ジャニーズ問題は、TVマスコミ各社が人権問題として謝罪して済む問題ではありません。
TVマスコミは「反社」利権のために暗黙の了解を続けてきたわけですから、ジャニーズ問題とは、すなわち「反社」問題であって、ここの暗闇の大掃除が始まっています。
「ジャニタレには罪はない」とは、「反社」の存在を許容することになります。
ジャニーズだけじゃない芸能界の闇とタブー・ 後編 # バーニング #岡本健一 # 松本潤 #小泉今日子 pic.twitter.com/TRXUi3aJe3
— m2ensen (@m2ensen) September 30, 2023
ジャニーズ問題は、芸能界全体を粛清するための始まりであり、アドレノクロム犯罪暴露のための布石です。