キム・ヒョンジュン 来月21日にソウルでファンミ・・・・ここから
グループSS501のリーダーでソロ歌手としても活動するキム・ヒョンジュンが来月ソウルでファンミーティングを開き、新年の活動をスタートさせる。所属事務所のキーイーストが22日に明らかにした。
ファンミーティングは「2012 キム・ヒョンジュン ファンミーティング・イン・ソウル」と題し、来月21日にソウル・蚕室体育館で開催される。今年発表したミニアルバム「Break Down」と「LUCKY」の収録曲を歌うほか、トークを行う予定だ。
キーイーストによると、21日に予約販売が行われたチケットは販売開始から30分で完売した。
キム・ヒョンジュンはファンミーティング開催後、日本でニューシングルを発表し、活動する計画
カンタ、セブン、サイ、キム・テウ、トンヘ、『Kポップスター』に特別出演!・・・・ここから

カンタ、セブン、サイ、キム・テウ、トンヘが『Kポップスター』に特別出演した。25日に放送されるSBS『サバイバルオーディションKポップスター』にカンタ、セブン、サイ、キム・テウ、トンヘが超特級1人審査委員団を務める。
彼らはヤン・ヒョンソク、パク・チニョン、BoAが進行する1対1密着オーディション現場にサプライズ出演して、現場に熱気を巻き起こした。現在活発に活動している歌手たちだけに、経験を土台にした生き生きとした審査評で注目を浴びた。『Kポップスター』制作スタッフは、「現役歌手の積極的な支援が、プログラムを一層豊かにしている」とし、「オーディションが進行するほど競争が一層激しくなり、参加者の実力も目に見えて上がっている。本格的に2ラウンドオーディションに突入した『Kポップスター』に、大きな関心をお願いしたい」と伝えた
BIGBANGのV.I、『光と影』スター志望生役で出演 ・・・ここから

ボーイズグループBIGBANGのV.I(スンリ)が『光と影』に特別出演し、ドラマに活気を与える。
V.Iは、MBCの月火ドラマ『光と影』の8話でスター志望生として出演する。第8話は、セブンスター団長のノ・サンテク(アン・ギルガン)が違法なベトナム公演を推進したのが原因となり、拘置所に入ることになった。それを知ったピッナラショー団のシン・ジョング(ソン・ジル)は、素早くセブンスター所属のチェ・ソンウォン(イ・セチャン)とユ・チェヨン(ソン・ダムビ)を自分の公演ツアーに合流させる。
ソン・スンホン、レストランのCEOに挑戦・・・・ここから
22日午後4時、「caffe bene」がローチングしたイタリアン・レストラン「Black\'smith」新沙駅店(ソウル市江南区)で、フランチャイズ1号店オープン式が行われた。写真は同店のCEOとして運営に携わる俳優ソン・スンホン。
Black\'smithのイメージキャラクターを務めるソン・スンホンは、レストラン経営という長年の夢を果たすため、決心したという。
あのお店の??大丈夫??宣伝が凄いと味が心配!
2011年を輝かせたタレントは?・・・・ここから

SBSドラマ『シークレットガーデン』に出演したヒョンビン(29)が、世論調査会社の韓国GallUPが選んだ「今年を輝かせたタレント」1位に浮上した。
ヒョンビンは、韓国GallUPが11月18日から12月7日まで全国満13歳以上の男女1728人に調査した結果、最も高い支持率9.2%を得た。昨年の5位から今年は1位となった。
2位はSBSドラマ『根の深い木』で世宗大王を演じるハン・ソッキュ(47)が選ばれた。7.1%の支持を得て3位となったMBCドラマ『マイ・プリンセス』のキム・テヒ(31)を追い抜いた。ドラマ『根の深い木』はハン・ソッキュ以外に、チャン・ヒョク(5位)やソン・ジュンギ(7位)ら、3人の出演者が10位内に入った。
4位はSBSドラマ『千日の約束』でアルツハイマー患者を演じたスエ(31)、6位はMBCドラマ『きらきら光る』のコ・ドゥシム(60)、8位はKBS第2ドラマ『姫の男』に出演したイ・スンジェ(76)、10位はMBCドラマ『不屈の嫁』のカン・ブジャ(70)がランクインした。
キタ!!!この順位はそう変わらない気がする!
