今日の気になる記事  12/ 2  | TVXQ&JYJ♡大好きROOM

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徴兵:イ・ジュンギ、1日付で兵長進級、来年2月に除隊・・・・ここから
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国防広報院で服務中の俳優イ・ジュンギが兵長になった。」
 これは、イ・ジュンギの所属事務所が1日、「2012年2月16日に除隊するイ・ジュンギは、12月1日付で兵長になった。イ・ジュンギは国軍放送の番組や各種イベントで、司会・進行役としての対応力や芸能的センスを遺憾なく発揮している」と述べ、分かったものだ。

 いよいよ除隊が近くなったイ・ジュンギ。除隊後は日本で大規模なファンミーティングを開催する予定だ。映画『王の男』でブレークしたイ・ジュンギが除隊後、どのような活動を繰り広げていくか、注目される。



「SJ」ソンミン&リョウク、KBS「キス・ザ・ラジオ」進行へ ・・・・ここから
韓国アイドルグループ「SUPER JUNIOR」のソンミンとリョウクがKBSクールFM「SUPER JUNIORのキス・ザ・ラジオ」で新しく進行を務めることがわかった。

 KBSは彼らが現在、進行を務める同じ「SUPER JUNIOR」のメンバーであるイトゥクとウニョクからバトンを受け取り、来月5日から「キス・ザ・ラジオ」を進行すると30日、明らかにした。

 
制作陣は「多くのアイドルスターがイトゥクとウニョクの空いた席を狙ったが『SUPER JUNIORのキス・ザ・ラジオ』という名前を維持するため、ソンミンとリョウクに特別DJを要請した」と述べた。

 一方、イトゥクとウニョクは来月4日KBSラジオのオープンスタジオで最後の放送を生放送で進行する。

 2006年8月21日から約5年間「キス・ザ・ラジオ」を進行したイトゥクとウニョクは、「SUPER JUNIOR」のワールドツアーなどスケジュールの問題でラジオから降板することになった。


なんか・・・地味だけど・・・




活動再開チュ・ジフン、意気込みを語る・・・・ここから
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11月21日に除隊した俳優チュ・ジフン。30日、グランド・アンバサダー・ホテル(ソウル市中区)で行われたミュージカル『ドクトル・ジバゴ』の記者懇談会に出席し、活動再開について語った。

 2009年4月、麻薬使用の疑いで立件され、執行猶予を宣告されて釈放されたチュ・ジフンは、2010年2月に特戦司令部に入隊した。除隊直後に活動を再開することになった経緯や、自粛期間を経た心境の変化に関心が寄せられた。

 チュ・ジフンは麻薬事件に関して、「一生返すことができない借りを作ったということは分かっている。今笑っているが、心から笑っているのではない。しかし、職業柄一番穏やかな姿をお見せするしかない」と苦しい心情を打ち明けた。



うーーこのシン君は・・ダメダ・・好きじゃない!

チョン・ウソン、イ・ジアとの破局を語る・・・・ここから
チョン・ウソンがイ・ジアとの破局について言及した。


 11月30日午後2時、ソウルパレスホテル(ソウル市瑞草区盤浦洞)で、ケーブルテレビ総合編成チャンネル「jTBC」の月火ドラマ『パダムパダム…。彼と彼女の心臓の音』(ノ・ヒギョン脚本、キム・ギュテ演出)の制作発表会が行われ、チョン・ウソンはスポットライトを一身に浴びた。


 イ・ジアとの破局後、初めて公の場に姿を見せたチョン・ウソンは、そのことについて「気にしていない。人は誰でも、出会いがあり別れがある。自然なことではないか」と話し、吹っ切れている様子だった。


 そして「むしろ落ち着かないのは、今日母が手術を受けた。それが気になっている」と伝えた


そりゃそう言うだろう!!


