私とメタファー課題に向きあう。言葉にしてみる。その言葉に浸かる。メタファー(比喩)が生まれる。メタファー(比喩)を体感に落とす。より自己感覚に近いものを探る。丁寧に。確かにそこにある、私の感覚。身体は、私は、全て知っている。既に、知っている。自分がどうしたいのか。何をしたいのか。何を守っているのか。いいも悪いもない世界。何の、誰の、ジャッジもない世界。当たり前はない世界。私が私たる所以。もはや課題は課題ではなくなる。