
人気グループSUPER JUNIORのチェ・シウォンと新人女優キム・ユンソが熱愛中だと明らかになったとあるメディアが報道した。
芸能界のある関係者は、このメディアとの通話中、2人の熱愛説の事実を明らかにしたという。チェ・シウォンとキム・ユンソは先月、放送終了したKBS第2の月火ドラマ『ポセイドン』で共演した。関係者によるとチェ・シウォンとキム・ユンソは撮影現場で仲良くなり、交際して2カ月になるという。
しかし、熱愛説が報道されてから、両者側は熱愛説を否定していると伝えられた。SMエンターテイメント関係者は「チェ・シウォンさんに直接確認したところ、恋人関係という報道は全くのでまかせ」と伝えた。また「同じ作品に出演しただけで、同僚以上の関係ではない」と付け加えた。キム・ユンソ側は「現在、本人に確認はしていない。2人が共演して仲良くなったことは事実だが、恋人関係ではないと聞いている」と伝えた。
違うらしいが・・良かった??
SHINeeのミンホがキーの誕生日を祝福したワンカットが今更ながらに注目集める!・・・・ここから

SHINee(シャイニー)のミンホが同じグループのメンバーの誕生日を祝福する写真が、ファンにとっては今更ながらもネット上で大きな話題となっている。
9月23日、ミンホはシャイニーme2dayを通じ「ここはロシアのアルバート通り、ロシアは本当に寒い。今日はキーの誕生日だ。おめでとう!プレゼントは・・」と、キーの誕生日を祝うメッセージと共に写真を1枚載せているが、この写真が再び脚光を集める形となった。
写真の中ミンホはロシアのアルバート通りをバックにコーヒーを口にし、寒い気候のため上着をしっかりと着て鋭い目つきでカメラを見つめている。その姿は何かのCMモデルのようで、9月23日のキーの誕生日を祝っている。文章の最後が「プレゼントは・・」で終わっているため、ファンはこのプレゼントが何だったのか気になっている様子だ。季節の雰囲気たっぷりのモデルのようなワンカットは、数ヶ月後となった今、再びネットユーザーの目に止まり、話題を集めている。
ロシア??ホント地球上・・・いろんな所にいくよね・・・
彼らはヨーロッパ狙い??
SUPER JUNIORのドンへ&ウニョク、ユニット結成「トッタ・オッパ」・・・ここから

SUPER JUNIORのメンバー、ドンヘとウンヒョクが新ユニットで活動する。
二人は今月16日にデジタルシングル「トッタ・オッパ」をリリースする。同曲は今年11月にソウルで行われた公演で初公開されている。
ドンヘとウンヒョクは16日の「ミュージックバンク」(KBS)と18日の「人気歌謡」(SBS)に出演し、新曲を披露する予定だ。
変わった組み合わせ・・・・って思ったのは私だけ??
「ガールスカウト広報大使」CNBLUE・・・・ここから

8日午後5時、ソウル女性プラザ(ソウル市銅雀区大方洞)国際会議場で、「第13回ガールスカウト国際野営報告会」が行われた。写真は、第5代ガールスカウト広報大使に任命されたCNBLUE(シー・エヌ・ブルー)。
CNBLUEは2013年まで韓国ガールスカウト連盟のイベントに参加する予定。歴代ガールスカウト広報大使として、これまでワールドスターのRAIN(ピ)、Epik High、少女時代、f(x)が活動してきた
移籍:来年2月除隊イ・ジュンギ、IMX韓国支社と専属契約・・・・ここから

現在兵役中の俳優イ・ジュンギが、インタラクティブメディアミックス(IMX)韓国支社とマネジメント契約を結んだ。IMXが9日発表した。
IMXは2002年に日本で初めて韓国ドラマのインターネットサービスを開始し、2004年に韓国支社を設立。日本で韓国文化コンテンツの配給、韓国トップ俳優のマネジメント業務などを展開している。
ユ・ジェソク出演の『ハッピートゥゲザー3』、視聴率大幅に上昇・・・・ここから

