Super Juniorのメンバートンへが自身のツイッターにガールグループf(x)のSulliと撮った写真を公開して話題だ。
トンへは12月10日、午後4時10分頃自身のツイッターに“日本、大阪でのコンサート前・Sulliと^^”という文と1枚の写真を掲載した。ステッカー写真で二人は多様な背景に合わせたかわいいポーズをとっている。また示し合わせて着たような黒いTシャツ、実際の兄弟姉妹ではないが丸くて大きい目、やや長めなアゴの線などがそっくりで目を引いた。
私たち結婚しました』イトゥク-カン・ソラの手を握り“焦土化”・・・・ここから
イトゥクとカン・ソラの手を握るのを見てSuper Juniorが焦土化した。
12月10日<に放送されたMBC 『私たち結婚しました』では、夫イトゥクのコンサートを応援するカン・ソラの内助が描かれた。この日はウニョク、ソンミン、キュヒョン、トンへで構成された別名、ファイティング ジュニアはコンサートリハーサル中、両手にたくさんの差し入れを持って登場したカン・ソラに会った。イトゥクとカン・ソラの初めての出会いの時も二人と一緒にいたファイティング ジュニアは、カン・ソラがイトゥクのために準備した特製ドリンクを見てうらやましがった。
イトゥクは「僕たちは本当に近くなった」と強調し、カン・ソラはイトゥクの椅子を用意して愛情を誇示した。イトゥクは結局メンバーたちの前でカン・ソラの手を握りメンバーは顔をそむけて、「本当に、熱い」と身震いし笑いをさそった。 キュヒョンは「これはとても扇情的じゃないか」と指摘した。ウニョクは「泥棒、何も分からないソラさんに..」と反発した。イトゥクとカン・ソラはファイティング ジュニアの嫉妬をよそに、互いに視線を交わし愛情を誇示して羨望をかった。
チョ・ジョンソク「大成、YGが許諾するならばミュージカル俳優にしたい・・・・ここから

ミュージカル俳優チョ・ジョンソクがテソンの歌唱力を絶賛した。チョ・ジョンソクは今月6日、ソウル江南区(カンナムグ)、論峴洞(ノンヒョンドン)にあるへリッツコンベンションで開かれたMBN週末ドラマ『Whats Up』の製作発表会に参加した。チョ・ジョンソクは「俳優は皆歌が上手だ」とし、「テソンは歌がうまい。もし会社(YG)が許諾するならミュージカル俳優をするよう推薦したい」とテソンの歌唱力を絶賛した。
30代前半だが童顔で20代の大学生役を演じるチョ・ジョンソクは「ミュージカルをしていて自分の年齢より幼い役をすることがたびたびあった」とし、「実際年齢より幼い役をすることに対しては確かに負担はある。でもそのような負担よりも一緒に演技する友人たちと、どのようにすればうまく過ごせるのかをより多く考えた」と明らかにした。
歌の定評は凄くある!・・・いいかも!
