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本日、実家お泊り~
妹と旦那、何やら話してました
旦『ん? なんち?』
妹『だからぁ、10円と100円がペアやねん』
旦『えぇっ? じゃあ、こう?』
妹『ちゃうちゃうちゃう!ちゃうねん!』
妹『離れたやつと、くっつけたら、あかんやん!』
何を言っているのか?覗いてみましたら。。。
↑この、形から
↑こちらの、形へ移動させる遊び
この遊び
妹と私が、幼い頃に
親戚のおじさんから、教えてもらった、遊びなんです
10円と100円が、必ずペアになっていないとダメなんです
しかも動かすのは5回までで、離れた10円と100円は、くっつけられない
お『ゲラ子、よ~う見とけよ!』
自慢げに、10円と100円を取り出した、おじさん
お『これを、こうや!こっちは、こうや!そんで、こないなる!』
妹、私『おぉぉぉぉ!』
妹『おっちゃん、スゴイ!もう、1回!』
お『( ̄ー ̄)b ええか、もう1回すんで!』
妹、私『Σ( ̄ロ ̄( ̄ロ ̄) おぉぉぉぉ!』
妹と私を驚かせて、喜ぶおじさん
お『どや?面白いか?』
妹、私『スゴイ!面白い!』
今日は、妹が旦那に教えてたんですが…
旦『(-з-)えっ? こう?』
妹『Σ(´ロ`;) んもう! ちゃうって!』
私『ここを、こっちに持ってくんねん♪』
旦『あぁ、こうか!』
ようやく理解出来た、旦那
旦『v(*^∀^*)/ キャッホイ♪』
ちょっとした、頭の体操でした
旦『これ、何処?』
旦那が、持って来たのは、私が中学の頃の写真
(.. ) ん?
あぁ、これ………
エキスポ!
親友の、ゆ〇〇・照・ロウと、私の4人でエキスポランドに行った時の写真でした
(^-^) 懐かしいわぁ♪
この時な、お化け屋敷に入ったんやけど…(笑)
旦『お化け屋敷?』
入ろう、言うたん。。。
ゆ〇〇やねんけどな(笑)
~当時は冬でした~
ゆ『お化け屋敷行こうや♪』
照『Σ( ̄ロ ̄;) ウチ、行かへんで!』
ロ『Σ(´ロ`;) えぇー!行きたないわ!』
ゆ『何でぇな、行こうやぁ!』
私『行きたいんやったら、ゆ〇〇1人で行っといで(笑)』
ゆ『何言うてんの!あんたは、行くって決まってんねん!』
ペシッ!( ゜A゜)っ彡☆。>_<) 痛っ!
あたしの、有無はナシ(涙)
ゆ『なぁ、照ぅ~、ロウ~
お願い♪ 八(´∀`*)』
一生懸命、お願いしていた、ゆ〇〇
根負けした、照とロウ
そして、お化け屋敷へ・・・
自分から、誘っておきながら
1番最後に入った、ゆ〇〇
何故か先頭は、私でした
入ってすぐ
右手に、ロウ
左手に、照
後ろに、ゆ〇〇
しっかり、私に、しがみついてきて
(;=_=) 歩きにくい
途中、照を見たら、目をつぶって、歩いていた(笑)
お化けの人形が、クルッと振り返るだけで
ロ『わあぁぁぁぁ!』
ロウの声に、ゆ〇〇と照が
ゆ・照『いやあぁぁぁぁぁ!』
面白くて、ほとんど恐さを感じない、私
しかし!
1番最後に、恐怖は待っていたのです
出口が見えた途端、走り出した、ゆ〇〇
ゆ〇〇を捕らえたセンサーで・・・
天井から
逆さまに、落ちてきたお化け人形
これには、参りました…
私『Σ( ̄ロ ̄;) ああぁぁぁぁぁ!!』
めっちゃ叫んだ、私(笑)
私の声に、ビックリした照が
手を放してしまっていた!
ロウは私を引っ張り、急いで出口へGO!
