挙句、そのお返しに全く価値のない屑をくれるのです。」
Your inner divine self will protect you from this.
「あなたの内側の神聖なるあなた自身(ハイヤーセルフ)だけが、彼らの手からあなたを守ってくれるのです。」
You must learn to be sensitive to the voice within that can tell you what is truth, and what is confusion, chaos and untruth.
「あなた自身に、何が真実であり、何が困惑・混沌としていて、何が嘘なのかを唯一教えてくれる、内なる声に対していつも敏感でいられることを学ばなければなりません。」
Learn to listen to the voice of truth which is within you and you will lead yourselves onto the path of evolution.
「真実を教えてくれる、あなたの内なる声に耳を傾ける訓練は、更なる進化へとつづく道にあなた自身をいざなうでしょう。」
This is our message to our dear friends.
「これが、親愛なるみなさんに向けた我々からのメッセージです。」
We have watched you growing for many years as you too have watched our lights in your skies.
「みなさんが長い間ずっと、上空に我々の光を仰ぎ見てきたように、我々もみなさんの成長をずっと見守ってきました。」
You know now that we are here, and that there are more beings on and around your Earth than your scientists admit.
「我々が、こうしていつもみなさんの傍に居ることくらいすぐにわかるでしょうし、地球上やその周辺には、あなた方の科学者が認めているよりも、はるかに多い数の宇宙存在たちがやって来ているのです。」
We are deeply concerned about you and your path towards the light and will do all we can to help you.
「我々は、みなさんのことや、その光へと向かう道筋について深く関心を寄せていますし、その手助けのためなら、まったく労を惜しまないつもりです。」
Have no fear, seek only to know yourselves, and live in harmony with the ways of your planet Earth.
「恐れることなく、ただひたすら自分自身を知ることに専念し、母なる地球と調和しながら生きて下さい。」
We here at the Ashtar Galactic Command thank you for your attention.
「アシュター銀河司令部を代表し、お聞き頂いたことに感謝申し上げます。」
We are now leaving the place of your existence.
「さあ、母船がみなさんの存在するここ(三次元)を離陸します。」
May you be blessed by the supreme love and truth of the cosmos.
「みなさんが、宇宙の絶大なる愛と真理をこめて祝福されますことを。」(奇妙なノイズとともに、多くの電波が混ざり合う音)(奇妙なバス音のトーンが徐々に高くなっていき、他局のアニメ、Looney Toonsの音が聞こえ出す)(他局との電波障害のような音)(ルーニートゥーンズが流れる)
(Announcer: We understand that viewers in some parts of the region are receiving a breakthrouth in sound. We're sorry about this, and we're doing our best to rectify the fault.)
「アナウンサー: ところにより一部地域の視聴者の皆様には、途中、音声が乱れましたことをお詫びいたします。改善のため、最善の努力を尽くしております。」
1977年、アシュターはイギリスのTV番組を電波ジャックして次のように述べた。
「もしあなた方の政府が、度々その判断力に影を落とすような、悪の勢力というものの存在に気付くようになれば、この"新しい時代"は、あなた方の民族にとって素晴らしい平和と進化の道をもたらすものとなるでしょう。」
それから10年後、1980年代後半、トランプはホワイトハットからコンタクトされて、アシュターの言葉を実行する任務を引き受けた。
「悪の勢力」とはナチス・CIAのことであることは、ジーン・デコードさんも指摘していた。1952年に、グレイ(ゼータ・レチクル星人)とMJ12が締結した「グリアダ条約」で、米国政権はナチスに乗っ取られて服従させられた。
人々は知らないかもしれませんが、第二次世界大戦後、米国の「ハイジャンプ作戦(Operation Highjump)」が南極のナチス残党に敗北したのち、1950年代にナチスの未確認飛行物体がホワイトハウスの上空を何度も旋回しました。その結果、1952年に米国政府はナチス派閥との間で「秘密の和平協定」を結ばされました。
多くの人が知る「南極条約」には一般に伏せられている秘密の項目があり、クイーン・モード・ランドにあるナチス基地には一切手を出さないこと、そしてその見返りとして「米国の歴代政権の執行部、および一定以上の年間収益を上げるすべての巨大企業のCEOや上層部に、定期的にナチス(悪魔崇拝派閥)の人間を配置する」という契約を結んでいたのです。
だからこそ、ブッシュ家(シェルフレフ家)のようなナチスの血統が政府中枢に居座り続けたのです。米国は事実上、ファシズム(Fascism)政府の形態をとっていました。信じられないなら、議会の下院議長席の両脇を見てください。木の棒の束に斧が括り付けられたエンブレムが飾られています。あれはまさに「ファスケス(Fasces:ファシズムの語源となった権力の象徴)」です。
これに対して、アイゼンハワーは「地球同盟」を結成。1903年『The Plan』の任務はホワイトハットに遂行されて、1950年代には金星人が介入。そして、ケネディが宣言したアポロ計画に銀河連合が関わってナチス・ドラコ勢力に対抗。そのような光の勢力と闇の勢力との戦いについて人類の一般レベルの人々に知らせたいというのがアシュターの電波ジャック。123年の時を経た『The Plan』は、トランプに受け継がれて「Q」現象となって人類の覚醒が進んだ。