あ~しんど・・・花粉症か?風邪か?わからない感じです。
土曜日私は、ちっと違う男と食事をしてきたのですが
まるで、ヒロの呪いのようにその日に生理が・・・。
悪さができないように・・・かな・・・。
金曜日、私は行きつけのカイロでモンテセラピーかな?
受けてきたんです。
平たく言うと、顔のカイロですわ。
その後ヒロと逢い、食事をしているときに
「私顔小さなったやろ?」
「え??気がつかへんかった」
「なんや・・それ・・・せっかく顔の手入れしてきたのに」
「まぁ、ええがな・・お前はいつも綺麗やから
そんな必要ないって」
「ほ~、なんやそのべんちゃらは?」
「ほんまやって・・なおちゃん、可愛いよ」
「いやな感じ」
「それより、風邪引いてしんどい」
「足湯したら治るで」
「おお・・お前とこで足湯してくれ」
「いやや・・」
「さぁ、決まったはよいこ」
「もう・・」
と言う事で、ヒロの風邪を治すべく足湯をしに
私の部屋へ・・・。
足湯の中には、最近私がお気に入りの入浴剤。
610ハップが入っております。
むとーハップって読むらしいんですが、これが良いんですわ。
硫黄の臭いがぷんとする。
「入ったで」
「おお・・」
と足湯を開始・・・「気持ちええわ・・」
「そりゃそうやろ」
としばらく足湯をした後、
「もうええわ、マッサージしてくれ」
と今度は足裏マッサージを・・・。
「気持ちええわ・・次はこっちや・・」
と私の腕を、あそこへ・・。
「ええ?そんな気にない!やめて昼間から」
「ええやんけ、その気になってしもたんやから」
と私に・・へたれた息子の世話をさせるヒロ。
まぁ、それなりになったら私を後ろから・・・・。
「もう・・いや・・・」
「気持ちええやろ?」
(男って必ず聞くね)
さて、物の3分も後ろからしたでしょうか?
今度は、前から正常位で・・・。
ところが・・・入れた途端
「あ!あかん、行きそうや!どうしよう」
「行って良いよ、中で」
「ええんか?」
「ふん」
と言ったが早いか・・終わってしまった。
まさしく!三擦り半!!!
「ええ~!もう終わったん!!早すぎる!!!」
「今日は・・そんな予感があったんや」
「何~!!これ!!!失礼極まりないわ!」
とその後は、ひたすら私からの不満の声に
堪えるヒロ・・・。
「しょうがないやんけ・・こういう日もある・・な!
今度はきっちりするから、許して」
「しょうがないな・・私最近したくないんやから
し始めたら、きっちり最後までしっかりしてくれんと
欲求不満になるわ!」
「わかった・・今度な・・」
となだめられ、その日はそれで打ち止めでした。
女って欲どしいから、その気がなくても
始めると、その気になってしまう。
あきませんね・・・・・。
男性の皆様、どうぞ彼女から不満の声があがらないよう
日々努力怠りなく・・・・・(何のこっちゃ?)