1人残された、照
ゆ『怖かったなぁ(笑)』っと…
照が………おらん………
出口から、覗いたロウが
ロ『照ちゃん、あっこにおる』
照『怖いよぉー!』
ゆ『走っておいで!』
係員の方が、こちらを見ていたので
助けに行く事も出来ず…
しかも、冬でしたんで、お化け屋敷は、人気が無く
あまり、お客さんが、入ってない
目立つ、3人(笑)
結局照は、泣きながら
赤ちゃんのように、ハイハイ姿で出口へ(笑)
ハイハイ姿でも、センサーは、照を捕らえ
落ちてきた人形
照『いやあぁぁぁぁぁ!!』
照『(ρ_<。) もう、2度と行かへん!』
蘇る記憶(笑)
もう、エキスポは、無くなったと、ゆ〇〇が言うてたけど
また、皆で遊園地、行きたいなぁと思いました
さて、寝る時間
ほな、おやすみなさぁい
∧∧ *
。 ( ゜Д) ☆
/ UU
* ~(_ニ三三三=_
_ニ三三三ニ= ̄
_ニ三三三ニ ̄ *
゜-ニ三三三ニ- ★
-ニ三三三ニ- + +
ニ三三三三
三三三三ニ * ☆
ニ三三三三 ☆
-ニ三三三ニ- ∧∧
。-ニ三三三ニ- ( *゜)
-ニ三三三ニ_ / |
★ -ニ三三三(__ノ
*  ̄=三三ニ=-
オヤスミ☆彡
旦那が、持って来たのは、私が中学の頃の写真
(.. ) ん?
あぁ、これ………
エキスポ!
親友の、ゆ〇〇・照・ロウと、私の4人でエキスポランドに行った時の写真でした
(^-^) 懐かしいわぁ♪
この時な、お化け屋敷に入ったんやけど…(笑)
旦『お化け屋敷?』
入ろう、言うたん。。。
ゆ〇〇やねんけどな(笑)
~当時は冬でした~
ゆ『お化け屋敷行こうや♪』
照『Σ( ̄ロ ̄;) ウチ、行かへんで!』
ロ『Σ(´ロ`;) えぇー!行きたないわ!』
ゆ『何でぇな、行こうやぁ!』
私『行きたいんやったら、ゆ〇〇1人で行っといで(笑)』
ゆ『何言うてんの!あんたは、行くって決まってんねん!』
ペシッ!( ゜A゜)っ彡☆。>_<) 痛っ!
あたしの、有無はナシ(涙)
ゆ『なぁ、照ぅ~、ロウ~
お願い♪ 八(´∀`*)』
一生懸命、お願いしていた、ゆ〇〇
根負けした、照とロウ
そして、お化け屋敷へ・・・
自分から、誘っておきながら
1番最後に入った、ゆ〇〇
何故か先頭は、私でした
入ってすぐ
右手に、ロウ
左手に、照
後ろに、ゆ〇〇
しっかり、私に、しがみついてきて
(;=_=) 歩きにくい
途中、照を見たら、目をつぶって、歩いていた(笑)
お化けの人形が、クルッと振り返るだけで
ロ『わあぁぁぁぁ!』
ロウの声に、ゆ〇〇と照が
ゆ・照『いやあぁぁぁぁぁ!』
面白くて、ほとんど恐さを感じない、私
しかし!
1番最後に、恐怖は待っていたのです
出口が見えた途端、走り出した、ゆ〇〇
ゆ〇〇を捕らえたセンサーで・・・
天井から
逆さまに、落ちてきたお化け人形
これには、参りました…
私『Σ( ̄ロ ̄;) ああぁぁぁぁぁ!!』
めっちゃ叫んだ、私(笑)
私の声に、ビックリした照が
手を放してしまっていた!
ロウは私を引っ張り、急いで出口へGO!
1人残された、照
ゆ『怖かったなぁ(笑)』っと…
照が………おらん………
出口から、覗いたロウが
ロ『照ちゃん、あっこにおる』
照『怖いよぉー!』
ゆ『走っておいで!』
係員の方が、こちらを見ていたので
助けに行く事も出来ず…
しかも、冬でしたんで、お化け屋敷は、人気が無く
あまり、お客さんが、入ってない
目立つ、3人(笑)
結局照は、泣きながら
赤ちゃんのように、ハイハイ姿で出口へ(笑)
ハイハイ姿でも、センサーは、照を捕らえ
落ちてきた人形
照『いやあぁぁぁぁぁ!!』
照『(ρ_<。) もう、2度と行かへん!』
蘇る記憶(笑)
もう、エキスポは、無くなったと、ゆ〇〇が言うてたけど
また、皆で遊園地、行きたいなぁと思いました
さて、寝る時間
ほな、おやすみなさぁい
∧∧ *
。 ( ゜Д) ☆
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