寺社放火の暴挙に対して空海が顕現した! | 青い夜明けを楽しもう

    こういう前例があるので、
     

     



    真偽は不明であるが、こういう推測も為されます。

     

     


    奇妙な話だと思いませんか?

    日本がイスラム教徒を受け入れるとすぐに、ヨーロッパ中の教会と同じように、仏教寺院が次々と焼き払われ始めるのです。

     

     


    犯人は全員イスラム教徒だった。2026年のわずか5ヶ月の間に、日本の最も神聖な神社仏閣9ヶ所――中には千年以上の歴史を持つものもある――が灰燼に帰した。

    日本は他とは違うはずだった。

    古代の神々が永遠に安らかに眠れる唯一の国。

    しかし、ヨーロッパ中の教会を蝕むのと同じ暗い流れが、海を越えて日本にも及んできた……。

    ……一方で、ある特定の宗教の礼拝所は、世界中で不気味なほど無傷で残っている。

    私は政治家でもなければ、活動家でもない。

    ただの平凡な日本人だ。祖国の魂が少しずつ燃え尽きていくのを目の当たりにして、静かに、しかし激しい怒りが血潮を駆け巡っている。

    これは偶然ではない。

    これは異常事態だ。

    まだ時間はある。

    だが、あまり残されていない。

    日本は日本であり続けなければならない。




    そして、空海が修行した場所としても知られている修験道の聖地、弥山(みせん)の霊火堂も焼失した。

    空海は、室戸岬の洞窟で瞑想中に明星が体内に飛び込むという体験を経て悟りを開いたと言われている。幼名を「真魚(まお)」と「魚」が用いられていることからイエスとの関りも推測される。……ならば、空海は金星人なのだろうか?

    空海の父、佐伯善通は讃岐(香川県)の豪族佐伯氏で、元は蝦夷(えみし)で大和政権に服従させられた俘囚(ふしゅう)と称される者。つまり東北地方に移住した古代出雲系の血筋である。その後讃岐に移住した佐伯氏は、鉱物の採掘や精錬をこの地で手掛けながら、山岳修行をする修験者と交流した。つまり、縄文以来のサンカ(山の民)の系列であった。

    空海の母は、阿刀氏出身で玉依という。玉依姫(たまよりひめ)と言えば、『古事記』に於いて神武天皇を生んだ母を連想させる。つまり、縄文海部(あま)族(海の民)である。

    父方も母方も古代出雲系の空海。渡来系侵略者であった桓武天皇が同じ渡来系の坂上田村麻呂に東北蝦夷の阿弖流為(あてるい)を滅亡させたのと同じ頃に、空海は遣唐船に乗り込んで、唐から密教をもたらした。

    渡来系の桓武天皇は、縄文系・古代出雲系東北蝦夷を武力で滅ぼしたが、縄文・古代出雲・東北蝦夷系の空海が、大陸に於ける最高のスピリチュアル仏典や曼荼羅等を日本に持ち込み、精神的価値意識としては、渡来系侵略者の天皇族を凌駕した功績は大きく、日本に於けるスピリチュアル界のスーパースターとも言える。

    その空海が、寺社を焼く暴挙に対して黙っておられずにその姿を顕現させたようです。

     

     

     

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    偽の神ヤハベを崇拝する間違った信仰に対して、空海が立ち上がったかのように見える。