くら寿司でAIカメラによる監視システムを導入。

 

 

 

見え透いたマッチポンプです。

 

 

 

監視カメラを設置したかったから寿司テロを流行らせた。
ワクチンを打たせたかったからコロナを流行らせたのと全く同じ手口!


くら寿司社長は創価ですから中国のような監視社会を目指します。

 

 

中国共産党は現在、この日本で「京王線放火殺人未遂事件」をはじめとした事件やトラブルを故意に起こして大々的に報道し、ありとあらゆる企業や団体に中国製のAI監視カメラを導入しようとしています。

 

TikTokに突如飲食店での迷惑行為を撮影した動画が相次いで投稿されたのも、飲食店に中国製のAI監視カメラを導入させるための布石だったことは間違いありません。