昨日は、仕事が終わって一回お家に帰ってから
回転寿司へ行きましたヒマワリ

最近仕事が忙しくて、残業してご飯作ってる私を不憫に思うのか、
週に1回位、おじたんが外食しようか?と言ってくれます。
昨日は昼間車で仕事してたらしいので、そのまま車で出かけました。
車といえば回転寿司晴れ(歩いていけるところに回転寿司がないのです・・・)

前に住んでいた家の近くにある銚子○(←伏字になってない!あせる)へ行きました。

恵方巻き食べたいなぁと悩んだり。
でも18cmもあるんだょ?
ショック!そんな太巻き食べたら他の物なんも食べられない。。。

とか言うとどんな豪華なネタを選ぶのかと思わせつつ
玉子とか納豆巻きとか食べてご満悦な私なのでした。

お寿司屋さんへ向かう途中、車で昔好きだった人のお店の前を通りました。
そうしたら、ちょうど閉店時間で、シャッター下ろしに出てきたあの人を目撃。
車で通りすがりで、もちろん向こうは気づいちゃいないだろうけど・・・
姿を見るのは2年以上ぶり。多分。

意外と特別な感慨もなく。

まだあそこで働いていたんだなぁ
変わらないな

そんくらい。

幸せなのかなぁ?

あんだけのことしておいて(小説「最後の夏休み」参照目
何ほざいてんの?って自分つっこみ。

でも、
結婚したのかなぁ?
幸せなのかな?
幸せだといいなぁ

心から思いました。

切なくなったり、ドキドキしたりはしなかった。

夜寝る前、もう一度思い出を転がしてみた。
でも、悲しかったことしか思い出さなかった。
素敵な恋の思い出にはなっていなかったことを再確認。

もう私はおじたん以外の人に恋はしないはず。
(↑と、今のところ思っている)
だから、恋の始まりのドキドキとか切なさとか、もう一生感じることはない。
でも、それを寂しいと思う気持ちは意外にないんだなぁ。

恋の始まりのトキメキと決別する寂しさより、
恋の終わりのつらさと決別する安堵の方が上回っている。

そう確信できる私はきっと幸せなんだね。


にほんブログ村 恋愛ブログへ
にほんブログ村