「なぁ・・・頼みがあるねん」

「え??」

「非情に言いにくいんやけど・・・

あのブログやめてくれへんか?」

「ええ?ブログ??ああ・・最近更新

してないやろ」

「あれ・・ランキング上がってきて・・

わし、困ってるんや」

「何で?そんな上がってないやろ」

「アナルとか・・出てくると、ピッとあがるんや」

「ふ~ん・・そんなもん・・・」

「なぁ・・・」

「ほな、余計やめへん」

と・・これは先週末にヒロが、私にお願いしたこと。

う~ん・・どっちでもええけど、別に意識する必要も

ないと思うんですが・・・。

そういえば、随分更新してない。

なんか、更新する気にもなれなくて・・。

この暑さにへばっていると言うのか・・・

でも、やることだけは・・きっちりやってます・・・。

最近、私部屋着に浴衣を着てるんです。

ユニクロで安い浴衣手に入れたから。

高い浴衣は、着ずにおいてあるんですが・・。

で・・冒頭の会話をした日の話・・・。

「もう!汚いから、チンチン掻きな」

「後で、ちゃんと触らしたるから」

「いらんわ!」

「お前、わかりやすいの・・にやって笑って

うれしそうに」

「あほいいな、そんなことないわ」

「俺、今日すること決めた」

「え?何を・・また変な事言うんやろ」

「いや・・凄く簡単な事や・・・」

「あ・・そう・・・」

「しかし、浴衣見て欲情してる俺は、何者や」

「あほ・・」

「なぁ・・・何?」

「裸族になれ」

「ええ??」

「わし、これしてみたかったんや・・

あ~れ~って言う・・帯とき」

「あほ・・・」

と言ってる間に、私の帯を解いて

伊達締めを解く・・ヒロ。

「おお!ええ感じやね・・・エプロンプレーしよか?」

「もう・・ええやろ・・」

ヒロの最近のお気に入り、全裸の私にエプロン付けさせて

うろうろさせること。

「なぁ・・・」

「そやから何?」

「今日、ここ来てお前のパンツを

ここに見たときから、決めた事があるんや」

「パンツ?咥えろとか言うのと違うやろな」

「違う・・・お前のパンツに俺の精液掛けて

専用パンツ作るんや」

「はぁ~?嫌や・・臭いし汚いやんか」

「ええやんけ、その臭いでお前

いつでも俺を思い出して、できるやろ」

「ぼけ!」

と言いつつ・・結局、やることやっていると

(暑いからしたくないのに)

最後は、ヒロの精液を私のパンティーで

拭き取るのでした。

「ええか・・洗たらあかんで、干しとけよ」

「・・・・・・・・」

と・・まぁ、そんな感じの事を述べております。

どこまで変態なんやって思いますが

ええ?ほんで、どないしたか?

2回同じ事されましたが、2回とも

洗いました。

いくら私が変態でも、そんな臭い

バリバリのパンツは、はきたくないので・・。

もっとも、2回目のパンツを洗ったことは

ヒロはまだ・・知るよしもありません・・

知ったら、また・・同じ事するやろな・・・