クリスマース!!!クラッカークラッカークラッカー
 


私の日記。(仮)-夜の街明かり



大分県の市街地も


クリスマスムード一色です。流れ星


ホント、


綺麗なイルミネーションだなぁ。キラキラ





・・・




・・・と言いつつ残業です。
たったさっき帰宅しました。(;´ρ`) グッタリ



我が家には子供は居ないのですが
妻の姉の娘(いわゆる姪っ子)が
まだ10歳なので

毎年ケーキも買って、
ささやかながらクリスマス会を催します。ケーキ

ちなみに今年は、
21日の日曜日に終わらせてしまいました。

まぁ、大人の事情ってヤツですよ。
すまんのう。



・・・


クリスマスと言えば
サンタクロースですが、サンタ


その正体やいかに?


毎年のように
「あのファミコンのゲームが欲しい」
などと何度願っても、

プラモデルとか
ボードゲームとか
なかなか期待に応えてくれないサンタクロース。

でも、

枕元に靴下を毎年置いていたわけですよ。

あの頃は紛れも無くピュアのそのもので
サンタクロースを信じて止まなかった少年でした。


しかし、
夢はいつかは覚める。

私がその事実を知らされたのは
忘れもしない・・・

小学5年生のクリスマス1ヶ月前のこと。


ある日、母は息子にこう言いました。



「あんた、今年は何が良いんかぇ?」 


「は?」


「早よう言いなぇ。プレゼント、何が欲しいか!」




「え゙っ!!」




イブの夜。星空
一応置きましたよ。枕元に靴下を・・・くつした
無駄なディスタンスでしたが。


田舎者のクリスマスの終焉は、
カカシが、只の藁になり
焼き尽くされるかのようでした。メラメラ


・・・


何だか水を指してしまってすみません。

メリークリスマス!ミスター・ローレンス。
(深い意味は無いです)




では。