グンソク5年ぶり快挙、アイドル・イメージDVD部門年間1位・・・ここから
俳優チャン・グンソクが5年ぶりとなる快挙を達成した。
22日発表された「オリコン年間映像ランキング2011」で、チャン・グンソクの「THE ROMANCE JPLUS PHOTOGRAPH COLLECTION LIMITED」が、アイドル・イメージDVD部門で年間1位に輝いた。海外俳優の同部門1位は、2006年にクォン・サンウが記録して以来以来5年ぶり。女性アイドルが強さを見せる同ランキングで男性が1位を獲得するのは異例だ。
チャン・グンソクは『美男(イケメン)ですね』『メリは外泊中』などの出演ドラマが日本でもヒットを記録し、人気を博している。
この数字は凄いなぁ~~でも・・DVDってドラマとか・・一概にグンソクでもあるまいに・・・
パク・ユファン「allure KOREA」グラビア・・・・ここから

ファッション「allure KOREA」が2012年の有望株として、パク・ユファンを挙げた。
『1000日の約束』で、ソヨン(スエ)の弟ムングォンを演じたユファン。ドラマでの役柄と同じく、グラビア撮影現場でも、誠意のある姿で成熟した俳優のまなざしを見せた。
グラビアとともに行われたインタビューで、パク・ユファンは「JYJのユチョンが演技のことより、社会生活についてのアドバイスをたくさんしてくれた」と話した。
見た目はまじめそうなんだけど・。・・・・なぁ~~
2PMの日本アリーナツアーが大盛況でフィナーレ・・・・ここから
12月3日の三重でのプレショーに始まり、大阪・名古屋・さいたま・福岡と周り、東京は日本武道館で21日にファイナルを迎えた「2PM ARENA TOUR 2011“REPUBLIC OF 2PM”」。14日には、今回最大規模となるさいたまスーパーアリーナで1万8000人を集め公演が行われた。
大歓声の中、ステージに登場した2PMが「HOT」「Electricity」「Hands Up」で勢いよくスタートすると早くも会場が大きく揺れた。
「皆さんこんばんは! 2PMです!」とあいさつし、ジュンスが日本でのオフィシャルファンクラブ「Hottest Japan」の設立を報告。ニックンは「今日は2PMのすべてをお見せするので、皆さん、期待しちゃっていいですよ!」と自信たっぷり。続いて、ジュノがダンス振り付けを観客に指南。「I was crazy about you~Tired of waiting」をファンと一体となり披露した。
また、「野獣アイドル」らしいパワフルでダンサブルなナンバー意外にも、2PM の魅力を幅広く披露。「100日記念日」「I Can't」などのバラードやそれぞれの個性を生かしたソロ曲、デュオでのパフォーマンスを見せた。デギョンとニックンのデュオでは、トナカイや女性サンタも登場し、「クリスマス」仕様のステージで楽しませた。
ん?もう終わったんだ・・。
歌手イ・スンギ、消費者が好きな広告モデルの1位に・・・・ここから

歌手のイ・スンギが2年連続で最高の広告モデルの座を守った。
韓国放送広告公社(KOBACO)が22日に公開した「2011 消費者行態調査(MCR)」の結果によると、消費者が最も好きなモデルの1位はイ・スンギ(12.5%)が占めた。続いて2位には“フィギュアクイーン”のキム・ヨナ(7.2%)。イ・スンギとキム・ヨナは昨年下半期の調査でも、それぞれ1・2位に入っていた。
映画俳優のヒョンビン(6.3%)が女優のキム・テヒ(6・1%)を僅差でかわして3位に入ったのをはじめ、ウォンビン(3.5%)、IU(アイユー、2.5%)、少女時代(2.3%)、コ・ヒョンジョン(2.2%)がその後を追っている。「肝のせいだ」で始まるCMソングで人気を博したサッカー選手のチャ・ドゥリは2.2%で9位を占め、男性スポーツ選手の中で最も高い順位を記録した。10位は2・1%を獲得した映画俳優のチャン・ドンゴンだった。
イ・スンギがモデルとして活動している韓国ピザハットの関係者は「“国民の弟”と呼ばれるような親近感のあるイメージが、消費者に大きくアピールしているようだ」と説明した。
ここにユチョンが入って欲しかった
今年を輝かせた韓国映画俳優トップ3は? ・・・・ここから

映画俳優ウォンビンが今年を輝かせた映画俳優1位になった。
韓国ギャラップが11月18日から12月6日まで全国の満13才以上の男女1728人を対象に「今年を輝かせた映画俳優」のアンケート調査をした結果だ。『アジョシ』のウォンビンが11.3%で2年連続1位になった。
ウォンビンは2011年には出演作がないにもかかわらず、『アジョシ』で今年第48回大鐘賞映画祭の人気賞、第2回今年の映画賞の主演男優賞を受けた。
2位は映画『最終兵器 弓』で朝鮮の神弓として活躍したパク・ヘイルだ。パク・ヘイルは10、11月に第48回大鐘賞映画祭、第32回青龍映画賞で主演男優賞を受けた。『最終兵器 弓』は観客740万人を集めた今年韓国映画最大のヒット作だ。
チャン・ドンゴンは昨年よりワンランク落ちて3位にランクされた。2008年から4年連続トップ5の中に入った唯一の俳優でもある。
4位は『ブラインド』で第48回大鐘賞映画祭、第32回青龍映画賞の主演女優賞を取ったキム・ハヌル、5位は『るつぼ』シンドロームの主人公コン・ユだ。
さすがだ!韓国イケメン=ウォンビン!・・・知らないのは・・私の友人だ!
