RFK Jr.次期保健福祉長官に続いて、反ワクチンのマーティ・マカリー医師が次期食品医薬品局(FDA)長官に指名された。

 

 


ロイター、NYPなどによるとトランプ大統領は、ジョンズ・ホプキンス大学の外科医であり、COVID-19ワクチン義務化に反対してきたマーティ・マカリー医師を次期食品医薬品局(FDA)長官に指名した。トランプ大統領は、FDAがアメリカ国民の信頼を失い、規制機関としての本来の目的を見失っていると指摘し、マカリー医師のリーダーシップの下で科学的研究の「ゴールドスタンダード」を回復し、官僚的な障害を取り除くことを期待している。

マカリー医師は、COVID-19パンデミック中にマスクの必要性や子供へのブースター接種の必要性に疑問を呈し、集団免疫の重要性を強調してきた。また、製薬会社がオピオイドなどの薬剤を誤解を招く形で市場に出したことを批判し、FDAの迅速な薬剤承認プロセスに対しても懸念を示している。

トランプ大統領は、マカリー医師がRFK Jr.次期保健福祉長官の下で、食品供給や若者に投与される薬剤の有害化学物質の評価を適切に行い、子供の慢性疾患の問題に取り組むことを期待している(TNW)


 

次期FDAコミッショナーのマーティ・マカリー博士 「COVIDパンデミック中に誤情報を流した最大の加害者は米国政府だ…公衆衛生当局は知的に不誠実だった。彼らはアメリカ国民に嘘をついた。」

 


皆様、次期 FDA コミッショナーのマーティ・マカリー博士です。「COVIDパンデミック中に誤情報を流した最大の加害者は米国政府だ…公衆衛生当局は知的に不誠実だった。彼らはアメリカ国民に嘘をついた。」

マカリー医師「パンデミック中、誤情報の最大の加害者はアメリカ政府だった。例えば、COVIDが接触感染で広がるとか、ワクチンによる免疫が自然免疫を大きく上回るとか、マスクが効果的だとかの情報だ。しかし、コクランレビューという最も権威ある医学的証拠が出た今、それをどう扱うのか? 無視するのか? 議論しないのか? 心筋炎についても、感染後の方がワクチン接種後より発生率が高いという主張があるが、それは真実ではない。実際にはワクチン接種後の心筋炎発生率が4~28倍高い。

健康な若者にブースターを推進するのは、根拠のない誤情報に基づいている。CDCはデータを意図的に歪曲し、信頼性に欠ける研究を発表してきた。例えば自然免疫に関する研究では、50州すべての長期データがあるにもかかわらず、たった1州の短期間のデータを選び、それを大きな結論として報じた。

同様に、マスクに関する研究も切り取られたデータに基づいている。結局、公共保健当局は知的に不誠実であり、アメリカ国民に対して嘘をついてきた。」



このように、もうワクチンを打たないと思うことが主流になりつつあるようだが、

 

 



それでもマスク・ワクチン効果があったと信じている羊さんたちには、このことについて、

 

 

 

 

 


いかに狂っていたのかについてしっかりと理解していただく。
 

マスク奴隷として調教されていた、と。

コロナ、マスク、ワクチンの目的について、
羊さんたちが「羊」であることを自覚するために、



ジェイコブ・ロスチャイルド       

「全員」という言葉が鍵なのだ。全員が同じことをしなければならない。我々が育成したすべての国家では、全員が同じニーズと欲求を持たねばならないそして全員が同じ命令に従うよう、調教されねばならない。

もちろんマスクはウィルスには全く役に立たない。しかし大事なことは、トップダウンの命令に対する服従と適合なのだ。政府の命令に従って「全員」がマスクを着用する。これが重要なのだ。それは、全員を「均一」にする制限のようなものだ。一体感、順応性、服従性、そして何よりも「平等性」を植え付けるのだ。

 

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このことを理解できなければ、調教されて喜ぶ羊であることをやめられない。