時間は9時近くと言っても、東京を6時過ぎの出発だったから、さすがに腹が減った。
それで選んだのがこれ。「きざみそぱ」
今日も暑いんだけど、ここは敢えて温かいのを注文。というのも、新幹線の冷房が強くて、身体が冷え切っていたから。
何だか優しそうで選んだ一品は、やっぱり優しいお味で身体が蘇る。塩分の多い少ないは置いておいて、関西風の優しい味のつゆが熱すぎない加減で染みてくるな~
そばは一食一袋で、注文を受けてから開封して湯に投げ込むタイプ。
ちょっとごわつく感じもあるけど、油揚げやネギと一緒に食べれば、それも食感の違いで楽しめる。
大阪まで来て、そばを注文するのは邪道なのかもしれないけど、そこはご容赦を。
最後にセルフサービスの揚げ玉ボンバー!(ちと古い?)で、美味しくいただきました。
身も心も温まって、ごちそうさまでした!
ちょいと面倒な仕事も心身のアイドリングができてれば、何だかうまくイケそうな気分。