2011年、女性が選んだ最高の番組は?・・・・・ここから
2011年、女性が選んだ最高のドラマとバラエティー番組は、SBS『根の深い木』とKBS『1泊2日』だったことが分かった。
22日、女性のネットユーザーが参加する女性ポータルサイトEzdayのテーマリサーチは、ネットユーザー1446人にアンケート調査を行った。
アンケート調査の結果、2011年最高のドラマは現在放送中のSBS『根の深い木』が選ばれ、支持率26.1%を得た。またMBC『最高の愛~恋はドゥグンドゥグン~』が26.0%とわずかの差で2位となり、KBS第2『笑って、トンへ』(20.3%)と『姫の男』(13.6)がそれに続いた。
2011年、最高のバラエティー番組は、KBS第2『1泊2日』が選ばれた。『1泊2日』はメイン司会者であるカン・ホドンの降板、新メンバーオム・テウンの出演などメンバーが変わったにもかかわらず、支持率36.0%で1位に選ばれた。2位はMBC『無限に挑戦』(24.8%)、今年多くの曲を音源を販売したMBC『私は歌手だ』(17.7%)、お笑い界にルネサンスを起こしたKBS第2『ギャグコンサート』(11.3%)が続いて選ばれた。
2011年、最高の男優には『根の深い木』のハン・ソッキュが31.7%で1位、2位は『最高の愛』のチャ・スンウォン(29.7%)、3位は『姫の男』のパク・シフ(16.1%)、4位は『シティーハンター』のイ・ミンホが選ばれた。
女優は、『最高の愛』のコン・ヒョジンが35.1%で1位となり、2位は『姫の男』のムン・チェウォン(23%)、3位は『私の心が聞こえる?』のファン・ジョンウム(13.1%)、4位は『マイ・プリンセス』のキム・テヒ(11.6%)の順となった。
2011年、最高のバラエティー芸人には、昔から変わらぬ人気を得ている国民的司会者ユ・ジェソクが43.8%という圧倒的な支持を得て1位となった。これに続き、キム・ビョンマンが23.4%で2位、イ・スンギが12.8%で3位、カン・ホドンが11.1%で4位に選ばれた。
そっか・・・ここにはいて欲しいなぁ~~
クリスマスは少女時代と! 特番を放送・・・・ここから
少女時代が軍部隊を訪問してびっくりデュエットをプレゼントするなど、ちょっと変わった魅力を見せてくれる。
MBCのクリスマス特別番組『少女時代のクリスマス童話』は90分の間、海外コンサートで話題になったスペシャルステージと約700人の観客が共にしたクリスマス公演などを放送する。
『少女時代のクリスマス童話』はタイトルそのまま少女時代が夢見る童話のような舞台がコンセプトで、多彩な舞台が準備される予定。
旧正月の人気番組『アイドル陸上選手権大会』今年もアイドル同士が激突・・・・ ここから

旧正月や秋夕の人気番組として定着したMBC『アイドルスター陸上選手権大会』が、来年の旧正月連休にも開催される。
放送関係者によると、MBC『アイドルスター陸上選手権大会』は来年1月8日、チャムシル室内体育館で行われる予定。今年で4回目となる大会は、前回の大会で総合優勝したZE:Aをはじめ、SISTAR、Nine Muses、イ・ヒョン、BOYFRIENDら、100人余りのスターが出演し勝敗を競う。
100メートル走とハードル、リレーなど既存の種目に加えて、秋夕(韓国の盆)の大会では行われなかった水泳も再開されることが伝えられた。特に最も関心を集める種目の一つ、100メートル走では、前回の優勝者ZE:Aのドンジュンが今回も出場し、再度優勝を狙う。ここにイ・ヒョンらの強敵と、新たに出場する新鋭アイドルの戦力もあなどれず、熾烈な競争が予想される。
女子100メートル走も注目すべき種目。前回、0.01秒という僅差で勝敗を分けたNine MusesのウンジとSISTARのボラとの名勝負再現が期待されている。
この手の番組が面白い!!