ワンダーガールズ、難関克服の秘訣を講演・・・・ここから
5人組ガールズグループ、ワンダーガールズがKBS2TV『トークショーDO DREAM』の「DO DREAM特講」にリレー講演者として出演する。30日KBS関係者によると、ワンダーガールズはこの日の午後に進行される『DO DREAM』の録画に出演する。

この録画でワンダーガールズの5人のメンバーは、各々芸能界にデビューして米国進出に成功するまでの辛かった思い出と、克服する過程を話す予定。

演出を担当するナム・ヒョンジュPDは「ワンダーガールズの成功に焦点を合わせるというよりは、デビュー前の辛かった瞬間を話し、苦労を耐え抜いて今の位置に立つまでの過程を話す予定」と明らかにした。




最高のブランドパワーを持つ芸能人は?・・・・ここから

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タレントのユ・ジェソクと俳優チャン・ドンゴンが、7年連続でブランドパワーを持つ芸能人1位に輝いた。


 産業政策研究院が30日、韓国を代表するスーパーブランドを発表した。男性コメディアン部門でユ・ジェソク、男性俳優部門でチャン・ドンゴンが7年連続1位に選ばれた。


 2003年から毎年年末に発表される産業政策研究院のスーパーブランドは、全国の20-60代の消費者約2000人を対象に、「最初に思い浮かぶブランド」についてのアンケート調査を通じて選ばれる。今年は5月から10月までオンラインで調査が行われた。


 声楽家部門ではチョ・スミが6年連続1位、今年初めて調査を実施した小説家部門ではコン・ジヨン、映画監督部門ではイム・グォンテク監督が選ばれた。




俳優キム・レウォンが過去を告白!「6年間付き合った彼女がいた」・・・・ここから
俳優のキム・レウォンが過去に6年間交際した女性がいたことを告白し、視線を集めている。

キム・レウォンは先月30日午後に放送されたSBS(ソウル放送)「一夜のTV芸能」のインタビューで「女性と付き合ったことはこれまで10本の指で数えられる」とし「6年間交際していた彼女がいた。放送で告白するのは今回が初めて」と話した。

「そんなに長く交際した彼女のことをどのようにして忘れたのか」という質問に「愛が別の愛を忘れさせるよ」という歌で場を笑わせた。

理想のタイプについて「たおやかで機転の利く賢明な女性」と説明。彼は入隊前に同じ所属事務所だったチェ・ソンヒョンと熱愛説をささやかれていたことがある



うーーショック!!!!


キム・ジョンフン「不始末な出来事について謝ります」
・・・・ここから

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俳優キム・ジョンフンが1日午後、ソウル市往十里にあるCGV映画館にて行われた映画『決定的な一発』(監督:パク・ジュング)のマスコミ試写会に参加し、あいさつをしている。


(飲酒運転だ!)


チャン・グンソク&ユナら、韓流スターが盈徳(ヨンドク)に集結!・・・・ここから
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慶尚北道(キョンサンプクド)盈徳郡(ヨンドクグン)は、チャン・グンソクとユナ(少女時代)主演の24部作KBSドラマ『ラブレイン』が1日、50人余りの出演者や制作スタッフが盈徳郡を訪れ、柄谷面(ヤンヘミョン)大津里(テジンリ)一帯を背景にしたドラマの撮影を終えたと伝えた。



こりゃ・・数字間違いない!

イ・スンギが衝撃告白…「歌手を辞めて逃げ出してしまいたかった・・・・ここから

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世代を超えて人気を誇っている歌手のイ・スンギが、「逃げてしまいたかった」と話してその悩みを打ち明けた。

イ・スンギは最近放送されたMnet「マイク(MIC)」に出演し、2006年にリリースされたセカンドアルバム「Crazy For U」について説明した。

彼は「私の絶望と悲しみが一番よく表れているアルバムだ。『うまくできるだろうか』という極度の緊張と満ち足りなさがあったアルバムだと思う」とし「ファーストアルバムからセカンドアルバムへと変遷していくなかで、人間イ・スンギとしての悩みが一番多かった時期」と同時を振り返った。

続いて「自分は芸能人をしてはいけないのだろうか? 歌手を辞めなければいけないだろうか? 自分には合わないのだろうか? などの悩みに取り付かれ、逃げ出したい気持ちだった。セカンドアルバムのときも歌が下手だというお叱りをたくさん受けた」と伝えた。


色々悩みあるよね・・


ソン・イェジン新作オフショット公開・・・・ここから
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ソン・イェジンが変わらぬ「癒し系スマイル」を見せた。

 このほど、ソン・イェジン&イ・ミンギ出演映画『不気味な恋愛』の未公開スチールカットが公開された。

 ソン・イェジンが演じているのは幽霊が見えるという特殊な能力を持つヒロイン、ヨリ。役柄上、あまり笑うシーンがないが、このオフショットを見るとトレードマーク「癒し系スマイル」は健在。イ・ミンギも少年のようなイタズラっ気を見せている


