読書のカテゴリーを作ってるのに、今だに0ガーン

とりあえず、はじめの一歩を踏み出そうあし

ツィッターやブログにはまってからというもの、電車の中で本を読む機会が減ってしまったガーン

まぁ、誰のせいでもない、自分のせいだけどシラー

出かける時に必ず、本は忍ばせて行くのだけど音符

結局かばんの中で、電車の旅を繰り返すだけ。

今日のお供は、筒井康隆の『アホの壁』

と書いて、この本 読んだンじゃなかったっけショック!と、不安になる。

しばし、携帯を打つ手を止めてページを開く本

うーん( ̄~ ̄;)読んだと言えば、読んだような気もするガーン

でも、自信がない。「ここは、覚えてるチョキ」との確信が持てないショック!

あーダウン歳を取るって悲しいハートブレイク

もともと、うっかりものなのに、これ以上オプションが付いたら、救いようがないよ爆弾

なぜ、こーゆーことになるかって言うと…。

旦那や長男が読み終えて、置いてある本を、適当に連れて来るから台風

ポリシーがないわけじゃない。

一応は選んでるんだけどべーっだ!

さて、ブログ一号を飾る本は何だろう!?

幕開けにふさわしいものを選ぶべき!?ラブラブ