ミン・ヒョリン「NII」冬物新作広告・・・・ここから
女優ミン・ヒョリンがファッションブランド「NII」の冬物新作広告を撮影した。
都会的ながらもセクシーで洗練されたイメージを持つミン・ヒョリン。今回の撮影で、「LOOK:探す、新しさを追求する」をコンセプトに、挑発的なまなざしでスタイリッシュなスタイルを披露した。
ミン・ヒョリンは次回作の映画『風と共に去りぬ』と『500万ドルの男』の撮影で、多忙な日々を過ごしている
この人も??NII??いやだ!
外国弔問団を受け入れない理由は?・・・・ここから
北朝鮮は19日、金正日(キム・ジョンイル)総書記の葬儀に外国の弔問団を受け入れないと明らかにした。息子であり後継者の金正恩(キム・ジョンウン)党中央軍事委員会副委員長を筆頭に232人に達する葬儀委員が中心になり葬儀を行うということだ。これは1994年の金日成(キム・イルソン)主席死去の時と似ている。北朝鮮は当時も海外からの弔問を受け入れないとの立場を表明した。
専門家らは、北朝鮮の一次的な目的は北朝鮮を外部世界との接触から遮断することと見ている。外国の弔問使節が来れば閉鎖的な北朝鮮社会内部の弱さが露出し手のほどこしようがないほど揺らぐ可能性が大きいということだ。さまざまな国から多様な規模の弔問団が来る場合には統制するのが難しいという管理上の問題もある。ただし北朝鮮は金日成死去当時、在外同胞らの要請により弔問団を受け入れると翻意したことがある。韓国文化財団のパク・ボヒ総裁が当時弔問に訪れた。
今回もそうした可能性があるというのが北朝鮮専門家らの分析だ。北朝鮮で神と見なされる金日成・金正日父子の死に接した外部の「要請」に勝てず弔問団を受け入れることにしたという形で宣伝できるためだ。すでに中国とロシアなど友好国が弔電を送り弔問の可能性を打診しているという。統一研究院のチョン・ヒョンジュン専任研究委員は、「北朝鮮が2日後に金正日死去を知らせたのは、その間に金日成死去当時の前例を調べ十分な準備をしたという意味。今回も外部の要請に勝てず弔問客を受け入れたという形で金正日を神格化する可能性がある」と分析した。
視聴率40%!「家政婦のミタ」最終回 「一般劇」では歴代3位・・・ここから
21日に放映された「家政婦のミタ」最終回
21日夜に最終回が放送された日本テレビ系ドラマ「家政婦のミタ」の平均視聴率は、関東地区が40.0%、関西地区が36.4%だったことが22日、ビデオリサーチの調べで分かった。同社によると、ドラマの視聴率が40%を超えたのは平成12年の「日曜劇場・ビューティフルライフ」(TBS系)の最終回(41.3%)以来、11年ぶり。
コメディーや時代劇などを除く「一般劇」のドラマでは、昭和58年の「積み木くずし・親と子の200日戦争」(TBS系)最終回の45.3%、「ビューティフルライフ」に次ぎ、昭和54年の「金曜劇場・熱中時代」最終回と並ぶ歴代3位の数字となった(いずれも関東地区)。
瞬間最高は関東が42.8%で、午後11時0~3分。阿須田家を去った主人公の三田を次女・希衣が追いかけ、泣きじゃくる希衣を三田が抱きしめるクライマックスシーンだった。
3位なんだ・・ホントにびっくり・・乗り遅れてま~~す
辻希美に別居報道、金銭トラブルか 事務所は否定・・・・ここから
別居していると報じられた辻希美
加護亜依とモー娘。同期で、ミニモニ。やW(ダブルユー)で一緒に活躍したタレント、辻希美(24)が、夫で俳優、杉浦太陽(30)と別居していると、22日発売の「女性セブン」が報じている。(サンケイスポーツ)
記事によると、辻は自宅と離れた都心のマンションを借り今月から住んでいるという。同誌では別居原因として、夫婦間格差や杉浦の親族の金銭トラブルをあげている。辻の所属事務所は「芸能活動の本格的再開のため準備で部屋を借りた」と説明、別居を否定した。
あらら??雲行きが怪しい・・
なんでもないけど貴重な人」。木村拓哉が癒される、15年来の友人“なかじぃ”とは?・・・・ここから
SMAPの木村拓哉が、ラジオ番組で海を好きになったきっかけでもある大切な友人の存在を明かした。だが、その出会いは木村拓哉が恐れて姿を隠すほど強烈なものだったという。