BEASTイ・ギグァン、足首負傷にもかかわらずブラジル行・・・・ここから
BEAST(ビースト)のメンバー、イ・ギグァン(21)が、運動中に靭帯を負傷した。10日、MBCTV水木ドラマ『私も花』の撮影現場で、軽い運動をしていて足首の靭帯を伸ばして半ギブスをはめた。
所属会社キューブエンターテインメントは「大きな負傷ではない。単にはやく回復するために、半ギブスをした状態だ。13日にブラジルで行なわれる公演にも参加する予定だ」と伝えた。イ・ギグァンはユニット、トラブルメーカーでSBSTV『人気歌謡』に出演する歌手チャン・ヒョンスン(22)、ヒョナ(19)が舞台を終える11日午後に、共にブラジルへ向かう。
??ジュンスの後輩??もしかして・・サッカーで??やばい・・そりゃ無理してでも行くよね・・・
少女時代 シンガポール公演が大盛況 ・・・・ここから

【ソウル聯合ニュース】人気ガールズグループ、少女時代が9~10日にシンガポールのインドア・スタジアムで「2011 ガールズジェネレーションツアー・イン・シンガポール」を開催し、合計2万人の観客を魅了した。所属事務所のSMエンタテインメントが11日に明らかにした。
少女時代がシンガポールで単独公演を開催したのは初めて。公演では「Kissing You」「Gee」「Oh!」など32曲を歌った。
少女時代は来月15日に香港で公演を行う予定だ。
コン・ユデビュー10周年、日ファンミーティング初日公演会場“盛況”・・・・ここから
コン・ユのデビュー10周年記念3大都市ツアー日本ファンミーティングが初日から盛況を成した。
コン・ユの所属事務所によると今月7日、福岡で開かれたコン・ユの初めてのファンミーティング現場は平日の夕方にもかかわらず、客席2000席余りの全席を満たした現地ファンたちで賑わった。
コン・ユの日本のファンたちはこの日のファンミーティング開始と同時にドラマ『乾パン先生とこんぺいとう』のコン・ヒョジンの“私はナ・ボリを愛している”の台詞を“私はコン・ユを愛している”に変えて一声に叫び愛情を表わした。この声援にコン・ユは歌手マイキューとともに故ユ・ジェハの『あなたを私の胸に』を熱唱し、日本のファンへの感謝を伝えた。この日コン・ユはファンたちと自由な雰囲気の中で俳優でデビューした過去10年の作品にまつわるエピソードや思い出を語り、これから俳優として生きていく10年、20年後の姿に対し予測してみるなど楽しいな時間を過ごした
チュ・ジフン「命を賭けて演技する、だけど元手だ・・・ここから
3度目のミュージカル作は、ロシア革命激変期を生きた意医師で詩人のユリ・ジバゴの波瀾万丈な人生と愛を壮大なスケールで描いた『ドクタージバゴ』だ。劇中チュ・ジフンが演じるユリ・ジバゴとは、ロシア革命期を生きてきた医師であり詩人だ。道徳性と情熱の間で苦しむが、紛らわしい時代で生き残った勇敢な生存者だ。
彼は「あまりにも事件事故が多い作品でした。セットにも問題がありましたし。それで公演を終えた後、舞台にひざまずき座って祈りました。 私の能力外の失敗がなくて有難く、感謝しますと。それがいつのまにか私には一つの意識になったようです」。チュ・ジフンは演技においては完ぺき主義者だ。自らも「こんなにまでする必要はない」と思うようだが、生きてきた性格というのは一日で変わらないようだ。
オーディションスターをめぐる協賛会社の激しい競争・・・ここから
ケーブルチャンネルMnetの『スーパースターK』、MBCの『偉大なる誕生』などのサバイバルオーディション番組が人気を集める中、アパレル企業が出演者たちをめぐって激しいマーケティング競争を繰り広げている。有名芸能人に負けず劣らず人気の高い、いわゆる「オーディションスター」が着ている服やアクセサリーが、すぐに口コミで広まるためだ。インターネットショッピングのサイトでは「スーパースターKの○○が着ているスカート」「偉大な誕生の○○がかけていた眼鏡」などと宣伝されたアイテムを容易に目にすることができる。
会社側としては「小さな投資にで大きな効果」が得られるため、オーディションスターたちに注目している。広告代理店ビジュコムのソル・スヒョン・チーム長は「人気はスター級だが、まだアマチュアなので比較的低いコストで効果を得られるというのがメリットだ」と話す。また、あるファッション関係者は「将来性のある子にあらかじめ投資するという効果もある」と打ち明ける。
あるアクセサリー会社の関係者は「『スーパースターK3』に商品を協賛するのは、実に大変だ。商品を提供しても業者間の競争が激しいため、反映されないことが多い」と話した。この関係者によると、商品を仲介してくれる広告代理店に何度も電話をかけ、涙ながらに頼み込まなければならないほどだという。
