存在することへの探求心

テーマ:
そもそも論的な話。

今こうして私やわたし達

世界はなぜ存在しているのか?


存在することの

はじまりの、はじまりの

はじまりはどうなのか?


そこに意識を向けるのは

やっぱり面白い


全てのはじまりに

関して提示されている

教えは沢山ある


しかし、示されている

のは示されているものであって

そのものではないから

答えそのものではない


無への怖れが

存在そのものへの

探求への

抵抗や、怖れを

引き起こす

原因になり得るのかも

しれないけれど


存在の故郷が

無だとするなら

無に対しての

憧れを感じます


話をまとめると

無と存在することの

コントラストを

深く、もっと探求していき

たいと思いました



そう思いながらも

今日は、神宮球場へ

行きました





近頃について

テーマ:
最近の気づきなど

記していこうかなと

この記事に関しては

思ってます



自然の中を歩くのが

最近のブームです


今年も屋久島に行ってきたり

しました 、八月中。







屋久島のことを記事にしたのだけれど

途中で中断した後、上手く

保存できてなくて

また、記すのは面倒に

なりました


今年は縄文杉を

観に行けました


海にも潜って、ウミガメや

イカやクマノミ

ウミヘビなどにも

遭遇しました


台風接近前で、

波が荒くて波酔い🌊

まあ、でも良かったです


巨木は好きです


元々、植物は好きなんだけれど

虫に関しては

いささか抵抗を

感じてました


夏場は、セミがあちこち

自分の目の前を

飛んでいくのに

いちいちビビり気味だったり


当たり前かもしれないけど

アブとか、スズメバチが

近くを飛ぶと

焦って駆け出したりとか

よくあったんですが


あるとき、見たことない

カラフルな虫が

自分の足元の前に止まって

飛び去ったかと思ったら

また、目の前に来て


ということを繰り返す

様子が面白くなって

そのことがあってから


虫に対しても、いくらか

心を開けるように

なった気がしてます


虫という存在を

ナメていた節が

あったなと

思ったりもして


実際、舐めたくないですが


そういう話ではなくて(^▽^;)


意識体としての虫に

興味が湧きました


ナウシカみたいに

虫笛などを使ったり

などの理想像は

届かないにしても

そういった感性を

持てるように

なりたいと思いました


鍵は八百万(やおろず)の心

にあるのかなと





あんまり綺麗にまとめて終わり

みたいにしたくないんだけれど

自然が何故美しいのかといえば


互いの心に互いが住まうことを

知っていて、許し合っている

ので

捕食者や被捕食者の間に

恨みや憎しみが

起きないまま

循環しているのかなと

感じました










最後に 詩  をひとつ




わたしは出会った

お前は嘘やインチキだ

と揶揄する人と


わたしは出会った

あなたは本当で真実だ

と受け入れる人と


わたしは目を瞑った

わたしは耳を塞いだ

わたしは口を閉ざした


評価に振り回されない

ために

わたしであるために


けれど


嘘を通じて

真実が成り立つように

偽りが真への

引き金となるように

それはつねに

わたしはあなた

あなたはわたし

わたしはわたし

あなたはあなた


となるように


インラケシュ

あなたはもう1人の

わたし


であったということ








私互

テーマ:
 産まれる前の私

亡くなった後の私

そして今いる私

私が私ではない時の私

私が私でいる時の私


遠い記憶

幻の記憶



いつも互いを

見つめるられるように

同じところで

逢え続ける場所へ

巡り続ける処

マヤのことについてなど

テーマ:
以前の記事でマヤブームが

来てると話題にしてましたが


サーペントオブライトに

続く続編として

マヤン・ウロボロス

を読みました


数週間ほど前になりますが


マヤの歴史として

マヤ人はアトランティス人の

末裔であり、


アトランティス文明での

歴史や文化を引き継ぎ

伝承している部族

だったのですが


スペイン人の侵略によって

物質的な文化遺産は

破壊されてしまった

ことや


彼らの負の風習として

生贄の習わしにおける

癒しの過程などが

描かれてました


アトランティス文明を

引き継いでいる文明として

他にエジプト文明や

チベットなどが

あると本の中では説明

されてましたが


いろいろマヤに関する

情報を提供しておきます


主にバシャール情報です











アトランティス文明の

崩壊間際の後期では


マインドに偏重してしまい

感情やハートから分離した

社会を形成した結果


壊滅的な崩壊を招きました



マインド偏重の

傾向は今の地球文明

にも当てはまっているので

同じチャレンジにある中で

マヤの存在は

助けを持ってくれている

のだと思われます


自分の経験上、

マインドやエゴなども

そうですが


単純な悪や

克服する対象にするのでは

なく


多面的にマインドや

エゴについて

学ぶことによって


正しい役割や

あるべき場所に

おさまっていった

ように感じてます


元来こうしたことを

知ったり学んだり

することが

好きな性なので

いろいろ学んで

精査していきたい

分野でもあるので

いろんな形や方法で

深めていけたらなと

思ってます


いつもそうでありたいと

思うのは


出された答えを

自分のものとして

答えにするのではなくて


新しい答えを

生み出し続けて

その答えを

その都度新しい形で

生きた答えを

出し続けていたい

というのが

目標です


いい具合に歳を重ねて

くればくる程


自分が出してきた

確信的な答えの

数々によって

変な壁を築いてしまわぬよう

にしないとな


と思いました