ジャニーズ問題は、TVマスコミ各社が人権問題として謝罪して済む問題ではありません。

TVマスコミは「反社」利権のために暗黙の了解を続けてきたわけですから、ジャニーズ問題とは、すなわち「反社」問題であって、ここの暗闇の大掃除が始まっています。

「ジャニタレには罪はない」とは、「反社」の存在を許容することになります。

 

 

 


ジャニーズ問題は、芸能界全体を粛清するための始まりであり、アドレノクロム犯罪暴露のための布石です。