グンソク主演『きみはペット』9カ国・地域買い付け・・・・ここから
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チャン・グンソク&キム・ハヌル出演映画『きみはペット』は日本・タイ・台湾・香港・マレーシア・シンガポール・インドネシア・ブルネイなどアジア9カ国・地域で買い付けられた。日本の原作漫画はもちろん、日本でドラマ化もされている『きみはペット』のコンテンツはアジア全般で人気が高く、そのうえ映画に出演した韓流スター、チャン・グンソクとキム・ハヌルの人気がアジアで高い関心を集めているためだ。



BEAST、美しき“野獣”らの熱狂ライブを3D上映!・・・・ここから
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今年3月に第一弾シングル『SHOCK』で、鮮烈な日本デビューを飾ったBEASTが 2012年1月7日~13日、今年2月にソウル・オリンピック公園内体操競技場で行ったコンサート『WELCOME BACK TO BEAST AIRLINE』映像を3D上映することが決定した。

すでに韓国で『SHOCK』『スム~息~』『FICTION』などの連続ヒットを飛ばし、東方神起やBIGBANGに続く新人スターとなったBEASTが用意した、迫力・臨場感満点の『WELCOME BACK TO BEAST AIRLINE』3D映像を、日本全国の劇場(http://live.asmik-ace.co.jp)で上映する。



2011年の新語・流行語、大賞は「なでしこジャパン」・・・ここから
その年に話題となった新語・流行語を決定する『2011年ユーキャン新語・流行語大賞』(現代用語の基礎知識選)が1日、都内で発表され、年間大賞に「なでしこジャパン」が選ばれた。また、今年は震災や原発事故関連の言葉が多くノミネートされていたが、「帰宅難民」「3・11」「風評被害」、震災を機に見直された「絆」がトップテンに入った。

 「なでしこジャパン」は、女子サッカーW杯での快進撃と優勝という歴史的な快挙を成し遂げたことで「女子サッカーが、日本女性の優雅な“美しさ”をたたえる意味として用いられている愛称まで国民的に共感されて“なでしこ”の呼び名が大合唱を巻き起こすことになった」ことが選出の理由。


松嶋菜々子主演『家政婦のミタ』平均視聴率29.6% 今年放送ドラマの最高値をマーク・・・・ここから
優・松嶋菜々子主演の連続ドラマ『家政婦のミタ』(毎週水曜 後10:00~ 日本テレビ系)の第8話(11月30日放送)の平均視聴率が29.6%、瞬間最高で31.5%を記録した。同作は初回の平均視聴率が19.5%と好発進し、その後も先週の第7話で23.5%と今クール最高値をマークしたが、ついに第8話で、今年放送されたドラマでの最高値をたたき出した。これまで、今年放送のドラマで最高視聴率を保持していたのは大沢たかお主演の『JIN-仁-』(TBS系/最終話26.1%)、次いで阿部サダヲと芦田愛菜のW主演『マルモのおきて』(フジテレビ系/最終話23.9%)。いずれも今年を象徴する作品となったが、この2作を抑えて見事首位に躍り出た。


えーー凄い数字!!何があった??

録画を生中継のように演出 日テレ「だます気なかった」・・・・ここから

日本テレビが11月30日夜に生放送した歌番組「日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト2011」で、一部出演者の歌唱シーンは2週間前に収録した映像を生放送のように演出したものだったことが、関係者の話でわかった。日テレ側は1日、事実関係について認め、番組関係者への聴取も始めた。

 番組は「嵐」の櫻井翔さんらが司会を務め、二十数組の歌手らが出演、午後7時から約3時間にわたって幕張メッセ(千葉市)から生中継された。

 関係者によると、歌手の平井堅さんと3人組「いきものがかり」の出演部分は11月17日に東京都内の日本テレビのスタジオで収録された。その際、スタッフが観覧客に「生放送の司会者から呼びかけられた設定で反応してほしい」と依頼。「口外しないように」との念押しもあったという。


これはどうなの??やっぱり正直にいうべき・・いいじゃん・・収録だって・・スケジュールの都合で・・で?