人気の「ギャグコンサート」が、KBS第2『ハッピートゥゲザー3』も生かした。8日に放送された『ハッピートゥゲザー3』に、最近「ギャグコンサート」で再び人気上昇中のお笑い芸人らが出演した。ユ・ジェソク似のチョン・ボムギュン、キム・ジュノ、キム・ウォヒョ、ホ・ギョンファンがG4という名前で登場し、今後『ハッピートゥゲザー3』のサブ司会者として出演する。
この日の番組は全国視聴率13.9%(AGBニールセン・メディアリサーチによる)を記録し、先週の視聴率(11.2%)より2.7%も大幅に上昇した。ゲストは歌手イ・ジヘ、お笑い2人組のCultwo、お笑いトリオのオン・ダルセムなどが出演し、楽しいトークを繰り広げた。
そりゃそうだ!!バラエティに君臨する人・・・他いなくなったから・・・・??
ソウがサイン会開催・・・ここから
ロッテモール金浦空港店(ソウル市江西区)に出展しているランジェリーブランド「YES」で、同ブランドの専属モデルを務めるソウのファンサイン会が開催された。写真はあいさつをするソウ。
ユイ-スジ-IU…歌謡大賞? No! 演技大賞「新人賞」候補! ・・・・ここから

今年一年は俳優へと活動範囲を広げた歌手たちの活躍が引き立った年だった。
9日、KBSは大賞および最優秀賞候補10人を始め、優秀賞ミニシリーズ部門候補10人、中編ドラマ部門10人、長編ドラマ部門8人など総9部門にわたって77人の演技大賞候補を発表した。特にこの日公開された「2011 KBS演技大賞」の部門別候補には、唯一新人賞部門で俳優として活躍した歌手がたくさん名前を挙げて注目を集めている。
パク・チニョンとIU(アイユー)、Miss Aのスジなどは、今年初め放送されたドラマ『ドリームハイ』で演技に挑戦したし、アフタースクールのユイは週末ドラマ『烏鵲橋の兄弟たち』で、TRAXのジェイは『プレジデント』と帯ドラマ『我が家の女たち』で自然な演技力を披露し、視聴者に存在を知らせた。『ドリームハイ』で初めて演技に挑戦したスジは、9月にはKBS第2のドラマスペシャル『ヒューマンカジノ』にサプライズ出演したのに続き、最近では映画『建築学概論』にもキャスティングされるなど“演技するアイドル”としての可能性を広げている。現在、KBS第2テレビのバラエティー番組『青春不敗2』でバラエティーでも活躍している。
オダギリジョー、悪戯サイン論議“韓国ファン不愉快”・・・・ここから

オダギリジョーのサイン論議に彼は単純な悪戯だったと釈明したが、韓国ファンたちの怒りは簡単に収まりそうにない雰囲気だ。
8日、韓国のあるコミュニティ掲示板に、釜山(プサン)国際映画祭の時、映画『マイウェイ』広報のため釜山(プサン)を訪問したオダギリジョーにサインをもらったというあるネットユーザーが、「母が働く飲食店にオダギリジョーが訪問した。オダギリジョーだと分かった女性ファンが写真を頼んだが、写真は断った」という書き込みと一緒に写真一枚を掲載した。 続いて「日本語が分かる人が店にはなかったが、私は写真を見た瞬間びっくりした。 “こうだくみ”と書かれたサインは、悪戯にしてはひどすぎる」と不快感をあらわにした。
引き続きネットユーザーは「アンドロメダスタイルハイギャグなので私が理解できないからなのか」と不満を爆発させ、「本当に失望した」、「日本語が分からないだろうと思って、そんなサインをしたのだろうか?」、「本当に常識がない」、「ファンの気持ちをこのように侮辱するとは」等、論議が大きくなっている
おふぜざけしすぎ!・・・怒っているよ・・もっとサインして上げて・・いたずら書いたらいいのに・・・
どうする??人気ダウン!!!
少女時代 VS KARA、日本でレッドカーペットのドレス対決・・・・ここから

