読書のカテゴリーを作ってるのに、今だに0
とりあえず、はじめの一歩を踏み出そう
ツィッターやブログにはまってからというもの、
の中で
を読む機会が減ってしまった
まぁ、誰のせいでもない、自分のせいだけど
出かける時に必ず、
は忍ばせて行くのだけど
結局かばんの中で、電車の旅を繰り返すだけ。
今日のお供は、筒井康隆の『アホの壁』
と書いて、この本 読んだンじゃなかったっけ
と、不安になる。
しばし、
を打つ手を止めてページを開く
うーん( ̄~ ̄;)読んだと言えば、読んだような気もする
でも、自信がない。「ここは、覚えてる
」との確信が持てない
あー
歳を取るって悲しい
もともと、うっかりものなのに、これ以上オプションが付いたら、救いようがないよ
なぜ、こーゆーことになるかって言うと…。
旦那や長男が読み終えて、置いてある本を、適当に連れて来るから
ポリシーがないわけじゃない。
一応は選んでるんだけど
さて、ブログ一号を飾る本は何だろう
幕開けにふさわしいものを選ぶべき


とりあえず、はじめの一歩を踏み出そう

ツィッターやブログにはまってからというもの、
の中で
を読む機会が減ってしまった
まぁ、誰のせいでもない、自分のせいだけど

出かける時に必ず、
は忍ばせて行くのだけど
結局かばんの中で、電車の旅を繰り返すだけ。
今日のお供は、筒井康隆の『アホの壁』
と書いて、この本 読んだンじゃなかったっけ
と、不安になる。しばし、
を打つ手を止めてページを開く
うーん( ̄~ ̄;)読んだと言えば、読んだような気もする

でも、自信がない。「ここは、覚えてる
」との確信が持てない
あー
歳を取るって悲しい
もともと、うっかりものなのに、これ以上オプションが付いたら、救いようがないよ

なぜ、こーゆーことになるかって言うと…。
旦那や長男が読み終えて、置いてある本を、適当に連れて来るから

ポリシーがないわけじゃない。
一応は選んでるんだけど

さて、ブログ一号を飾る本は何だろう

幕開けにふさわしいものを選ぶべき