小泉今日子、“過去の罪”聞かれ苦笑「何度も重ね、口にするのも嫌」・・・ここから
女優の小泉今日子、蒼井優、小池栄子らが1日、都内で行われたWOWOW連続ドラマW『贖罪』制作発表会見に出席した。作品名にちなみ、これまで生きてきたなかで“償いたいこと”を聞かれた小泉は「45年間も生きてますと、小さな罪を何度も重ねてきてしまっている。口にするのも嫌です」と苦笑い。小泉に続くように蒼井も「大勢の皆様の前で話せるかわいらしいものはありません」と語り、小池も「言えないです…」と、それぞれ“過去の罪”を思い返し困り果てていた。

 同作は『告白』で社会現象を巻き起こした作家・湊かなえの同名小説が原作のヒューマンサスペンス。ある男に娘を殺された麻子(小泉)は、犯人の顔を思い出せない第一発見者の小学生4人を責め「私が納得する“償い”をしなさい」と投げつける。事件への恐怖を抱えながら大人になった4人が連鎖して起こす悲劇を通し、人間誰もが隠し持つ毒や心の闇を描く。

うーー私は・・・あるなぁ~~


「芸人VSジャニーズ」バラエティー争奪戦の行方・・・・ここから
11月24日に発売された「週刊実話」(日本ジャーナル出版)が全局人気女子アナウンサーの潜在視聴率を暴露している。記事によれば、フジテレビの加藤綾子が7.3%でトップを獲得し、次いで0.1ポイント差の7.2%で同局の生野陽子が2位、3位には6.8%で、これまたフジテレビの平井理央が続いた。

 若手女優やアイドルの旬度を測る指標として用いられることの多い潜在視聴率。番組の演出に関係なく、見込まれるであろうタレントの持っている視聴率というのが潜在視聴率であるが、もちろん芸人たちにもこの計測は適用される。現在、その潜在視聴率のトップと目されているのは明石家さんまで、その値はおよそ11%といわれている。次いで、ダウンタウンやナインティナインが共に10%前後、さらにロンドンブーツ1号2号の田村淳が後に続くという具合。以前であれば、島田紳助という名前が挙がるはずだが、今彼が持っている潜在視聴率はおそらく100%に近いだろうから、ここでは除外する。


なんか・・違う


ムカついた有名人”ランクを一挙公開!“ダメ菅”堂々の1位・・・・ここから

日本民間放送連盟がラジオのリスナーからアンケートを募った「ラジオdeランキング~パーソン・オブ・ザ・イヤー 喜怒哀楽2011」が発表された。

 それぞれのトップは、『喜』部門が「なでしこジャパン」のキャプテン、沢穂希選手。『怒』部門は、震災・原発事故への対応に不満が集中した菅直人前首相。『哀』部門は、亡くなったばかりの落語界の風雲児、立川談志さん。そして、『楽』部門では、フジテレビ系ドラマ「マルモのおきて」で人気を集めた天才子役の芦田愛菜ちゃんが1位、鈴木福君が2位だった。

 『怒』部門の「今年あなたを一番『ムカッ!』とさせた有名人は?」のランキングでは、暴力団関係者との交際を理由に今年8月、芸能界引退を発表した元タレントの島田紳助さんが2位にランクイン。
◆「ムカッ!」とさせた有名人◆

(1) 菅 直人 (前首相)

(2) 島田紳助 (元タレント)

(3) 渡辺恒雄 (読売巨人軍会長)

(4) 野田佳彦 (首相)

(5) 小沢一郎 (衆議員)

(6) 井川意高 (大王製紙前会長)

(7) 鳩山由紀夫 (元首相)

(8) 沢尻エリカ (タレント)

(9) 枝野幸男 (経産相)

(10) 橋下 徹 (次期大阪市



なかなか良い線!!


ダウンタウン松本、左膝骨折も「笑ってはいけない-」収録・・・・ここから

お笑いコンビ、ダウンタウンが30日、東京・東新橋の日本テレビで12月31日放送の同局系「ガキの使いやあらへんで!! 絶対に笑ってはいけない空港(エアポート)24時!」(後6・30)の制作発表を行った。

 ダウンタウンらが大物芸能人らの笑いのトラップに耐える大みそかの「絶対に笑ってはいけない」シリーズで、今回で6作目。収録は11月中旬に茨城空港で行われた。

 松本人志(48)は収録の約1週間前、スポーツジムで左膝を疲労骨折したことを告白し、「笑った後の罰ゲームで、膝があかんからと言ってもケツを蹴られた」と恨み節を連発。




キッツ!