第26回ゴールデンディスク賞レッドカーペットイベントは、京セラドームの中で行われる。舞台リハーサルを終えた歌手が京セラドーム内に敷かれたレッドカーペットを歩きながら、公演会場を訪れたファンにあいさつをする時間だ。 もしかすると、超新星、SUPER JUNIOR(スーパージュニア)、INFINITE(インフィニット)などトップスターの手を握れる幸運が待っているかもしれない。
煽っているなぁ~~
韓国「名作スキャンダル」、アジアンTVアワーズで奨励賞受賞・・・ここから
韓国KBS1で放送中の「名作スキャンダル」が「第16回アジアンTVアワーズ(Asian TV Awards)」で奨励賞を受賞した。
KBSは9日「8日にシンガポールで開かれた受賞式で、ミン・スンシクプロデューサーが演出した『ドガおよびシューベルト魔王』編がインフォテインメント番組部門で奨励賞を受賞した」と伝えた。
「名作スキャンダル」は、名作をさまざまな視点から見る文化バラエティ番組で、ことし1月から放送されている。
また1996年からスタートした「アジアンTVアワーズ」は、アジア太平洋地域で制作されたテレビ番組を対象に全37部門で受賞作選定し表彰している。
少女時代」ジェシカ&ヒョヨン「殴り合いのけんかになるところだった」・・・・ここから
韓国のガールズグループ「少女時代」のジェシカとヒョヨンが「最近、大げんかをした」と告白し、話題となっている。8日に放送されたMnet「ビートルズ・コード」に「少女時代」が出演し、メンバー同士の“けんか話”を繰り広げた。
その中でも、メンバーのヒョヨンが「テヨンとスヨンと言い合いをしたことがある。最近はジェシカとけんかした」と明かし、注目を浴びた。続けてヒョヨンは「わたしがジェシカに苦言を呈した」と暴露すると、ジェシカは「本当に拳を使うところだった」と緊迫した状況を伝えた。すると、その場に居合わせたというティファニーが「2人は本当に恐かった。後ろからヒョヨンを止めた」と当時を説明し、MCのユン・ジョンシンとユ・セユンを驚かせた。
ジェシカとヒョヨンは「互いに部屋に入り扉を強く閉めた。それでも感情を抑えきれずに再び部屋を出て一勝負しようとした」とし、「しかし、互いに顔を合わせたとき、それほど大きく言い争うほどのものでもないことに気付き、2人で泣きながら謝った」と解決までを詳細に語った。
わ~~い!!
え??しなかったの??この2人だっけ・・以前も騒がれたよね・・???だれだった???
少女時代テヨンのソヒョンに対するボヤきが話題に!「同じ名字(チョン氏)なのになんでこんなに違うの?!」・・・・ここから
人気ガールズグループ少女時代のメンバーテヨンがソヒョンに嫉妬していたことを告白し、これが大きな話題となった。
8日に放送されたMnetの「ビートルズコード」に出演したテヨンは「ソヒョンに嫉妬していた」と告白し、視聴者の関心を集めた。
この日の番組でテヨンは「メンバーに嫉妬したことはあるか?」という質問に対し「仮想結婚する番組でのソヒョンの結婚生活がとても羨ましかった」と打ち明けた。
ソヒョンとテヨンはMBCの仮想結婚番組「私たち結婚しました」に出演しており、ソヒョンのパートナーは人気バンドグループのイケメンボーカルで人気のチョン・ヨンファで、2人はドキドキするような甘い結婚生活を送っていた。しかし、テヨンのパートナーはテヨンのイメージとは全く違うお笑い芸人のチョン・ヒョンドンだったのだ。
KEIKO、8日に無事退院 夫・小室哲哉が会見「リハビリに入った」・・・・ここから
音楽プロデューサーの小室哲哉(53)が9日、都内で会見を開き、今年10月25日にくも膜下出血の手術を受けた妻でglobeのボーカル・KEIKO(39)が8日に退院したことを報告した。小室は「完全な社会復帰のためにリハビリに入った。早期発見とあって、体が動かなかったり、しゃべるのが辛いとかはない」と妻の様子を説明し、「僕や周りがあせらないように、本人のペースで。どこがまだ良くないかを見つけながら解決していきたい」と語った。
リハビリなのに・・退院したの??
別のリハビリ病院???ちがうか??
麻痺は・・右っぽいね・・。
