7月26日、ロマーナ女王のテレグラムです。
ロマーナ女王は、カナダ王国は、WHOから撤退するという勅令を出しました。

女王陛下1世はロマーナ女王@romanadidulo国家元首兼最高司令官、政府首脳、女王、大統領 – 電報 (t.me)


女王陛下1世はロマーナ女王@romanadidulo国家元首兼最高司令官、政府首脳、女王、大統領勅令

Re:世界保健機関(WHO)からのカナダ王国の撤退 
#WHO日:2022年7月25日

注意喚起:
1)世界保健機関(WHO)
2)カナダ王国の人々
3)カナダ王国軍
4)保健省 
5)移民難民省 
6)国防省
7) カナダ王国公衆衛生局 I AM 女王ロマーナ・ディドゥロ司令官 - カナダ王国の最高責任者兼女王は、2017年1月1日に遡及的に世界保健機関(WHO)からカナダ王国を撤回します。


この勅令は直ちに効力を生じる。そして、それはそうです。


7月25日のテレグラムでは、WHO事務局長テドロスが、人道の罪で逮捕されたことを報じています。

 

 

人道に対する罪で逮捕されたWHO事務局長、WEFは次なるかもしれない。

 

世界保健機関(WHO)の現所長テドロス・アドハノム・ゲブレイエスス氏はインターポールに逮捕され、人道に対する罪とジェノサイドで投獄されている。これは来る。

 

 

また、ロシアでは、WHOの事務所は閉鎖されるようです。

 

 


テドロスは、世界的なサル痘の発生が国際的な懸念のある公衆衛生上の緊急事態であるため、WHO事務局長の判断により、公衆衛生警報を発令可能であると強圧的なことを述べています。しかし、ロマーナ女王やロシア、プーチン大統領は従わないでしょう。ブラジル、ボルソナロ大統領も従うように思えません。ヨーロッパでの農民反乱もあって、いよいよ追い込まれつつあるDSの焦りがテドロス発言になったとも言えます。

仮に、WHOによるサル痘ワクチン強制接種命令となった場合、その通りに忠実に動くのは日本くらいなものでしょうか。

DS残党の最終処分をするための手段として、ロックダウンが必要なので、敢えてWHOをそのように動かしていると見るべきでしょうか。

いずれにしろ、EBSがいつあるのか? と期待させるような流れになってきました。

石川新一郎氏情報では、「EBS(緊急放送)の日が決定された。アメリカでは24時間連続で10日間、日本では24時間連続で3日間NHK、TBS、日本テレビ、フジテレビ、テレビ朝日で米軍とアライアンスの監修下で実行される」とのことです。

 



詳細は言えませんが、石川新一郎氏は、かつて16次元プレアデス人女性と実際に会って話をしています。

さあ、どういう展開になるのでしょうか?

DSに何かを引き起こさせておいて、アライアンスが動くということになるのであれば、それが戦争ではないならば、「サル痘」シナリオをやらせて、WHO従属国家とBRICS側との分裂が極まって……。