秋山成勲の妹、SBS「Kポップスター」に電撃出演・・・・ここから
格闘技スター秋山成勲(=秋成勲)の妹がSBS「Kポップスター」に出演する。
SBS関係者は10日、「秋山の妹のチュ・ジョンファがオーディション参加のため日本からやってきた。11日の放送で見ることができる」と伝えた。関係者によると、チュ・ジョンファは幼いころから歌手を夢見ており、秋山が出演したSBS「アテナ-戦争の女神」で主題歌を歌った。この日の放送では秋山が妹のために残した応援のビデオメッセージも公開される。放映は11日午後6時40分から。
「THE MANZAI」ナイナイ予想はパンクブーブーV・・・・ここから
漫才日本一決定戦「THE MANZAI2011」決勝大会のMCを務めるナインティナインの岡村隆史(41)と矢部浩之(40)が10日、都内でファイナリストとともに会見し、パンクブーブーを優勝候補に挙げた。
一昨年の若手漫才師No・1決定戦「M―1グランプリ」の覇者で、予選もトップ通過したコンビだけに、矢部は「ちょっと抜けてるんですよね」と本命は揺るがないといった表情。岡村も実力を高く評価しつつ「でも、1カ所でもネタをかんだら減点されますからね。残っているのは実力のある人ばかりですし、凄い大会になると思います」と激戦を予言した。
“指名”を受けたパンクブーブーも気合十分。「プレッシャーをはねのけて(M―1に続き)2冠を目指します」と、V候補に恥じない漫才を披露することを約束した。
この日は、予選通過上位から順に好きな出番順を選べる形の「組み合わせ“挑戦会”」を開催。17日の決勝に進出する16組のブロック分けが決まった
いいところだけど・・ネタを見ないと
日本有線大賞受賞の「ふくい舞」 本人もびっくり、ネットでは「いったい誰?」・・・・ここから
2011年の日本有線大賞をシンガーソングライターのふくい舞さん(26)が受賞した。ここ数年は大物歌手ばかりが受賞していた賞だけに「誰?」と話題になっている。
12月10日、第44回日本有線大賞が発表され、ふくいさんの「いくたびの櫻」が大賞を受賞した。AKB48、氷川きよしさん、西野カナさんらは「優秀音楽賞」だった。
■1月に「福井舞」から「ふくい舞」に改名
有線大賞は有線放送キャンシステムへの1年間のリクエストを集計し決定する。ふくいさんのバラード曲「いくたびの櫻」は、2月発売以来28週連続10位以内を維持するロングヒットを記録し、大賞となった。授賞式でふくいさんは「このような名誉ある賞をいただき光栄に思います」と驚きながら話した。
ただ、ここ数年の有線大賞受賞者を見てみると、氷川きよしさんや倖田來未さん、EXILEといった大物歌手ばかり。そのため、ふくいさんの受賞が発表されると「いったい誰?」といった書き込みがネットに多数寄せられた。
ふくいさんの公式サイトなどによると中学時代から音楽に興味を持ち、大学時代はインディーズバンドでボーカルをしていた。2008年にエイベックスから出したデビュー曲「アイのうた」が配信で人気となり、同年の日本レコード大賞新人賞などを受賞している。安定した高い歌唱力と、10代20代に受けそうなリアルで等身大の歌詞、曲が特徴だ。2011年1月にアーティスト名を「福井舞」から「ふくい舞」に変更した
私は名前はしっていたけど・・・急にだよね・・avex所属で・・・なるほど・・・
荒いつくりと奇跡のコラボで味わい深かった『FNS歌謡祭』・・・・ここから
今回ツッコませていただくのは、12月7日に放送された『2011 FNS歌謡祭』(フジテレビ系)。
嵐の「迷宮ラブソング」の音響ハプニング(?)や、1台の固定カメラによる、アップが一切ないSKE48などが大いに話題になっていたが、実はあまり注目されていない愉快な見どころも満載だった。
例えば、矢井田瞳と堂本剛のコラボによる「My Sweet Darlin'」。実は同じメンツによるこの曲のコラボは過去に『堂本兄弟』(同)で披露したことがあり、そのときは声も通っていてなかなかの出来栄えだった。しかし、今回はキーが合わなかったのか、音合わせができなかったのか、堂本剛は最後まで曲にノれていなかった。
サビの部分を大きな声で歌う矢井田瞳の横で、弱々しく探りながら歌う様子は、まるで歌がうまい人が、カラオケで周囲に「ハモって!」とか勝手に祭り上げられ、よく分からず前に出されて、ノレずに困っているような感じに見えた。このパターンは、次長課長のコントにありそうだ。
まぁいろいろ言われるよ・・私は良かった!