ファンモン・ファンキー加藤、ブログで元マネージャーとの交際認める・・・・ここから
部写真週刊誌で元マネージャーとの交際が報じられた人気ユニット・FUNKY MONKEY BABYSのボーカル・ファンキー加藤が9日、自身のブログで交際を事実として認めた。
ファンキー加藤は「僕は元マネージャーの女性と交際しています」と綴った上で、「幾多の苦楽を共に乗り越え、常に心の支えとなってくれたのが彼女でした」とお相手を紹介。一方で「しかしアーティストとマネージャーという立場での交際に、長い間ずっと葛藤していました。応援して下さる皆さんに対しての信頼をなくしてしまうのではないかと、何度も悩み、何度も諦めようと思っていました」と、これまで悩んでいたことを明かし、当初は事務所から猛反対されていたことも告白している。
あーーあ商品にてをつけた・・ふとどき者!!
第8回『好きな女子アナランキング』、加藤綾子アナが初の首位・・・・ここから
ORICON STYLEは、今回で8度目を迎えた恒例の『好きな女性アナウンサーランキング』を発表。報道や番組司会などでおなじみの顔ぶれが出揃うなか、朝の情報番組『めざましテレビ』でフジテレビの“朝の顔”を務める【加藤綾子】アナが初の首位を獲得した。その爽やかな笑顔はもちろん、さまざまなジャンルの番組を見事に取り仕切る姿が好感を呼び、初TOP10入りした昨年4位からさらに順位を上げ、入社4年目で栄冠を手にした。
◇上位5人のプロフィール
・ [1位]加藤綾子 - フジテレビ
・ [2位]西尾由佳理 - 日本テレビ
・ [3位]生野陽子 - フジテレビ
・ [4位]大江麻理子 - テレビ東京
・ [5位]竹内由恵 - テレビ朝日
私・・TBSの枡田さん結構好き!!
フジ「FNS歌謡祭」プロデューサーが関係者に謝罪・・・・ここから
出演した歌手の歌が「あまりにひどい」と話題になっていたフジテレビの大型音楽特番「2011 FNS歌謡祭」(2011年12月7日放送)の番組プロデューサーが、関係者に謝罪したとブログで報告した。
番組には総勢80組のアーティストが出演。AKB48や少女時代といった豪華な顔ぶれで、視聴率も19.9%(番組サイトより)と好評だったが、音響トラブルがあったのか、嵐の歌が聞きづらい状態になり、ネットでは番組への批判の声が挙がっていた。
12月8日夜に更新されたチーフプロデューサーのブログによると、「制作上のトラブル」があり、アーティスト関係者に詫びたという。「つぎにもっとステキな何かをつくれるように、また1年、がんばります」と書いている。
NHKスキャンダル紅白 迷シーンを誌上再放送(4)・・・・ここから
演歌歌手は紅白出場の有無で、翌年の営業が成り立つかどうかが決まります」。こう話すのは、芸能レポーターの城下尊之氏だ。以前は営業だけでなく、翌年のギャラにまで影響したという。一方、ニューミュージック系のアーティストにとっては、紅白出場が影響することはないようで、辞退者が続出――。
「矢沢永吉(62)やB’zなど、出場を辞退する人は昔からいました。紅白出場に関係なく売れていて人気のある人は、出なくてもいいんですよ」(城下氏)
だが、連続出場記録が更新されればされるほど、「落選」はショックなのだと、ベテラン芸能記者は明かす。
「田原俊彦(50)と近藤真彦(47)の人気が拮抗していた時代、トシは80年、マッチは81年に初出場した。トシは86年まで7年連続出場するのですが、87年は落選。マッチは出場となりました。実はこの時、NHKから『ジャニーズからは1組にしてほしい』との要望が伝えられていたんです」
これを受け、ジャニーズ事務所副社長のメリー喜多川氏はマッチを選んだ。
「トシを事務所の都合で落としたことが、本人に知られてしまった。トシは事務所に不信感を抱くようになり、自分でドラマ『教師びんびん物語』の主役を取ってきました。それが高視聴率をマークし、主題歌『抱きしめてTONIGHT』が大ヒット。88年に紅白再出場が決まりますが、事務所への腹いせもあってか、辞退してしまう。この一件が、のちの事務所独立につながったんです」(前出・ベテラン芸能記者)
そりゃ・・怒るなぁ~~