(水)(木) M-net ポセイドン
HEY!HEY!HEY!クリスマス・スペシャルレポート・・・ここから

2011年12月19日、フジテレビの音楽番組、HEY!HEY!HEY!のクリスマス・スペシャルが放送された。司会のダウンタウンが総勢15組のアーティストの魅力を、時に笑いを交えながらうまく引き出すのがこの番組の醍醐味だ。2時間生放送とあって、一切編集できない状況の中、ダウンタウンの二人が展開するトークは画面にうねりと躍動感を生み出しながら、アーティストに気分良くパフォーマンスさせる前座のような役割も兼ねている。終始笑いの絶えない番組となった。
番組は、消臭力のCMでお馴染みとなった、ミゲル少年の完成された美しい歌声から始まった。続いて出演者が続々登場し、AKB48、SKE48、NMB48やSEXY ZONEなどのアイドル・グループから、少女時代、KARAの2大K-POPグループ、また韓国から東方神起、BoAなど邦楽アイドルと韓国アーティストでスタジオの大半を埋め尽くした。
いきものがかり。“歩いていこう”を、6本のストリングスを従えて演奏した。続いて少女時代が登場し、“The Boys”を華麗なダンスで披露。韓国勢は続き、東方神起が浜田に突っ込まれて一笑いさらった後、“Why?”でキレのあるダンスを見せつけた
東方神起、自身初のクリスマスソングを配信 石原さとみ主演主題歌も・・・・ここから

今年のNHK紅白歌合戦に2年ぶりの出演が決定し、さらに来年1月からは全国ツアー「東方神起 LIVE TOUR 2012 ~TONE~」の開催を控えた東方神起が11月30日に発売した、初の冬バラードシングル「Winter ~Winter Rose/Duet-winter ver.-」が現在、注目されている。
今回のシングルは東方神起初となるクリスマスソング「Winter Rose」とアルバム『TONE』から「Duet -winter ver.-」が収録された豪華なギフト盤シングルとなっている。
「Winter Rose」は、現在本人出演CMでも馴染みの、セブン&アイ・ホールディングス「冬ギフト 東方神起(雪篇)」TVCM曲のタイアップとして話題のクリスマスソング楽曲。また、「Duet -winter ver.-」は12月25日から配信される石原さとみケータイドラマ初主演のBeeTVドラマ「彼は、妹の恋人」の主題歌に決定している。
このシングル楽曲「Winter Rose」「Duet -winter ver.-」の着うたフルはすでに配信中であるが、さらに19日からは、彼らのボイスが付いた着うたフルが、ケータイ配信サイト新・オンガク生活mu-moにて独占配信された。
このボイス付き着うたフルは「Winter Rose」「Duet -winter ver.-」それぞれの着うたフルの前後に東方神起二人からのクリスマスメッセージが加わっており、この2曲がさらにクリスマスソングらしさを増したコンテンツに仕上がっている。
あゆ、Do As、倖田らの楽曲をお届けするSP番組がニコ動で・・・・ここから
あゆ、Do As、倖田らの楽曲をお届けするSP番組がニコ動で
今夏開催された【a-nation 10th Anniversary for Life Charge & Go! ウイダーinゼリー】のDVD発売を記念して、12月23日 23時よりニコニコ動画で特別番組が放送される。
今年で10周年を迎えた「a-nation」のDVD『a-nation for Life BEST HIT LIVE』が12月21日にリリースされたのだが、それに伴い「a-nation DVDリリース記念☆~あの熱い夏を思い出そう視聴会~」というスペシャル番組が配信されることに。セットリストをミュージックビデオなどで振り返る内容となっており、一足早いクリスマスプレゼント大抽選会も実施される予定。TRF、浜崎あゆみ、Every Little Thing、Do As Infinity、BoA、倖田來未、東方神起など、豪華アーティストたちの楽曲を十分に堪能できる。

考えたら・・・日本に来るときラフだ!・・・それがいい!

このお茶目さが魅力!!
・・・大丈夫か?????

びっくり??どうした??

あーーあ!
どっちがかっこいい??・・・・そうだなぁ~~
悩むところ??

指さし確認!!
ヒョン・・GOOD!!


ウギョ~~可愛い!!

この角度いい!上目使いの・・チャンミン!!!可愛い!!素敵!!
写真の出所は写真の中にありがとうございます
余談
こんなのありました!
そして探してみました
でも秋??冬??
ユンホがお勧めする秋、冬に似合う曲を
1.Fly to the sky《Missing You》
2.N Sync《Gone》
3.동방신기《이것만은 알고가》
4.UN《미라클》
5.Brian Mcknight《Back at one》
6.平井堅《瞳をとじて》