島田紳助VS石橋貴明 場外乱闘の真意・・・・・・ここから
5日発売の「週刊大衆」(双葉社)が「島田紳助VS石橋貴明 『第2幕ブチギレ報道戦』衝撃現場」という記事を掲載している。記事によれば、10月27日に放送された『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の中で石橋が紳助の引退会見を模したギャグを披露し、それを知った紳助が激怒、「オレのとこへ来て、謝まらんかい、コラ!」と石橋本人に電話口で怒鳴り散らしたという。これに対し石橋は「てめえが来いよ!!」と応戦。大物2人の喧嘩騒動が激化しているというのだ。
「あるイベント関係者が別の芸人サイド」から聞いた話として展開される当該記事は、お笑い界の一部でもちきりの話題だという。しかし、もちろんと言ったほうが適切かもしれないが、「週刊大衆」自身も「石橋のブチギレ発言が事実ならば」と布石を打っているところを見ると、実際のところ本当に2人の間にそんなやり取りがあったかどうかは不明だ。
先月発売された「週刊アサヒ芸能」(徳間書店)にも報じられていた「紳助VS石橋」という記事。また、かくいう記者も紳助引退後の9月に当メンズサイゾーで「紳助VSとんねるず石橋 西のドンと東の暴君の違い!?」という記事を書いている。だがこの記事は、一部の業界関係者が紳助引退後、彼と似ているようで似ていない石橋に大きな期待を寄せているというものであり、2人が直接、電話口とはいえやり合っているというようなものではない。
ここはありそうだ!私は石橋に荷担する!
ジャニーズやらかしファンの悪質実態!掟破りには鉄拳制裁・・・・・ここから
アイドルに熱狂的なファンは付き物だが、度を越した悪質ファンの存在がたびたび、取りざたされているのが、ジャニーズファンだ。先日も暴行事件が発生したジャニーズの通称「やらかし」と呼ばれる悪質ファンの実態を暴露
11月28日までに警視庁少年課に、傷害、強要、恐喝で逮捕されたのは、神奈川県川崎市内の18歳の少女2人。この少女2人は、14歳の女子中学生が「ジャニーズJr.」のメンバーとメールでやり取りしていることを聞きつけ、「(ジャニーズファンの)ルールを破った」と因縁をつけ、約2時間にわたって暴行。拳や平手で数十回殴ったうえ、髪の毛をはさみで10センチほど切るなどの制裁を加えたという
社会部記者が言う。「今回、逮捕された少女2人は、ジャニーズファンの間で、『やらかし』と言われる悪質なファンで有名だった。ジャニーズの熱心な追っかけファンのことを『オリキ』と呼んで『イッピ』(一般ピープルの略)と区別してファンの間で交流したりしている。だが、今回の事件の加害者である少女たちは、被害者の少女とネット上で知り合い、噂の真偽を問いただして、暴行に及んだといいます
知らない!怖い世界なんだ・・