ドサ
本が落ちてきた
西尾維新の戯れ言シリーズ
読むか
のっけから請負人といーたん
人を踏みつける生き方…無意識にしてたな…あかんかったわ…凡夫が1人であった
ははは
人類最強の言葉は痛い
鈍感で幸せな人生でした、最期は酷いけどね
へえ…一冊目でもう振りがあったんやね
人類最終、テーマやったんやね
赤い指先見て想う
そらそうか、息詰まりのどん詰まりやもんな
あの時の感じてた空気を思い出す
主観でしか語れないけども
酷く煌びやかな光のようで、その実暗い暗い世界に見えていたあの頃
読んでいて好きな漫画は、「ひつじの歌」、「無限の住人」、「ヨコハマ買い出し紀行」。
個人的に暗かっただけか、すまそ。
でも…勘違いでなければ平成のあの頃にもう閉塞感があったんやな…自覚が無かったけど。
ある程度まで読むつもりやけど…この一冊目が1番好きでは無い巻なのよね
哀川さんの問に答える
自身の価値は低い、が世界も低いと捻じ曲げる
「お前には世界がどう見える?」
答えるならば…つまらない世界だ。
いーたんは事件の後、私は敗北の後の答え
いーたんはノーコメント
?…あいつって…想影真心か…いや、青色か…
そうあわてるなよ。
まあ、のんびりやろうや。
出だしけっこう普通のようで、人を追い込むのがプロの人の言葉のような…
鴉の濡れ羽島…そういやミステリーの部類やったわ…この頃の本格ミステリ…十角館の殺陣…館シリーズ思い出す…覚えてないけど
心配するな…正義は死なねえよ…
俺が悪になったら…誰かが殺しに来る
正義は死なない
すんません、とりとめない浮かんだの書いてるだけです。
もうここ十年は外で泊まった覚えがないから、新鮮な気持ちで目が覚めるんやろな…んで事件が起きたら…今やったらガヤ演れるわ
「……起きます」
いーたんのこの1人なのに宣言するの…俺もいつか1人になった時やろう…
布団と椅子だけの部屋…かつてのシェアハウスの自分の部屋を思い出した…いや真似てたとかじゃないから…これで親近感湧いたんかな…?
いや…いーたんの部屋じゃない…いや…いーたんの部屋もこんなんやったっけ?
廊下の赤い高級絨毯…この雰囲気だけで舞い上がって一人目の被害者になる自信あるわw
《ふぁーすとやっぴー!》
言葉の意味は分からんが滑るのは分かるぜ…
うん…体張るタイプじゃねえよな…
でも使える場面あったら使いたい…
おっ?
23時回った頃だろうか…外でチャルメラの音
ラーメンの屋台…久しぶりに聞いたな
風情がある…あの時の雨宿りした時のおっちゃんやろか?元気してたら嬉しいな
おっちゃん、達者でな
玲さん…覚えてない
千賀あかり…たぶん最後まで出てくる人やな
赤神イリア…正義の人やったやろな…
女の見た目の年齢な…若い時は判別つきにくいよな、俺の敵。いつか分かるさ。
ここで…初戯れ言!
他人に向けてではなく、自身に心で突っ込むのが初戯れ言でした!…親近感湧くわ…そら、陰キャあるあるやんけ
当日の朝、強制集合かよ…昔のノリやな…友人はいーたんやったんか…これけっこう辛いやろな
青色サヴァンは白を好む…そうやったっけ?
玖渚友…いーたんに、寝かしつけられてるのか…
これは肉体関係無いな…いーたんの性格も
朝起きた時には太陽は高く昇っていて欲しいもんだよねー…………昼まで寝てるけど…こんなこと宣えんわ
睡眠、それは神が与えた唯一の救いである、みたいな みたいな?巫女子ちゃんの片鱗が…こんなとこで…いや、これ当時流行ってたもんな、友人もひとネタにしてたわ
………いや、ほんまに不安定な時は眠れんけどな
それは知ってるか青色。
さて、ここで休憩挟んでの再開、テンション次第。