寒暖の差が激しいと、風邪をひく・・
喉が弱いと、あきませんね。
う~ん、私には特に義理も恩もないので
いつでも、何でも暴露する・・事ができる・・
そんな話が一杯ありますが・・そのうち
爆弾落とすことに致します。
え~と、社会保険の第3号被保険者
いわゆるサラリーマンの配偶者(妻とは限りませんから)
の保険の事で、サラリーマンが妻の分も若干負担している
と言う認識の方がおるようで・・・それは政府の広報に
だまされていると・・私は思っております。
第3号被保険者を持つ、厚生年金の加入者が
では・・・保険料多いのか?って言うと
同じですよね。
同じ年齢の方で、一方は独身一方は妻帯者で
同じ報酬で40年勤め(全く同じ条件だったと仮定します)
退職し年金を貰う時、どうなるのでしょうか?
話は簡単、独身者は自分の年金のみ
妻帯者は自分の年金に、妻が年金受給者になれば
その分の基礎年金が支給されます。
一円でも余分に払ってませんよ。
年間で90万ちょっと・・・10年で1000万近い金額が
変わる事になります。
これが公平な年金制度でしょうか?
私は、サラリーマンに妻の年金まで全額支払えとは
いいませんが、この差を埋めるために、多少の割り増しがあっても
罪ではないと思うのですが・・・
それかいっそ、独身加算でも作ってみますか。
そういえば、減税という名を借りたばらまきが始まりましたね
そんなお金、右向く間もなく、なくなるし
第一景気を回復させると言うのなら、消費税を暫定的に
引き下げた方が、よほど景気回復になるでしょう。
貧乏人にはその方が、絶対ありがたいですからね。
瞬間お金を貰っても、それでパチンコ行ったり競馬行ってたのでは
何のためのお金か?
結局ばらまきで、票を買うだけですか。
よく、公務員の給与を引き下げろって声を聞きますが
これは痛し痒しなんですよね。
だって、公務員の給与を引き下げると、御手洗辺りの
馬鹿たれが「公務員の給与も下がったのだから、
民間も給与をさげる」って言い出すのが
目に見えますからね・・・
公務員の給与は、民間の給与のたたき台のような
部分がありますから・・・。
とはいえ、公務員は何もせずに良いよな・・・
ああ・・・でも、どうでも良いけど
物価高くなって住みにくいよ~
金持ちからもっと税金一杯取ってくれ~
特に年寄りで、馬鹿ほど資産もってる奴から~