こういうニュースを見ても、

 


 

ワクチン接種者は、自分とは無関係な特殊なケースだと思いたい。

何よりも、ワクチン後遺症をコロナ後遺症として報道するNHKを信じているから。
 

 


小学5年生の林煕榮(てるえい)くんは、公園でドッジボールをしていたとき、体に異変を感じました。力が入らず、ボールがうまく投げられないのです。その後、高熱や激しい下痢が続き、近所の病院を受診しましたが、原因はなかなかわかりませんでした。子どもが原因不明の症状に苦しむケースが国内外で報告されています。子どもたちに共通するのは、いずれもその少し前に新型コロナに感染していたということでした。コロナの5類移行を前に、多くの人に知ってほしいと、煕榮くん親子が取材に応えてくれました。

 

 

だから、こういう声も簡単に無視して平然としていられます。

 

 

 

 


しかし、残念ながらそのワクチン信仰も必ず破綻する。

晴天のちぎれ雲が一転空を覆う雲となり、雨が降り出すように、

ワクチン接種者に共通する体調の違和感に気づくようになるので。