国民的アイドルグループSMAPがまだ、今ほどの人気はなかった頃だ。すでにサーフィンを趣味としていた木村拓哉が、海である人物と出会ったのである。
それからおよそ15年が経過した今年、12月21日に放送されたラジオ番組『ニチイEveryday Thanks』(TOKYO FM)に出演した木村拓哉が、その友人“なかじぃ”について語った。
木村拓哉は「まだサーフィンを始めたての頃」だと当時を振り返った。彼がサーフィンを『今日も頑張るぞ』と気合いを入れた時にひとりの男が「ウォーイ! 一緒に入ろうよ!」と声をかけてきたのだ。彼の第一印象を木村は「タチが悪そうで髪の毛が潮焼けして『どうやったらその色になるの?』っていう感じだった」と話す。
その男がサーフボードを取りに戻った時に、木村は「“このタイミングしかない”と逃げるように違う場所に行った」と明かした。それほどその男は怖い雰囲気を持っていたのである。
ところが、1週間後に木村がサーフィンをしているとまたその男がやってきて「この間、バックレたでしょ!」と話しかけてきた。木村は「そんなことは無い」としらばくれたのだ。
すると男からは意外な言葉が返ってきた。「俺は全部分かってるから。俺に気を遣わないで」と彼は言ったのである。アイドル木村拓哉が何を考えて海に来ているか、彼はその心の内を分かってくれたのだ。木村は彼のことを“なかじぃ”と呼んでそれ以来15年間、家族ぐるみで付き合っている。
“なかじぃ”について木村拓哉は、「なんでもないけど、ものすごく貴重な存在」と表現する。彼のような人々が海には大勢いるというのだ。「テレビやコンサートで気になることがあっても、海に入った瞬間になんでもなくなる」と話す木村拓哉は、海こそがリラックスできる場だとその仲間に感謝していた。
そんな人は欲しいよね・。
年末の大炎上! マツコが熱弁を振るう「ヨコハマ問題」に有吉、夏目アナ沈黙。・・・ここから
2011年の後半にはテレビ番組のレギュラーや看板番組がより増えた、マツコ・デラックス。年末は特別番組などでさらに仕事が忙しくなったのだろう。マツコのお肌の状態は悪く、目にも疲れが感じられる。その疲れやストレスもあったのだろうか。ついにテレビ番組で不満が大爆発してしまった。
12月21日深夜放送の『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)の番組冒頭では、年末年始の予定などを話しながら和やかに始まったのだが…。
マツコは家の外では一人で食事ができないそうだ。“大口を開けて食べている姿”を他人に見られることは、何よりも恥ずかしいのだという。どうしてもお腹が空いて耐えられない時は、ビルとビルの間の細い隙間などで菓子パンを食べるか、人のいない公園の隅のベンチで周りをうかがいながら口に食べ物を素早く放り込むそうだ。だが現代のように働く女性が多いと、一人でランチをとっている姿は珍しくない。共演の夏目三久アナは別の番組で「外食するなら一人の方が気楽。」と話していた。彼女は立ち食いのお店に入るのも平気なのだ。ちなみにマツコは自宅では全裸で食べ物を床に置き、テレビも見ずにひたすら食べるのが好きだという。
その後も今年も恋人が出来なかったことなどをいつもより、感情を高ぶらせて話すマツコ。そして最後に有吉弘行も夏目アナも、誰も止められないほどの暴走が始まってしまった。視聴者からの「出身地を都道府県ではなく、“市”で言う人が理解できない。」という意見のときである。例えば名古屋や横浜、仙台や札幌もそうだろう。人口の多い市の出身の人に多いと思われる。
すると、以前より他の番組でも“横浜”への攻撃が容赦なかったマツコは、「ヨコハマ問題、どう思う?」と機関銃のように喋りだしたのだ。有吉は広島県、夏目アナは大阪府の出身で、千葉県出身のマツコの怒りがピンとこない。どうしても横浜が好きになれないのは、「東京に勝てると思っているエリート意識」で千葉や埼玉を格下に見ている―というのがマツコの見解である。「アタシなんてね、横浜の人に横須賀線と総武線が直通運転している苦情まで言われたことがあるんだから。千葉行きに乗りたくないんだって!」
そりゃ。・・あかんぞ!




















