こんばんは、遠隔気功師 成です。
今週のバラ色ダンディでの、T博士のお話は、いわゆるブルーライトのお話でした。
ブルーライトの人体への影響(現時点での知見)として、
1.2つの単語記憶タスクで、ブラウン管モニターでは50%がLEDで70%まで上がる。→記憶や注意などの認知活動が上がる。
2.夜間2時間のタブレット/スマホ使用で、メラトニンレベルが22%減少する。
つまり、昼間ブルーライトを浴びるのが良くて、夜は浴びてはいけないということです。
で、T博士推奨のブルーライト対策法は、
1.昼間用のスマホ/タブレットと夜間用を両方持ち、夜間用にはブルーライトカットフィルムを貼る。
2.LED電球は就寝の2時間前までにして、就寝の2時間前からは通常の白熱電球または蛍光灯にする。
3.就寝の2時間前から、ブルーライトカット率ができるだけ高い、オレンジメガネなどを使用する。
4.ブルーライトレベルの低いモードに切り替えられる光色切り替えタイプのLED電球を使用して、夜間は4,000ケルビン以下のモードにする。
この対策で、すぐ出来るそうなのは3番のブルーライトカットの色付きの眼鏡を使用するでしょうか。
僕自身は、仕事中はPCに向かっているので、ブルーライトカットの色付き(効果の高い方)メガネを使用しています。
眼の疲れが違うような気がするからです。ですが、昼間は普通のメガネの方が仕事力は上がりそうですね。
これからは、昼間は普通のメガネ、夜はブルーライトカットのメガネにしようかな。
遠隔気功師 成
こんばんは、遠隔気功師 成です。
さて、かなり時間が経ってしまいましたが、3/21のからくりを書いてみます。
今までの手順は、
1.結界を張る→参加者の情報身体を召喚→LUBを取る→LUBに対して、気功技術「A」、「B」、「C」と働きかける。
という流れでした。
今回の手順は、
2.結界を張る→参加者の情報身体を召喚し、よく観察する→全ての情報身体に働きかける。
という流れで実施しております。
1と2の違いは、情報身体をよく観察することと、すべての情報身体に働きかける点で、1より手間をかけて実施している点です。もっと簡単に言うと、1は手抜きの手順とも言えます。
フィードバックを読む限り、効果に違いがなさそうなので、今後の一斉遠隔は2の手順で実施します。
さて、このタイミングで手順を変えたのは(。・・?)ナゼ?
だって、1では気功技術「A」、「B」、「C」と発火するくらいなら、始めから全技術発火。
「ド━━━(゜ロ゜;)━━ン!!」
で、済むじゃないですか。
これでは、僕がやる意味はありません。
僕がやる以上は、価値のある物を提供して行きたいので、2のように丁寧に実施します。気功技術については、必要に応じて使用します。
今後とも宜しくお願い致します。
遠隔気功師 成
さて、かなり時間が経ってしまいましたが、3/21のからくりを書いてみます。
今までの手順は、
1.結界を張る→参加者の情報身体を召喚→LUBを取る→LUBに対して、気功技術「A」、「B」、「C」と働きかける。
という流れでした。
今回の手順は、
2.結界を張る→参加者の情報身体を召喚し、よく観察する→全ての情報身体に働きかける。
という流れで実施しております。
1と2の違いは、情報身体をよく観察することと、すべての情報身体に働きかける点で、1より手間をかけて実施している点です。もっと簡単に言うと、1は手抜きの手順とも言えます。
フィードバックを読む限り、効果に違いがなさそうなので、今後の一斉遠隔は2の手順で実施します。
さて、このタイミングで手順を変えたのは(。・・?)ナゼ?
だって、1では気功技術「A」、「B」、「C」と発火するくらいなら、始めから全技術発火。
「ド━━━(゜ロ゜;)━━ン!!」
で、済むじゃないですか。
これでは、僕がやる意味はありません。
僕がやる以上は、価値のある物を提供して行きたいので、2のように丁寧に実施します。気功技術については、必要に応じて使用します。
今後とも宜しくお願い致します。
遠隔気功師 成